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ゴクテバ
@gokuteba
「砂の碑」の更新告知を主に
sunanohi.web.fc2.comJoined October 2018

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先日、「砂の碑」というサイトを開設しました。ナーヴ・カッツェ(Nav Katze)というバンドやポケモンの生みの親であるゲームフリークの田尻智氏に関する雑誌記事などを主に扱っています。 sunanohi.web.fc2.com
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『田尻智 ポケモンを創った男』(文庫)の対談では、開催地(晴海or平和島)などの記憶が曖昧となっている2人だが、杉森さんが記憶しているナムコの『フォゾン』と『ポールポジションⅡ』は実際に出展。
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ナーヴとくじらのアルバム以外にも、「エキスポの万国大戦略」が紹介されていたので、セディック在籍時の石原恒和氏が関わっているTV's TVの番組冒頭で流れるEXPOの「赤ちゃんコンクール」を。>RT nicovideo.jp/watch/sm1676258
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『OyZaC』のレビューを美尾さんが書いてくれてます。『OyZaC』はLPとCDで発売されました。あとは山口のくじら『カラス』のレコ評です。
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TECHII (テッチー) 1987年10月号 レビュー パール兄弟/ヨーコ分解 鈴木博文/Wan-Gan King くじら/カラス The Dolphin Brothers/Catch the Fall Nav Katze(ナーヴ・カッツェ)/OyZaC
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こんばんは。たぶん3回CD化されていて、最初がLPと同時に出たもの。ジャケ写真はLPと同じです。次がこの紙ジャケと同じ写真のカラー版プラケース入り。3回目がこの紙ジャケだったと思います。
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Replying to @nav_katze2021
アナログ盤の「OyZaC」は見つけられなかったですが、CD盤はありました! CDは「NAV KATZE」と「OyZaC」を1枚にした物でしたね…。😝
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ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク kokusho.co.jp/np/isbn/978433 ジェリー・リーバーとマイク・ストーラーのコンビ作によるThe Robins「Riot in Cell Block No. 9」(1954年)
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メモ:邦訳が今年発売されたジョン・ウォーターズのヒッチハイク本より最悪の旅(フィクション)の章でカンザスで逮捕された時に流れるサイレンのSEが印象的な「Riot in Cell Block Number 9」は『ピンク・フラミンゴ』で警官達がトレーラーの前に到着した時にも使われている。
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公開前の特番(前年作のセレビィの映画がテレビ初放送)でCGによる水の表現について紹介していたのが記憶に残っていて、本作には関わってない首藤さんのコラム(第193回より)によると、ルギアの映画の時(98~99年)はCGで水を表現するのはまだ難しかったとのこと。 style.fm/as/05_column/s
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『火の玉ボーイ』のボーナストラックに収録された「魅惑の港」のリハーサル・テイク(76年)のイントロのリフが20年後に発表される「BEATITUDE」と似ていることにちょっと前に気づいた。
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この末期ファミマガの存在感の薄さ(主に現代のネット上においてゲームファンが語る熱量)というのが、大雑把にファミコン世代とポケモン世代の断絶を象徴しているような気がする。
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ファミマガが話題になるのってほとんどが80年代のウソ技特集とかやってた頃で、微妙に世代が違って話についていけないことが多いのが寂しい。末期ファミマガはポケモンブームの起爆にも関わってくるのだが、ファミマガファンにもポケモンファンにも忘れられている。
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以前紹介した96年5号(2月23日発売)の発売前のポケモン特集を再掲。 モノクロで複写したため、スーパーゲームボーイに対応した「13色対応」が分かりづらいので、KGさんの過去ツイートからカラフルな誌面が確認できる画像も参考用に紹介。 >RT
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ファミコンの正式名称は「ファミリーコンピュータ」であり「ファミリーコンピューター」ではない。最後に長音「ー」は付かないが、いまだに長音「ー」をつけて表記する日本人は少なくない。これは発音するときに最後を伸ばすことを多いためと思われる。なお日本語的にはどちらも間違いではない。
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JOYOエコミュージアム・令和4年度夏季特別展「CONTINUE2-ゲームの書籍と文化-」を開催します | 城陽市 city.joyo.kyoto.jp/0000007650.html 展示構成 (1)ゲームの同人誌-惜しみなく、分かち合う- ・『1000万点への解法』 ・『GAME FREAK』等
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【イベント告知】 同人誌や雑誌、攻略本などからビデオゲーム文化の成り立ちと経過を振り返る『CONTINUE2 ゲームの書籍と文化』が7月9日(土)〜9月4日(日)に京都府城陽市で開催されます! city.joyo.kyoto.jp/0000007650.html 企画・展示品協力、資料提供させていただきました。 今年の夏はこれでウッドボール!
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[〇で囲まれた越生(おごせ)についての補足] 世田谷(八幡山)の本館とは別に埼玉の越生に分館があって、ナーヴの連載コラムが掲載された『MOGA』と田尻さんのインタビューが掲載された『アントレ』は後日取り寄せてもらい、越生から世田谷への資料の移送は月初の1回だった記憶。
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ナーヴを通じて、YMO(田尻さんや増田さんの影響大)やムーンライダーズ周辺のグループに興味を持ったのは『TECHII』や『POP IND'S』(国会図書館に所蔵)のおかげで、大宅壮一文庫に以前行った時に確認してもらった雑誌の所蔵に関するメモもついでに。
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「曲をつくるときはギター、ベース、ボーカルでからみをつけておいて、そこにドラムを加えるんですけど、いかに少ない楽器数で最大限のサウンドを作るかってことを考えるんです。だからそれぞれのパートを同等に重要視するんですよ」(山口)>RT(『TECHII』1987年2月号のインタビュー)
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