Opens profile photo
Follow
双葉社 翻訳出版/最新刊「セックスロボットと人造肉」
@ftb_honyaku
双葉社の翻訳書籍告知用アカ。8/25に新刊『セックスロボットと人造肉』。ほか不屈のフェミニズム戦記『わたしの体に呪いをかけるな』、大好評のNETFLIXシリーズ原作『メイドの手帖』、男性性のゆくえを考える『「男らしさ」はつらいよ』、現代デザイン文化史の決定版『「ユーザーフレンドリー」全史』など。
Tokyohanmoto.com/bd/isbn/978457…Joined September 2019

双葉社 翻訳出版/最新刊「セックスロボットと人造肉」’s Tweets

Pinned Tweet
今月の新刊は英ジャーナリスト、ジェニー・クリーマンの「セックスロボットと人造肉」(安藤貴子訳)。セックス、肉食、妊娠・出産、死という人間性の根幹領域を科学の力で「征服」しようとする人々と、セックスロボットや人工子宮、培養肉といったその研究の最前線ルポです。 hanmoto.com/bd/isbn/978457
Image
1
1,906
Show this thread
『セックスロボットと人造肉 ~テクノロジーは性、食、生、死を“征服”できるか』は、読む者の倫理と権利と欲望に対する意識を呼び起こすルポ。セックスロボット・培養肉・人工子宮・安楽死装置が実用化された世界で自分は今のままでいられるだろうか。セックス人形愛好家とその妻の愛称が猫でした😹
Image
110
ドラマ化もされてる「メイドの手帖」を前に読んだ。著書が子供の頃、ボランティアで困窮してる人に、プレゼント届ける側の時、受け取る人が喜んでくれることを期待したいたのに、受け取る側は、無言でブスッとしていた。自分が、施される側になってその人の気持ちが分かったというのが印象に残った。
1
3
Show this thread
『セックスロボットと人造肉』ジェニー・クリーマン著(双葉社) 自分の欲望のままに所持するロボットの伴侶。妊娠出産が不要になる人工子宮。世の中から苦痛がなくなりすべてを思い通りになる世界ははたして良い未来なのか。読みながらSF映画を見ている気持ちになりますがこれはフィクションでない。
Image
Image
12
私たちが気づかぬうちに、誰も判断やコントロールのできない流れの中で、人間性の概念や人間という存在そのものが再定義されようとしている。 ジェニー・クリーマン『セックスロボットと人造肉』テクノロジーは性、食、生、死を“征服”できるか(双葉社) standardbook.thebase.in/items/66796360
Image
Image
Image
Image
5

Topics to follow

Sign up to get Tweets about the Topics you follow in your Home timeline.

Carousel

ジャン・リュック・ゴダール監督がスイスで逝去。合法の「自殺幇助」を選んだそうです。 日本の法制度の中にいる我々にはやや縁遠いこの話題、「セックスロボットと人造肉」第4部では「完璧な死」を求める心の周辺で技術開発やビジネスに携わる人々の取材とともに紹介しています。ご興味あればぜひ。
8
→あらゆる事が「許された」人間がどうなっていくのかというインナー側の問題なのかもしれない。正直著者のテクノロジー批判がノイズに感じられるんだけど、この慎重さはテクノロジーに対してではなくテクノロジーによる可能性を前に歯止めが効かなくなるであろう人間に対してのものなのかもしれない→
1
2
Show this thread
絶対的なロボットに依存できたら楽だろうなとたまに考えるけれど、全ての欲求への答えを搭載したロボットって要は新時代の奴隷なんだ。先に懸念されるべきはロボットの痛みだとか権利だとかではなく→ セックスロボットと人造肉 テクノロジーは性、食、生、死を“征服"できるか
1
2
Show this thread
今読んでいるが爆裂に面白い
Quote Tweet
今月の新刊は英ジャーナリスト、ジェニー・クリーマンの「セックスロボットと人造肉」(安藤貴子訳)。セックス、肉食、妊娠・出産、死という人間性の根幹領域を科学の力で「征服」しようとする人々と、セックスロボットや人工子宮、培養肉といったその研究の最前線ルポです。 hanmoto.com/bd/isbn/978457
Show this thread
Image
21
「セックスロボットと人造肉」、爆速で重版が決定いたしました!9/15出来を予定しております。 Amazon在庫も復活したようですし、品薄となっているところにも行き渡るようになると思います。ご興味いただいた皆様のおかげです、ありがとうございます。
Quote Tweet
今月の新刊は英ジャーナリスト、ジェニー・クリーマンの「セックスロボットと人造肉」(安藤貴子訳)。セックス、肉食、妊娠・出産、死という人間性の根幹領域を科学の力で「征服」しようとする人々と、セックスロボットや人工子宮、培養肉といったその研究の最前線ルポです。 hanmoto.com/bd/isbn/978457
Show this thread
Image
36
代理出産は新刊「セックスロボットと人造肉」で一章を割いて取り上げているテーマ。 単なる手段があたかも全ての解決策のように認知されてしまえば問題を生んでいる社会構造が改まることはなく、しわ寄せは弱い立場のものに向かうのでは、というのが本書の基本的な考えです。 news.yahoo.co.jp/articles/a77b7
8
【8階科学】話題沸騰の新刊『セックスロボットと人造肉 テクノロジーは性、食、生、死を“征服”できるか』(双葉社)が再入荷しました‼️ 肉体にまつわる四つの束縛から解き放たれた未来は薔薇色か、それとも…? 8階A42他で展開中。 今知っておきたいテクノロジーの最前線、お見逃しなく❗️ hs
Image
30
「セックスロボットと人造肉」原書と日本語版でサブタイトルの「性(sex)」「食(food)」「生(birth)」「死(death)」の順番が違う?というお声を頂戴しました。原副題通りだと「生、食、性、死」ですが、原書でも中は「性、食、生、死」の順に書かれており、日本語版サブタイはそれに準じてます。目次↓
Image
Image
Quote Tweet
Image
今月の新刊は英ジャーナリスト、ジェニー・クリーマンの「セックスロボットと人造肉」(安藤貴子訳)。セックス、肉食、妊娠・出産、死という人間性の根幹領域を科学の力で「征服」しようとする人々と、セックスロボットや人工子宮、培養肉といったその研究の最前線ルポです。 hanmoto.com/bd/isbn/978457
Show this thread
1
13
Show this thread
退屈なので野次馬根性的にポチってしまった.. 楽しそう
Quote Tweet
今月の新刊は英ジャーナリスト、ジェニー・クリーマンの「セックスロボットと人造肉」(安藤貴子訳)。セックス、肉食、妊娠・出産、死という人間性の根幹領域を科学の力で「征服」しようとする人々と、セックスロボットや人工子宮、培養肉といったその研究の最前線ルポです。 hanmoto.com/bd/isbn/978457
Show this thread
Image
1
#セックスロボットと人造肉 村井理子さんのツイートで気になり、とりあえず #ほんらぶ で店舗在庫検索したら自転車圏内の本屋にあるものだから買いに行ってしまった。表紙から最高だ。ロボット伴侶、培養肉、人工子宮、死のDIY…これがSF小説でなくルポルタージュなのだから futabasha.co.jp/book/978457531
23