モッチーくん

@flcbit

単科精神科病院に勤務する精神科医です。15年以上、睡眠を専門にしてきましたが、最近ADHDとの関連を追っています。この他、オープンダイアローグにも興味があります。こうして書くと何だか節操がないですね。

Japan
Vrijeme pridruživanja: siječanj 2015.

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  1. 4. lip 2017.

    注文を「忘れる」料理店 ふしぎなお店が目指すものは(市川衛) - Y!ニュース

    Poništi
  2. 1. lip 2017.

    「ブルガリアの街中に『動く目玉』を貼ってみたけど…いい感じになったと思わない?」 さんから

    Poništi
  3. 31. svi 2017.

    Googleの「最高の上司」がチームの生産性を高めるためにしていること | 未来を変えるプロジェクト by DODA

    Poništi
  4. 30. svi 2017.

    精神科治療学は医局の定期購入雑誌の一つで、普段はぼんやりしていても医局に届くのに、この号だけまだ届かない(涙)

    Poništi
  5. proslijedio/la je Tweet
    29. svi 2017.

    専門誌ですが「精神療法」(金剛出版)にも書きました。「オープンダイアローグ」特集です。

    Poništi
  6. 30. svi 2017.

    ネットワークミーティングは、開くまでの期間がいかに短いかで本当にアウトカムが変わるように思います。一度無作為割付試験をしてみたら、エビデンスが検証できるか。即時に応じると、非常にノリの良いミーティングになります。

    Poništi
  7. 30. svi 2017.

    思えば2011年のチーム結成当時、偶然2人のメディカルスタッフチームで展開するアウトリーチをやっていました。当時、アイデアが色々でて、活気がありましたが、人員コストから、いつの間にか一人での訪問となり、そこから通常訪問との差異がなくなっていました。

    Poništi
  8. 30. svi 2017.

    アウトリーチチームの世代交代にあたり、オープンダイアローグで展開する方式にしていくことになりました。一度ミーティングをすると、その良さを実感していただけます。まだまだ分からないことも多いですが、いよいよ動き出せます!

    Poništi
  9. proslijedio/la je Tweet
    23. svi 2017.

    臨床現場で実践をし始めている人が、自らの体験談を語り、これからのオープンダイアローグの可能性をみんなで考え合うイベント。会全体もダイアローグを取り入れる予定で、面白くなりそう→「ダイアローグ実践者によるライブダイアローグ」

    Poništi
  10. 26. svi 2017.

    今日嬉しかったのは、「オープンダイアローグやりたいです!」という看護師さんに初めて出会えたことです。既に院内のミーティングは最初から本人中心に開くネットワークミーティング中心になっているので、少しずつオープンダイアローグに繋げられたらと思います。

    Poništi
  11. 26. svi 2017.

    今日は出先でケース会議。前半は本人を入れず支援者同士の話し合い。こうなると、どうしても「問題」中心に話し合われる感じに。時間も勿体ないし、次回からは最初から本人に出てもらうように提案しました。このあたりがオープンダイアローグ普及への課題の一つだと感じます。

    Poništi
  12. 26. svi 2017.

    心拍変動を解析できるアプリがあれば、発達障害などの症状・治療モニタリングツールになるかもしれないですね。 Apple Watch、心拍計としての精度はトップ!スタンフォード大が調査

    Poništi
  13. 24. svi 2017.

    Vol.093 新専門医制度への危惧 ―日米両方の専門医教育を経験した立場から―

    Poništi
  14. 23. svi 2017.

    今日行ったネットワークミーティングでは、明るさへの過敏性がある参加者の方と相談して、いつもはつけている照明を消してみました。薄暗かったですが、心なしか全体が和やかになった感じがあります。知らずに入ってきた人は「何してるの!?」とびっくりしていましたが(笑)

    Poništi
  15. 23. svi 2017.

    わたしたち精神科医やスタッフは、これを実習として一日でもやってみたら、インパクトがあるのではないかと思いました。

    Tweet je nedostupan.
    Poništi
  16. 22. svi 2017.

    オープンダイアローグを志向したネットワークミーティングでは、以前よりも笑うことが増えたように思います。スタッフも、患者さんも。治療におけるプレッシャーが1対1のときよりも随分低いのではないかと感じます。

    Poništi
  17. 22. svi 2017.

    オープンダイアローグを志向したネットワークミーティングの難しいところは、即応性だと感じます。どうしても複数人の参加者を調整すると、タイムラグが生じてしまい、患者さんの「開きぐあい」が減ることがあります。少人数で即応すると、とても有効な感じがあります。

    Poništi
  18. 22. svi 2017.

    最近、オープンダイアローグにあこがれてネットワークミーティングを日々しています。リフレクティング(ぽいやりとり)の時に、患者さんが「そうそう!」といった感じの表情をされるのが、とても新鮮な体験であり、その後には治療関係をしっかり構築できる感じがあります。

    Poništi
  19. 22. svi 2017.

    自閉症者が人類社会に「不可欠」である理由 〜実は障害ではない!

    Poništi
  20. 22. svi 2017.

    NHKスペシャルの「発達障害」特集に反響「すごく共感できた」

    Poništi

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