HF(ふくはらひろみち)

@cinema_lesson

都内で映画鑑賞教室を定期的に開催しています。 ハリウッドや日本のシネマクラシックは、いまも世界最高の映像芸術です。「過激」で「難解」な表現と無縁ですが、何回でも味わえ、何回でも感動できます。最高の体験は、あなたの心に豊かさを育みます。 詳しくは東京レッスンのサイトでご覧ください!

2016年9月に登録
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  1. さんがリツイート
    11月8日

    安倍首相主催の「桜を見る会」支出額は毎年うなぎ上りに増え、来年度は予算だけで5730万円になっている。しかも招待者の選び方さえ非公開。絶対なんかあるよねーってことで 田村智子議員の胸のすくような質疑をご覧ください。 フル→

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  2. さんがリツイート
    10月7日

    26年後の2045年までに、日本の人口は2400万人くらい減るんだよね。ちなみに2400万人とは、北海道と東北と北陸と四国の人口合計と同じ。 今、家を買って「住まなくなったら貸せばいい」とか言ってる人、いったい誰が借りてくれるの?

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  3. 5月11日

    今日の日経の文化欄にミチロウの追悼文があり「『吐き気がするほどロマンティックだぜ』とうそぶいた」と書いてあった。「嘘をつく」という意味ではないのは分かっているが、表現に違和感を感じた。あの曲は新左翼や前衛主義に対する痛烈な批判であって、そんなのんびりとした表現じゃないはずだ。

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  4. さんがリツイート
    4月23日

    クールジャパンって、つまるところAKB界隈およびエグザイル周辺ならびに吉本界興行をひとっからげにまとめあげた統合型ポピュリズム娯楽連合体を主軸とした衆愚慰安文化施策なわけで、こんなものに巨大な予算を振り分けていることひとつをとっても、日本の未来は明るくないと思う。

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  5. さんがリツイート
    4月30日

    【遠藤ミチロウオフィスより】 遠藤ミチロウは、昨年より膵臓癌を患い闘病を続けてまいりましたが、2019年4月25日に都内の病院にて永眠いたしました。 葬儀は本人の意向により近親者のみで執り行いました。後日、音楽葬を行う予定です。 生前のご厚誼を深謝し、謹んでご報告申し上げます。

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  6. 2月17日

    今年のグラミーは変。アルバム賞は論外ですが、チャイルディッシュガンビーノもいいけどさ、ふつう考えてドレイクかケンドリックでしょ。

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  8. 2018年11月2日

    しまうシーンです。 バーグマンの演技は慎ましいものですが、ロッセリーニの手法の大胆さには、驚かされます。   

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  9. 2018年11月2日

    現在、最も個性的で最も進んだ映画作家である。」と熱烈な擁護をしました。 フランスのヌーヴェル・ヴァーグに影響を与えたもののひとつが、ロッセリーニだったのです。 この映像は、ポンペイに訪れ、遺跡の発掘現場で、抱き合って死んでいる太古の男女の遺体を目にして、バーグマンは感極まって

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  10. 2018年11月2日

    な映画が5、6本ある。『イタリア旅行』について、どうしてそれ以上のことを言う必要があろうか?」と言い切り、トリュフォーも「ここでは、すべてが新鮮である。形式も、内容も、意図も、技術も、仕上げも、演技も、撮影も、音楽も、『無防備都市』以来、一度たりとも前進をやめないロッセリーニは、

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  11. 2018年11月2日

    『イタリア旅行』イングリッド・バーグマン主演(1953) 第7回(11/30)に紹介するのはイングリッド・バーグマンです。 この作品は、イタリア・バーグマン四部作の第3弾にして、映画史に残る最高傑作です。 ゴダールは「映画の歴史を通じて、これは最も美しい作品だという言葉でしか批評したくないよう

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  12. 2018年11月2日
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  13. 2018年11月1日
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  14. 2018年11月1日

    ばかりの聖性をまとっています。 それが、最も完璧な形で結実したのが第3弾の『イタリア旅行』となります。   

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  15. 2018年11月1日

    このシーンは、その精神病院で、自殺をはかった他の患者の女を落ち着かせる、まるで医師か聖女のような様子を見せるシーンです。その他にも、バーグマンは、夫婦関係の外で何かとりつかれたかのような表情を見せます。 ハリウッド時代の『聖メリーの鐘』の尼僧役に似ているようで、全く別の神々しい

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  16. 2018年11月1日

    ほとんど喜びを見出さず、いつも憂い顔を見せてばかりいます。 この作品は、ブルジョワ夫人のバーグマンが、子供の死をきっかけに、荒廃したイタリアの街を彷徨い、亡き子供の代わりと言わんばかりに、他人の子供たちや、肺病病みの娼婦に善行を施すものの、最終的に精神病院に収監される悲劇です。

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  17. 2018年11月1日

    第7回(11/30)に紹介するのはイングリッド・バーグマンです。 スウェーデン、ハリウッド、イタリア、フランスと各国で活躍しており、傑作を数々残しています。 この作品は、バーグマン四部作の第2弾です。バーグマン四部作はいずれも、中年夫婦を扱った作品でありますが、その夫婦関係にバーグマンは

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  18. 2018年11月1日
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  19. 2018年10月30日
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  20. 2018年10月30日

    そうして、バーグマン=ロッセリーニは、この次の作品から映画史上に残る傑作を残します。   

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