志位さん
「一番問われるべきは、アメリカの武力行使を是とするのか、非とするのか。この一番肝心な点を誰も問おうとしなかった。これでメディアの役割を果たせるのか
」
メディアの皆さんはよく噛みしめてほしい
@asahi
@mainichi
@Yomiuri_Online
@tokyo_shimbun
まだ望みがあるアカウントのみ
pic.twitter.com/hTTrVenTOF
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志位さん
「一番問われるべきは、アメリカの武力行使を是とするのか、非とするのか。この一番肝心な点を誰も問おうとしなかった。これでメディアの役割を果たせるのか
」
メディアの皆さんはよく噛みしめてほしい
@asahi
@mainichi
@Yomiuri_Online
@tokyo_shimbun
まだ望みがあるアカウントのみ
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志位委員長は、批判しているだけではなくて、記者の皆さん。権力に負けずに頑張りましょう!と励ましている。素晴らしい。
本当にいいたいことを、怒りを堪えて冷静に、きちんと伝わる言葉を選んで話してくださったんですね! 他の議員たちも、言うべきことをハッキリ言って欲しいです! 奥歯にものが挟まってるような 生煮えの会見が多すぎる。
逆立ちをしたって
倍達には出来ない会見ですね。
Twitterを始めて良かったのは、共産党の志位委員長の素晴らしさを知れたことかもしれない。 勤務する会社にいた共産党員があまりに身勝手で、共産党にマイナスイメージしかなかった考え方がガラッと変わった。 この方こそ総理大臣に相応しいと思います。
この会見もそうだが、志位委員長は安倍総理大臣よりも怒りをコントロールするのが上手い。 麻生副総理もだが、感情的になって強い口調・怖い顔で話すのと、言葉を慎重に選び感情はあまり出さないように話した方が相手に伝わる。 とても難しいが、志位委員長はそれが出来る人だ。
冗談抜きで日本共産党とれいわ新選組がなければ日本終わってたよ…
同意です!!
時代が日本共産党に追いついてきた。私自身の思考・思想・パラダイムもです。端的に、率直に、そう思います。
日本共産党を正当に評価できなかった。それが戦後の日本と日本国民の最大の過ちだと思います。レッテル張りに覆われても全くブレずに芯を貫き通している。労働者のためのこんなに気丈で力強い党が他にあるだろうかという思いで今いっぱいです。
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