妻だけに行かせるのは我慢ならない、ということで結局(別口で)#シブラク 行ってきた。イケメンのせいか経験談のせいか色っぽい鯉斗さんの紙入れでスタート。次の志ら乃師匠は粗忽長屋。個人的に好きな噺でもあり大変嬉しい。主観の沼に入っていく二人と周りの対比が面白い。
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次はきく麿師匠の守護霊。マクラから爆笑。幼い兄弟のやり取り、日常的なあるあるを笑いに。ふと静まりかえる瞬間も。トリは松之丞さん。赤垣源蔵徳利の別れ。名前をよく聞く演目でもあり、しんみり、じっくりと聞き入り、寒さが染み入りました。 #シブラク
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