インターネットで勉強する最大のリスクは「それが正しい認識であると保証する人物がいないこと」であり、大学などの教育機関の最大の利点はそのような人物が存在していることである
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だからこそ中立的視野から定量的に評価された事象なのかどうか、現実に対してどれほどの割合でそれらの主張は妥当性を持っているのかとかを学生に示すのが教員の役目なのではって気もする(一応言っておくと先ほどの発言は私のものではないので、認識の修正は歓迎です)
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うん、実際にはそういう努力がなされているから、教育機関で学べる事がそれらを知る為の近道である事は間違いない。ただ盲信すべきでもない、という意味の「ある程度」
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