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  1. proslijedio/la je Tweet
    Odgovor korisnicima

    これ思い出しました。

    Poništi
  2. prije 21 sat

    こういうモデルを作ると動かしたくなる。shaderでスキニングの仕組みも書いて、MMDのモーションをつけた事も、あるけど、イマイチだった。何か、面白そうな方法があれば、やってみたいのだが・・・

    Poništi
  3. 2. velj

    作ってみたかったんです。

    Poništi
  4. 2. velj

    SDFって意外とデリケートだったんで、今日は、すっかり考察してしまった。clamp()で空間を潰す奴と、abs()を使って負数を範囲に納める奴と、挙動が違うが、この辺りの取り回しに慣れるのに時間がかかりそうだ。

    Poništi
  5. 2. velj

    気が付けば、iq氏の距離関数のページから、以前はあった符号無し距離関数が消えてる。

    Poništi
  6. 2. velj

    4Kintroから意識が外れたら、やたら、馬鹿丁寧にshaderを扱うようになった。多少は重くはなるが、良い事だよね。

    Poništi
  7. 2. velj

    距離関数がsignedじゃないと、上手くいかないシチュエーションに、又出会った。SDF(Signed Distance Field )って言葉も出回ってきてるし、これは、徹底的にsignedを使った方が良さそうだ。改めてsdBoxを見れば、 min(max(q.x,max(q.y,q.z)),0.0) は内部の距離関数じゃん。まあ、そう言う事だね。

    Poništi
  8. 1. velj

    洗練されたものを沢山見るより、プロトタイプを眺める方が勉強になるよな。創世記からの移り変わりとかの代表作とか。その下敷きの上に今が有るのは、間違いない事だね。

    Poništi
  9. 1. velj

    ロボットパルタか。すっかり調べてしまった。何となく絶妙な存在感だ。何かモアイ像とかに通じる何かが有るな。

    Poništi
  10. 1. velj

    いいねを付けた奴に探しモノをしてたら、こんなのが出てきた。何とかshaderで出来そうな映像。これをshaderで作れば、喜ぶ一定数はいると思う。予定を変更して、これのコピーをしようかな。

    Poništi
  11. proslijedio/la je Tweet
    20. ruj 2019.

    一部の世代にグサリと突き刺さるであろうロボットパルタの始祖的存在、PULSAR (1990)。無機物とは思えない艶態だが、人形でも粘土でもなく“石膏”で完成させたのが衝撃的。

    Poništi
  12. 1. velj
    Poništi
  13. 1. velj
    Poništi
  14. 1. velj

    今日の気づき。 ブーリアン演算の float opSubtraction( float d1, float d2 ) { return max(-d1,d2); } これのd1の方には、符号なし距離関数が使えない事を発見した。良く考えてみれば納得だ。

    Poništi
  15. 1. velj

    バカ丁寧に行列を書いてくと重くなる事、必死だ。でも管理するから、しょうがないと自分に言い聞かせ中。

    Poništi
  16. 1. velj

    オブジェクトの初期姿勢は、気にしないで、作りやすいように作るにした。代わりにpointAt()を3方向作った。これで、オブジェクト管理が決まった。作り始めます。

    Poništi
  17. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    今週のGLSLシェーダー。きらきらマンデルボックス。 音楽入りだけど2秒ぐらいでコンパイルできる。我ながらScaleSequencerは優秀。 800x450までは60fps出るようにチューニングした。フルHDだと、よほどものすごいビデオカードでもなけりゃガクガクになるはず。

    Poništi
  18. 31. sij

    姿勢コントロールは、pointAt()の方が直感的に使えるから決定。問題は正面をどうするか。基本z軸を正面で、p.zxyとかを使い正面を3軸に振り分けるが妥当かな。初期姿勢のフラグが増えるけど、しょうがないにして、pointAt()を書き換える。もっと良い方法があるかもしれないが今回はこれで行こう。

    Poništi
  19. 31. sij

    このやり方だとジンバルロックを食らうな。再考。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  20. 31. sij

    shaderを書き進める前に、もうちょい考えよう。

    Poništi

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