@fadis_ 単に研究が進んでいないというだけな点はともかく、評価自体は移流項を明示的に評価しなくて良い分楽なはずですが、何をもって難しいとされますか?
@aokomoriuta 移流項はそうなんですが、圧力項は1ステップ毎に距離が変わる、その点の周囲の場を表現するのに十分な数存在しているか分からない近傍の粒子を使って勾配を求めるわけで(粘性項も同様)、これによって生じる誤差を見積もる方法は実はあるのかもしれないけど知らないです
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@fadis_ 計算点同士の距離が変わるのはラグランジュ的な格子法でも同じなので問題にならないです。近傍計算点の数が精度にどれほど影響を与えるのかは、単なる空間解像度の問題なので、核関数の評価をどうするか、つまり、近傍計算点からどう重み付けするかという離散化による問題では? -
@aokomoriuta 確かに 格子法か粒子法かの問題ではなく オイラリアンかラグランジアンかの問題でした - 1 more reply
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