月刊望星編集部

@bosei_jp

月刊『望星(ぼうせい)』(発行:東海教育研究所、発売:東海大学出版部)は定価600円(税込)。毎月15日発売です。

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  1. さんがリツイート
    2019年12月19日

    「望星」1月号では、勝手に師匠と呼ばせて頂いている坂崎重盛師のお伴をしております。で、拙稿「割烹着な人びと」3回目もあり、表紙に加藤ジャンプが二つも。雑誌の表紙にいっぺんに二つも名前が出るなんて、よほど悪いことでもしなけりゃ無理と思っていたので感無量です。ぜひぜひ!

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  2. さんがリツイート
    2019年12月17日

    出版界のタモリ倶楽部、「望星」が、また、面白い特集をしている。 いったいどこから書き手を見つけてくるのか、ホントに不思議。 活字の見間違いで、ソラメ特集やってくれないかな。

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  3. さんがリツイート
    2019年12月8日

    先週上京した際、シネマバー ザ・グリソムギャングの元プロデューサーの島崎さんから「望星」12月号()を頂戴しました。 中野昭慶特技監督の「墓場に持っていきたい三本」では名監督とのエピソードや、まさかの昨年の某大ヒット映画についても言及されていて、お勧めします!

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  4. さんがリツイート
    2019年12月3日

    大崎の書店で見つけた望星が映画の特集号なので購入(専門誌でない雑誌の映画特集はやはり映画が専門でない書き手の思わぬ名文と出会えることがあるのでなるべく買うようにしている)。小田嶋隆さんや寺尾紗穂さんの文章が素晴らしいのは言うまでもないが、奥田愛基さんってこんな名文家だったのか。

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  5. 1月6日

    以上、1月号の目次でした。小さな小さな微生物の、大きな大きな働きにスポットを当てた特集です。ぜひ、お手に取ってご覧ください!

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  6. 1月6日

    【1月号・歌壇/俳壇】 ●望星歌壇 選者・日高堯子 ●望星俳壇 選者・黒田杏子 歌壇・俳壇へのご投稿は、こちらからどうぞ

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  7. 1月6日

    【1月号・Books②】 《著者インタビュー》  岡 邦行さん 『中村裕 東京パラリンピックをつくった男』(ゆいぽおと)著者

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  8. 1月6日

    【1月号・Books②】 《新刊紹介②》 『柳家喬太郎バラエティブック』(東京かわら版新書) 柳家喬太郎著 評者・佐藤康智(文芸評論家) 『湘南幻想美術館』(かまくら春秋社) 太田治子著 評者・寺田幹太(編集部)

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  9. 1月6日

    【1月号・Books①】 《新刊紹介①》 『世界の本屋さんめぐり』(産業編集センター) ナカムラクニオ著 評者・松永裕衣子(編集者) 『黒い豚の毛、白い豚の毛』(河出書房新社) 閻連科著・谷川毅訳 評者・沢渡 曜(司書)

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  10. 1月6日

    【1月号・連載④】 ●今月の体当たり(最終回) 「結局は病院本位?」 ハンター・マサ(ハンパモノ)

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  11. 1月6日

    【1月号・連載③】 ●本のゆくえ ―小さな出版社が見る風景(11) 「学ぶことを忘れた人たち」 島田潤一郎(出版社「夏葉社」代表) ●大草原のつむじ風(12) 「親族400人の祭」 大西夏奈子 (フリーライター、編集者)

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  12. 1月6日

    【1月号・連載②】 ●怪獣たちの言い分(34) 「交通事故死した子供たちの化身」 澤宮 優(ノンフィクション作家) ●マタギの村から(21) 「都会の人々」 大滝ジュンコ(現代美術家)

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  13. 1月6日

    【1月号・連載①】 ●路の記憶(48) 「秩父神社参道と小鹿野の街道を歩く」 平川克美(文筆家、喫茶店「隣町珈琲」店主) ●メディア分光器(128) 「首里城のリアル」 水島久光(東海大学文学部教授)

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  14. 1月6日

    【1月号・漫遊放談】 ●シゲモリ翁とゆく ニッポン「~の隣」散歩⑪ 「南千住そぞろ歩き」 ホスト・坂崎重盛(散歩翁、随文家) ゲスト・加藤ジャンプ(コの字酒場探検家) 前回、北千住「の隣」として三ノ輪とともに歩き回るはずが、途中、飲み屋で撃沈し訪れられなかった南千住に出没!

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  15. 1月6日

    【1月号・ジャーナル】 ●「世界のウチナーンチュ」(前編)  “同胞”の新たな連帯探る沖縄 三山 喬(ノンフィクション作家) ●「人権」消滅  絶望強いる入管センター(最終回) 樫田秀樹(ジャーナリスト)

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  16. 1月6日

    【1月号・B級実録】 ●割烹着な人々 奇妙なうわっぱりをめぐる冒険③ 加藤ジャンプ(文筆家)

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  17. 1月6日

    【微生物オリンピック ―小さな国際救助隊に金メダル④】 ●辺境生物学者」は見た! 微生物のコスモポリタン 長沼 毅(広島大学教授) 《ミニコラム・下水道と微生物》 ・微生物は水質浄化の主役だった! ・ツリーネちゃんたちのおかげです 編集部

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  18. 1月6日

    【微生物オリンピック ―小さな国際救助隊に金メダル③】 ●おしゃべりもいる、無口もいる。 微生物も会話するのだ! 田代陽介(静岡大学学術院工学領域講師) ●清潔至上主義は“弱さ”につながる 腸内環境をよくする秘訣 古賀泰裕(日本プロバイオティクス学会理事長)

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  19. 1月6日

    【微生物オリンピック ―小さな国際救助隊に金メダル②】 ●プラゴミ問題の救世主がいた! ペットボトルを食べる微生物の正体 小田耕平(京都工芸繊維大学名誉教授) ●土壌の中に宇宙あり 生命の源には微生物がいる 横山和成(DGCテクノロジー チーフリサーチャー)

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  20. 1月6日

    【微生物オリンピック ―小さな国際救助隊に金メダル①】 ●電気だってつくっちゃう 「微生物燃料電池」の未来 渡邉一哉(東京薬科大学生命科学部教授) 立ち読みコーナーは、こちら  ↓

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