筑摩書房

@chikumashobo

東京のひがし・蔵前にある出版社です。本の情報や、太宰治賞に関するニュース等を呟いていきます。

東京都台東区蔵前
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    14. velj 2018.

    で、あなたは読んだの? 「本」ノック始めます! 筑摩書房の本を、新旧問わず放っていきます。未知の本との出会いに、積読本の掘り起こしや愛読書再読のきっかけとなりますように。 おっ!と思ったら「いいね」でキャッチ!感想や思い出のリプライも大歓迎です。一緒に楽しめたら嬉しいです

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】宮下規久朗『一枚の絵で学ぶ美術史 カラヴァッジョ《聖マタイの召命》』(ちくまプリマー新書) 名画ながら謎の多い《聖マタイの召命》。この絵を様々な角度から丁寧に読み解いてみる。たった1枚の絵画からくめども尽きぬ豊かなメッセージを受け取る。カラー図版多数。

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】本郷和人『日本史でたどるニッポン』(ちくまプリマー新書) 『東大教授がおしえる やばい日本史』著者 最新刊。日本は最初から一つの国だったわけではない。では、いつどのようにして今の日本になったのか。日本史を通して、大人から子どもまで楽しく学べる一冊。

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    31. sij

    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】岩永洋平『地域活性マーケティング』(ちくま新書) 独自のマーケティングメソッドから導かれる「地域の振興」と「地方間の共同性構築」の方法。ふるさと納税を生かし、地域ブランド力を創出するために必要なこととは?地方の価値を高め、地域を活性化する秘策がここに!

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】荒川清秀『漢語の謎―日本語と中国語のあいだ』(ちくま新書) 漢字の熟語「漢語」は中国から日本に伝来し、日本から中国へ輸出もされてきた。銀行の「行」、電池の「池」……様々な漢語の来し方を探求し、普段使っている言葉の本来の意味、そこに秘められたドラマに迫る。

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】鶴岡路人『EU離脱―イギリスとヨーロッパの地殻変動』(ちくま新書) 2020年1月末、ついにイギリスが正式な離脱へ。なぜ事態はここまで迷走したのか。イギリスが失うものとはなにか?一枚岩になれないEUはどうなるのか?問題山積のヨーロッパのこれまでとこれからを見通す

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】横山光昭『長い老後のためのお金の基本―年金・貯金・投資がわかる』(ちくま新書) 「年金」「貯金」「投資」「保険」「介護」「相続」のそれぞれで、必ず押さえておくべき知識と情報を、家計再生で大人気のFPが解説。不安をあおる情報が飛び交う今、老後対策の必読書!

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】速水融『歴史人口学事始め―記録と記憶の九〇年』(ちくま新書) 2019年に逝去した歴史人口学の泰斗・速水融の遺著。欧州で歴史人口学と出会い、日本近世経済史の知られざる姿を明らかにした碩学の最後のメッセージ。激動の時代を振り返り、人口減少社会の未来を考察する。

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】守屋淳『『論語』がわかれば日本がわかる』(ちくま新書) 『現代語訳 論語と算盤』の訳者による教養講義!「上下関係」「努力信仰」「気持ち主義」多くの日本人を無意識に縛る価値観はどこから来るのか。学校や会社に浸透した『論語』の教えを手掛かりに、その淵源を探る。

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    【筑摩書房 近刊情報2/7発売】伊藤邦武、山内志朗、中島隆博、納富信留責任編集『世界哲学史2―古代Ⅱ 世界哲学の成立と展開』(ちくま新書) 「善悪と超越」をテーマに、キリスト教、仏教、儒教、ゾロアスター教、マニ教などの宗教的思索の起源に迫る。世界の知的営為を俯瞰する全8巻シリーズ第2巻。

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    「本」ノック<春季キャンプ>開催決定 求ム!ゲッツーノッカー!!】 ちくま1000「本」ノック2周年を記念し2/14~2/16限定のイベントを行います。これまでのノックにあなたのとっておきの1「本」を繋げる、ゲッツーノックしませんか? 詳細☟

