デザイン・スタジオ・テンズ

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日本の「粋」をいかしたエディトリアル+デザインをめざすデザイン・制作ユニットです。オリジナルの音楽雑貨、燐寸、ステーショナリーの企画制作も…/雪舟/琳派/一蝶/蘆雪/春信/國芳/暁斎/明治-昭和の大衆文化/紙モノ/妖怪/Japanesque

tokio
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    三毛寝子狂(ΦωΦ)™ original mug    

    Poništi
  2. design_memo デザインとは着飾ることではありません。「design」は「de sign」。記号(意匠)計画、ラテン語の「designare」が語源。 

    Poništi
  3. design_memo よいと思ったものを真似してごらんとよく言われた。「真似る」と「学ぶ」は同じ語源。世阿弥だって能のコンセプトのひとつに物学(ものまね)を挙げている。 

    Poništi
  4. design_memo ビジネスの現場でよく聞く話だが、デザインの現場でもやはり段取りがいちばん大事で。若い時に徹底的に身につける必要がある。 

    Poništi
  5. design_memo 母音を左脳で聞く日本人と同様なのがポリネシア語を話す人たちだそう。一方、中国語と韓国語は母音が右脳に入る西洋型だそうで。隣国ながら何かが(ここでは伝統的な意匠など)違うと感じていた差はこういうことだったのかも!? 

    Poništi
  6. design_memo オノマトペと呼ばれる擬声語、日本語を母国語として育った人が自然界の音を左脳で捉えることとつながりがあるらしい。はらはらと花が散るようなとか、風に吹かれたような空間とか、日本語はデザインに通ずるところも多いにありそうだ。 

    Poništi
  7. design_memo 夕刻、東の空に虹がかかっていた。日本での虹が七色であるという認識はニュートンの虹の研究からだという。七色とした理由は7が神聖な数だからとか。それなのに英国では虹は6色と認識されている。不思議。 

    Poništi
  8. design_memo アドバタイジング(広告宣伝)で文章の部分をグレースペースなどと言うことがあった。文章を視覚的にしか捉えていない!と、反論したのはエディトリアル畑のデザイナーだった。 

    Poništi
  9. design_memo データが増えるとモノが増えたような錯覚。実体として存在しないのにこの不思議な感覚。ひとつ仕事が終了するごとに棚を整理していたようにデータも片付けるのが鉄則。 

    Poništi
  10. design_memo 伝統的な意匠、雲のかたちも中国と日本てでは違う。モコモコとしたかたちの金斗雲は、絵巻ではたなびく雲へと姿を変えてゆく。それは時間の移ろいまでを担うモチーフへと変化していく。 

    Poništi
  11. design_memo 今の時代にアナログ盤で新譜をリリースをするというこだわり派がいるそうで。音の質感同様、紙の手触りにこだわりをもつということも消えないと思う。五感をばかにしちゃいけない。  

    Poništi
  12. design_memo よく言われた。「すぐに手を動かすな」と。考えることと作業することをごっちゃにしてはいけない。 

    Poništi
  13. design_memo 藤田嗣治の玉砕の戦争画。一億玉砕を唱える軍のプロパガンダの役割を担ったという見方がなされるも、それ以上に悲惨さが心苦しい気持ちが圧倒的。にしても時に絵画はリアルなものよりもリアルに感じてしまう。 

    Poništi
  14. design_memo フォントについて。気になった、目に留まった書体はチェック!するのは当然として、大きさ、字間、行間にも目を向ける。空間バランス、つまりレイアウトだ。 

    Poništi
  15. design_memo 紙面が小さいとレイアウトはしまって見えるがコピーなどで拡大すると間抜けに見えてしまう。文字を配置していくとき、タイトル、リード、本文を等差数列でなく等比数列の感覚でレイアウトした方がメリハリがつくということへの証にもつながる。 

    Poništi
  16. design_memo 版下用紙を用意するのに全紙をカッティングする時、あまった使用しない紙の方から片付けていきなさいと教わった。調理の時残った食材を先にしまうのと同じように。 

    Poništi
  17. design_memo 複数の仕事を同時進行しなければならないときは、まず単純作業を先に。そうしているうちに頭の片隅であたためられたアイデアが育ってくる。 

    Poništi
  18. design_memo もし写研の書体がフォントデジタル化したら真っ先に欲しいのはBM-OKL(石井太明朝体)。あの美しい明朝体を本文に指定出来なくなってもう何年経つのか。誰かが例えていたけれど「白いごはん」のような存在だった。 

    Poništi
  19. design_memo すばらしきかな家紋という意匠。家紋がルイ・ヴィトンのモノグラムのヒントになったのは有名な話。森羅万象を図案化してしまうことに長けていた先人たちに敬意を。 

    Poništi
  20. design_memo 書体数ではアルファベットには遠く及ばないにしても、日本語の書体は、漢字に「かな(カナ)」が入る事で視覚的バリエーションを豊かなものにしている。 

    Poništi
  21. design_memo 単純なかたちが連なってできた文様。自然や動植物などバリエーション豊かな日本の文様には見ていて楽しいかたちがたくさんあるが、その起源をたどるとやはり「縄文」となるのだろう。 

    Poništi

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