すぴスラ _(:3」∠)_

@dev_supisula

勉強中のメモがわり / DB concurrency control 勉強中

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  2. VSR 100%目指す必要はない、というのはそうだと思うし、hidden restriction があることを考えれば閉じた期間のなかだけで考えるのは合理的な気がする。epoch みたいに。

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    Poništi
  3. でも、それが今までの議論にすぎず、おまけを取りに行かないといけないくらい要件が厳しくなったのかもしれないし、VSR - CSR が思ったより広いのかもしれないし、もしくは100%を目指さなければ意外と簡単におまけをとれるということかもしれない。

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    Poništi
  4. CSR スケジューラは見えないところでもちゃんと正しくやる生真面目な人で、VSR は不都合が観測されなければよい要領のいい人。 その意味だと、 VSR - CSR の領域はおまけみたいなもので、ゲットできればラッキーで、それを100%得るために頑張る必要はない気がする。

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    Poništi
  5. に書いてないと思うのは - serial schedule と conflict equivalent であることが、どう正しさの証明になるのか - 1.2 のモデルにおいて CSR が正しいといえるための conflict が W-W, W-R, R-W であることの理由 あたりかな。CSR の論文には書いてあるのだろうか。

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    Poništi
  6. 帰納的と演繹的、という表現であっているのか?

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    Poništi
  7. CSR はミクロな視点からボトムアップに構成されるものだから、monotonic なのは当然だし、本質的にはモデルは不要。 VSR/FSR はマクロな視点からトップダウンで(?)分解していく形で正しさを求めていくから、モデルが必要。 CSR が実装しやすくて VSR がしづらいのもなんとなく納得できる。

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    Poništi
  8. 読む人が興味があるのは結局 database state の正しさだから、database state の正しさから、どうスケジューラの正しさの話に持っていくか、という理由による、(FSR→)VSR→CSR という順序なのかなあ。

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    Poništi
  9. 「順序を入れ換えられない操作のペア」というのはスケジューラの仕事に直接関わる制約だから、その制約が正しいなら(一般化された) CSR が正しいのは当然、というかそれが定義だ、みたいな気がする。

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    Poništi
  10. でも、conflict serializable の(直感的な?)正しさの説明には view serializable を使っている。

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    Poništi
  11. 「余帰納」をとても分かりたくなってきた。 これはまだついていけない。 余帰納法についての質問と回答 - Togetter

    Poništi
  12. serializability の説明を CSRから始めたらどうなるかを考えている。最終状態やビューという考え方を持ちだすならFSR/VSRを先に説明すればいい気がするからなし。とすると順序を入れ換えられないミクロな conflict から正しさをいう必要があって、たしかに説明しづらいかもしれない。

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    Poništi
  13. 関数の単調性は、ふつうに order preserving で定義されていた。

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    Poništi
  14. 関数の単調性も、定義域の任意の区間に対してある性質が成り立つとき、とかいう定義の仕方なんだろうか。それならたしかに似てる気はする。後者は「構成的」っぽい。monotonicity と compositionality は似てるのかな?

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    Poništi
  15. 「ある性質を持つ集合について、その任意の部分集合もその性質を持つこと」というような性質を指して monotonic/monotonicity と呼んでいるんだけど、これは数学でもこういう使い方なんだろうか。

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    Poništi
  16. 半順序に対応するグラフにはいろいろ呼び名がある模様 Comparability graph - Wikipedia

    Poništi
  17. 2. velj

    関数の解釈は定義しなくても自明と言える気がしますが、トランザクションの解釈は定義しないと何を指してるかはわからないですね。これがトランザクションの本、ということもあると思うけど。

    Poništi
  18. 1. velj

    ちゃんと書いてありました。第2版が最新で、初版を公開してるようでした。

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    Poništi
  19. 1. velj

    あれ、章編成がちがうだけかな?

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    Poništi
  20. 1. velj

    無向グラフの辺に向きをつけることを orientations というらしい。こちらは第1版にも章がある。

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    Poništi
  21. 1. velj

    2nd edition には2章 Classes of Digraphs が追加されてるようだ。

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    Poništi

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