ちなみにコンピュータグラフィクスの研究者さんの中には RGBで色を表現していたら物理的に正しい光の振る舞いを計算できないから どの波長の成分がどのくらい含まれているか で色を表して計算しよう みたいな事をガチでやってる人達が居る
@enogu 最終的にはRGBのディスプレイに変換して描く事にはなるんだけど、 光の波長が可視光領域で一様でないような光源や、限られた領域の波長だけを反射、吸収するようなマテリアルを正しく扱うのが狙いだった予感
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@fadis_ うん、波長ごとに特性の違う素材とか扱うって言うのは何となく予想できるのですが、そうなるとXYZ表色系でもそんな多様なスペクトラムの分布再現できてるんやろかっていうかひとつの色表現するのにどんだけ容量使うんっていうか -
@enogu 昔SIGGRAPH ASIA 09の講義で聴いた話では、可視光領域を16分割くらいすれば目で見て色の違いに気付かん程度の結果が得られるよって話だった予感 - 1 more reply
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