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  12. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】赤攝也『数学と文化』(ちくま学芸文庫Math & Science) 物理学や化学などの諸科学、それらにもとづく諸技術の根幹を担う数学。また「論理的・体系的な思考」をも培う数学。この数学とは何ものなのか? 数学の歴史と思想、さらには私たちの文化の根本を究明する入門概説。

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  13. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】岡野弘彦『折口信夫伝―その思想と学問』(ちくま学芸文庫) 古代人との魂の響き合いを生涯にわたり、悲劇的なまでに追求した人・折口信夫。敗戦後の思想まで、最後の弟子が師の内面の真実をつぶさに描く。追慕と鎮魂の念に満ちた傑作伝記。第14回和辻哲郎文化賞受賞作。

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  14. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】ロナルド・H・コース 著 宮澤健一・後藤晃・藤垣芳文 訳『企業・市場・法』(ちくま学芸文庫) 「社会的費用の問題」「企業の本質」など、20世紀経済学を決定づけた数々の名論文を収録。広範な分野に影響を与えつづける、ノーベル経済学賞受賞者による記念碑的著作。

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  15. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】C・ライト・ミルズ 著 鵜飼信成・綿貫譲治 訳『パワー・エリート』(ちくま学芸文庫) エリート層に権力が集中し相互連結しつつ大衆社会を支配する構図を詳細に分析。世界中で読まれ、階級論・格差論へと議論が引き継がれていった社会学の古典的必読書。解説 伊奈正人

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  16. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】梶井純『トキワ荘の時代』(ちくま文庫) 手塚治虫、赤塚不二夫、石ノ森章太郎、藤子・F・不二雄、藤子不二雄Ⓐら、戦後マンガの巨匠たちが住んだトキワ荘アパート。そこにはいつもテラさんがいた。寺田ヒロオの人生を通して戦後マンガの青春像を描く傑作ノンフィクション

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  17. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】髙坂勝『次の時代を先に生きる―ローカル、半農、ナリワイへ』(ちくま文庫) 嫌な仕事で経済的豊かさを追うのはもうやめよう。地域に分散し、できることを増やし、自由と幸福へ。この本を読んで会社を辞めた人、地方に移住する人続出。読んだら、人生が変わってしまう!

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  18. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】岡田晋吉『太陽にほえろ!伝説』(ちくま文庫) 72年~86年に放映された伝説の刑事ドラマのすべてをプロデューサーが語り尽くす!ボス、マカロニ、ジーパン……制作秘話から萩原健一や松田優作など人気刑事の素顔まで。貴重な写真の数々と全作品リスト掲載の永久保存版。

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  19. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】内田百閒著 小川洋子編『小川洋子と読む 内田百閒アンソロジー』(ちくま文庫) 「生涯、百閒以外、読んではならないという状況に陥ったとしても、ああ、そうですか、とあっさり受け入れるだろう」ー小川洋子 今も不思議な光を放つ小説・随筆24篇を最高の読み手と共に。

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  20. prije 2 sata

    【筑摩書房 近刊情報2/12発売】鴻上尚史『鴻上尚史のごあいさつ 1981‐2019』(ちくま文庫) 公演の度に観客席へ配られる手書き文章「ごあいさつ」を、劇団「第三舞台」旗揚げ時から現在に至るまで完全網羅。胸の奥が熱くなる、とっておきのエッセイ集。ファンの方も「はじめまして」の方もぜひ!

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    【まもなく発売!2月刊情報】宮下規久朗『一枚の絵で学ぶ美術史 カラヴァッジョ《聖マタイの召命》』カラヴァッジョの名画《聖マタイの召命》。この謎の多い絵画に込められた豊かなメッセージを受け取ろう。美術をみる目を助ける基礎的かつ普遍的な知識を紹介し西洋美術史の豊かな世界に誘う。

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