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ブロック相手を見たいという要望をごく希にいただきますが、公開予定はありません。 There have been incidents in Japan where fans have taken real-life revenge against artists they have blocked. For that reason, I would not consider making the people user blocked public.
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・粘着対象のブロックはTwitter上で容易に観測できるため、あまり関係ない ・ブロックした人を確認したことでどう思うかは本人次第 ・ブロック機能は先にブロックした側が被ブロック側のツイートを一方的に覗ける主導権を握るので、被ブロック側が一方的に不利益を被る 以上が全く解決できないからです
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最近、河野太郎氏のブロックが炎上したように、監視対象からのブロックは察知し易い訳で「誰にブロックされてるか分からない」状況で「いてもたってもいられない人」は生じにくいのではないでしょうか 3枚目の論理ならTwitterの「あなたをブロックしました」の表示、ブロック機能自体が危険と言えます
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「生じにくい」はゼロではないので、生じる可能性を考えたら理由としてはありかなと考えています。Twitterのブロック機能自体の問題はTwitterの問題なので、このアプリではどうしようも無く・・・。
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とにかく、「見たい」との声に対してストーカー刺傷事件という特殊なケースを持ち出し「見ない方がいい」というお気持ちに持ち込むのは、説明になっていないと思います ストーカー云々はTwitterのブロック機能の問題で完結しますし、ゼロでないなら街を歩くだけでストーキングされる可能性もあるわけで
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一番私が気に食わずにキレ散らかしてるのは、「お気持ち」の部分なのだと思います。 どうしても搭載したくないならそれでいいけど、「見たい」に対しての「見ない方がいい」は感情論に過ぎず、そこがどうしても私は気に入らないのでしょう。
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Twitterの問題で事足りるなら、ぶろるっくが配慮するのは不自然ですし、「ブロックを確認できることによる不利益」よりも「ブロックを確認できないことによる不利益」のほうが大きいと個人的に感じてます あと、偏屈な私は感情論で説かれるよりも、意地でも搭載したくないという主張の方が納得できます
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「見ない方が良い」ではなく「『見たい』という人間を、反撃の行動を起こさないと信用する基準がシステムに組み込めないので『全員に見せない』」という選択です。ここでは、見たい人かカッとなることに思いやっているのでは無く、ブロックした方に被害が出ることを避けたいと考えています。
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そしてそれはTwitter単体で確認できるから意味が無いという理論に繋がりますが、お手軽に確認できないことで衝動的に行動を起こす人間の抑制になるなら、面倒なままで良いと考えています。これをぶろるっくの逃げと捉えられるなら、そこまでの責任は持てないので、やっぱり公開できないなとなります。
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