機械式計算機の発展に貢献したチャールズ・バベッジ氏は晩年に蒸気機関汎用計算機 解析機関 を設計している。この装置が実際に作られる事は無かったが、そこにはマシン語、アドレス、レジスタ、ループ等の今日の計算機に対応するアイデアが並んでおり、本当に動くのかには大きな関心が寄せられている
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そこでチャールズ・バベッジ氏が残した資料をかき集めて解読し、解析機関を実際に作ってみよう、という事をやっているのが https://plan28.org/ 。ただ、現代の計算機用語で書かれていない設計図のを読むのは容易ではないらしく、解読の段階で難航しているらしい。
5:39 AM - 14 Apr 2020
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