TCPはストリームなので、前のパケットが失われて再送になると後ろが一緒に詰まる、というのはQUICがTCPを捨てた大きな理由だったけど、後ろのパケットはホストまで届いているんから、再送を待たずに投機的に処理して再送されてきた前のパケットとシーケンス番号が噛み合ったら確定、は出来るんだよな
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なるほど。 マルチプレクサ的なストリーム利用の場合は、データグラム的なデータ境界が欲しくなりそうですね(笑)
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