何度も何度も遺伝的アルゴリズムをまわしてると、うっかり凄い高品質な解に収束する事があって、それが良く出る結果が全て局所解である事の証拠になってしまって、色々計算方法を改良するんだけどその解に辿り着けなくて2週間前の計算結果が雲の中のラピュタみたいになってる
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そういえば、遺伝的FM音源で楽器特有の表現(ビブラートとかチョーキングとかハンマリングとかみたいな)が含まれる場合って収束に影響したりするんですかね
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ビブラートに関しては、どっちも音色が殆ど変化しなくなるまでにかかる時間は大差ないんですが、その時点の目標関数までの距離はビブラートがある方が大きくなる傾向にあります(つまり上手く再現できてない) 残りについては丁度良いサンプルが手元に無いので試してないです
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