江田憲司(衆議院議員)認証済みアカウント

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日々の政治や経済の動き、その裏側にも切り込みます。通産省(現経産省)→ハーバード大国際問題研究所→通産大臣秘書官→総理秘書官(政治担当)→南の島で放浪→TVコメンテーター→衆院議員2002年初当選/6期)。この10年で4つの政党を結成。(趣味)食べ歩き(特に拉麺・居酒屋)/温泉/スポーツ観戦(MLB・PGA)/吉田拓郎

選挙区/横浜市青葉区・緑区・都筑区一部(荏田南・東/大丸)
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  1. 7月2日

    G20時の 首脳会談。「 の交渉暗礁に」(各種報道)。領土で露に譲歩を求める「呼び水」だった「共同経済活動」も白紙に戻し、クリミア併合に伴う欧米の経済制裁に日本も足並みを揃える、というのも選択肢でしょう。「国際政治の冷徹な現実」も見据えなければなりません。

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  2. 7月2日

    G20時の 首脳会談。「北方四島の交渉暗礁に」(各種報道)。残念ながら、私の予想どおりになりました。領土問題で国際法違反を犯しているプーチンに「法と正義」「道理」が通じるわけもありません。ここで一旦、仕切り直した方が良いと思います。

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  3. 7月2日

    久々のヒット人事かも。私は昔から中央省庁のキャリア、ノンキャリアの身分差別はやめ、どこの組織にもある「総合職」と「専門職」にし、ポストでなければ給与等で同等に処遇すべしと訴えている。一方では、日経にはこんな記事も「財務次官続投『官邸追従』に若手不満も 」

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  4. 7月1日

    前田が可哀そう。今日は無失点に抑えているのに勝ち投手の権利が生ずる5回途中で変える。球数もまだ88球。ロバーツ監督はよくこんな代え方をする。何か契約(前田は厳しい出来高払い)上の理由としか思えない。10勝させないとか。そのうちまた昨年同様リリーフに転向?

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  5. 6月29日

    その象徴が96年、橋本首相(当時)が初の日米首脳会談で「普天間基地の返還」を提起しようとした時に外務省某幹部が吐いた言葉だ。「総理!普天間のような戦略的要衝の地を返せと言っただけで、こんど総理になったハシモトは安全保障のあの字も知らない政治家と思われますよ」

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  6. 6月29日

    日本の為政者はこうした認識をしっかり持って、普天間飛行場返還、地位協定の見直し、思いやり予算等々で米国と対等に協議しなければならない。しかし、残念ながら、これまで外務当局は「日米安保があるから」と自己抑制し、上記課題を議論の俎上にものせないのが常だった。

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  7. 6月29日

    「不公平」でも「片務」でもない。在日米軍は米国の世界戦略の中に完全に組み込まれている。特に、対中・露・北朝鮮・中東。こんな軍事的要衝の地を、米国は米国益の観点から手放すわけがない。韓国やフィリピンからの撤退とはわけが違う。

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  8. 6月26日

    ただ、これで、歴史に禍根を残す「二島のみ返還」もなくなったし、日本にとって「なけなしの経済協力ード」を安倍さんに切りまくられる事態も避けられた。外交交渉は、特に領土問題は、その「タイミング」でない時にいくら押してもダメ。://www.47news.jp/47reporters/himekuri/3710455.html

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  9. 6月26日

    要は、外交上手のプーチン大統領に、安倍さんが「手玉にとられた」ということ。何度も指摘してきたが、ウクライナ併合という、領土問題で国際法違反を犯したプーチン大統領に道理を説いてもダメ。そして、対露経済制裁で足並みをそろえる欧米と日本との間で溝だけが残った。

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  10. 6月26日

    おいおい、安倍さんの仲介は何だったの?「緊張緩和」どころか「緊張増幅」。

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  11. 6月25日

    そう、米軍に日本が守られているからと言って、何も日本人が「卑屈」になる必要はない。安保条約や在日米軍は、日本国益でもあるし米国益でもある。【fifty-fifty】というのが正直な実感でしょう。そういう気概をもって臨めば、沖縄の基地負担や米軍駐留経費の問題も、自ずから解決できるでしょう。

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  12. 6月25日

    アフガン戦争、イラク戦争の時も、米軍は日本(沖縄)の米軍基地から出撃。こんな「戦略的要衝の地」を米国が手放すわけがない!米国益そのものなのです。だから、トランプ大統領が何を言ってきても、そういう気概をもって、日本政府は米国には毅然と向き合うべきなのです。

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  13. 6月25日

    こういう「報道」に過剰に反応してもいけないし、また、臆してもいけません。昔、中曽根首相(当時)が、日本列島を「不沈空母」と称して物議を醸したことがありましたが、まさに米国にとって、日本は地政学的に「不沈空母」(米国益)と言っても良い存在でしょう。

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  14. 6月24日

    元々「百年安心の年金」というのは、04年当時、自公政権が言い出したことだ。そして、今回の「2000万円問題」が起こって安倍首相がそれを追認した。ただ、日経が当時「百年先まで約束すると言えば、世界中の鬼という鬼が笑い狂って悶絶死することだろう」と批判したという記事を今朝読んで宜なるかな!

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  15. 6月22日

    まあ、こういう方が今、「国家の台所」を担っているのですから。麻生財務大臣不信任案否決。麻生氏「信任された」。

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  16. 6月21日

    ちなみに、年金の「積立方式」とは「自分で積み立てた掛け金が将来、自分の年金として戻ってくる仕組み」。一方、「賦課方式」とは「現役世代が払った掛け金で同時代のお年寄りの年金を賄う仕組み」。当初、「積立方式」だった年金が破たんし、いつのまにか「賦課方式」になったのが今の年金制度。

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  17. 6月21日

    「年金利権?」について、身内の座談会の気楽さからか、あけすけに語ったのは花澤武夫氏。年金立案当時の厚生省の担当課長だ。出典は「厚生年金保険の歴史を回顧する座談会/(財)厚生団編「厚生年金保険制度回顧録」1988」。

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  18. 6月21日

    大谷翔平(MLB)、久保建英(Rマドリード)に続いて、この若者も!

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  19. 6月20日

    この方(年金創設時の厚生省担当課長)の予言通り?のちに天下り先の「年金福祉事業団」が「福祉施設」(グリーンピア)乱造で赤字を垂れ流し、「年金資金運用基金」が素人役人運用で融資を焦げ付かせ、「事務費」は交際費や公用車、官舎等に流用。そして、いつのまにか「積立式」の年金は「賦課式」に

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  20. 6月20日

    積立式から賦課式になった背景?「(掛け金を)使ってしまったら先行き困るのではないかという声もあったけれども、そんなことは問題ではない。将来みんなに支払う時に金が払えなくなったら賦課式にしてしまえばいいのだから、それまでの間にせっせと使ってしまえ」(年金創設時の厚生省担当課長談)

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