彩色切り絵:安栖千晶

@asuchiaki

Japan 福岡県 鳥が好き🕊️ 紙に命を与えたい カットのパターンはその場の勘 彼らとの対話 切り絵と詩と木と写真そして鳥 PaperArtist Art of coloring and cutting out only one sheet of paper. ーinstagramメインで更新しています。

Vrijeme pridruživanja: rujan 2018.

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    Paper Cutting Art 切り絵「Twilight」※変更するかも。 470mm x 325mm 満足はいっていないけど、生まれて来てくれてありがとうと思うことにしよう。

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  4. 間違えて昨日投稿していたものを消してしまったので再投稿です。 Paper Cutting Ar 「暁霜」 385mm X 275mm ヒヨドリの全長(くちばしの先から尾羽まで)はおよそ30cm 作品のヒヨドリも同じくらいのサイズです。

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  5. 身近な野鳥なので、この子には大きいサイズは似合わないような気がして、現在私の机に飾っているねずみくん兄弟と同じく、できるだけそこに居るようなサイズで頑張ってみました。 目が合ったときに始まる会話を楽しみにしながら。

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  7. 木の近くには食べたそうに固唾を飲んで見つめているヒヨドリたち。 食べてもいいよ。と私も残してあげたけれど、果実が萎んでしまうまで枝に残ったままのさくらんぼが微笑ましくて堪らなかった年でした。

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  8. ヒヨドリ 昔住んでいた家の庭にはさくらんぼの木が一本ありました。 いつも越冬のために渡ってきた野鳥たちがこぞって食べ尽くしてしまうのですが、ひとつくらいは味見してみたい。と考えていたある年、どうしてだか一粒だけ残してくれている事がありました。

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  9. 如意は高僧や仏像が手にしているまごの手のような柄杓の棒ですね。

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  10. Tree photography & Buddhism 楠の木「如意」 一の実在する木を、想像のフィクションではなく、写真に映しとり、百態を切り取り、百の意味付けを見出だすプロセスを完成体としています。 佐賀県三養基郡みやき町 千栗八幡宮シリーズ

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  11. 垂迹は(すいじゃく)と読みます。

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  12. Tree photography & Buddhism 「垂迹」(仮) 佐賀県三養基郡みやき町 千栗八幡宮の門前の楠シリーズ Only black and white adjustment for photos of trees Digital synthesis and drawing are not performed. モノクロ調整のみ 合成、描画不使用

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  13. 人の気持ちは変わります。 自分の変わらない気持ちだけを見つめていけば良いと思うことに。 変わっても良いのですが。 来年が皆さまにとっても幸多き年となりますように。

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  14. だからこそ暗闇に棲む者にとっても輝く彩りにあふれた世界を与えたいと、 「彩色切り絵」に思いを込めて、これからも表現して行きたいと思います。

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  15. 「あの空に飛んで行くこの鳥は かの国で聴いてはならない神の御名を知るのでしょうか」 カラフルで好きな衣服を身に纏い、輝く色彩を見ることができるということは、とてもとても幸せなことです。

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  16. そこにある普遍的な変哲のない田畑と、人魚の鱗のような川面から、輝く雲の夕空に向かって飛び立つ鳥たちに、そこに神がおわしますか。「この世界は美しい。」とブッダが最後に言ったという、その言葉の意味が、ほんの少しだけわかったような気がした瞬間でした。

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  17. 何年も絶望の中をただただ歩くようなある時、夕暮れの散歩道でどうしても裸眼でほんとうの色彩を見たくなってサングラスを外したことがありました。

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  18. 人は愚かなほどにそんな姿を嗤っていきますが、しかし、どんな小さな光も美しく見える場所だったかもしれません。 人目を避けるように逃げ込んだ自然の中からは命の美しさを教えられました。

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  19. 眠りにつくと決まって涙液が止まり、瞼が眼球に貼りつくので目薬を差すよりも先に目を動かすと激痛の後に視力が無くなることもしばしばです。 生活は常に黒いサングラスと帽子と手袋と分厚い黒い衣服で覆われた暗闇の中でした。

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  20. それは笑顔を作ることがどんなアクセサリーよりも美しいことを知ったかもしれません。 「宝石を求めるな。  宝石商を探し求めよ」 これもまた「鳥の言葉」に出てくる好きな言葉です。

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  21. 冷蔵庫のランプを一瞬でも見ただけで数日かかってじわじわと瞼が腫れあがって常に瞼が蚊に刺されたような痒みが続き、一瞬でも触ると刺激でさらに腫れあがり髪も抜けお岩さんのように目が開けられなくなる毎日でした。

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