大和田博斗 スーツ着てアフリカ縦断

@araragiyomiko24

漫画「マスターキートン」と映画「kingsman」の影響で就活スーツを着用しチャリで砂漠を放浪していた無職👔チャリでアフリカ縦断(パリ〜ケープタウン間約20,000km)🚲投稿出来なかった写真とを紹介してます。

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Vrijeme pridruživanja: prosinac 2017.
Rođen/a 6. kolovoza 1995.

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  2. 【セネガル ダカール⑤】 一週間の休憩を終えて後半の東アフリカへ飛ぶために空港へと向かう セネガル郊外にある新空港は完成したばかりなのもありどこを見てもお洒落で洗練されている 自転車とバックパックを預け入れ次のスタート地点のエチオピアへ – mjesto: Gate 1

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  3. 【セネガル ダカール④】 ひさしぶりにコンビニとか飲食店が そこら中にある環境にきたので ・ファストフード🍟 ・韓国料理🇰🇷 ・スシ🍣 ・ハンバーガー🍔 とかをひたすら食い続けた 韓国料理屋に来たのに一番食べたくなったのは蕎麦。久しぶりのめんつゆの味が細胞に染み渡った

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  4. 【セネガル ダカール③】 ダカールは市街からすぐ近くに海があるのでビーチリゾートが多い 水もきれいで波も高く有数のスポットもあるのでサーファーで賑わっている …めちゃめちゃ環境いいなダカール

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  5. 【セネガル ダカール着②】 ちなみに夜になるとライトアップされ、周囲で露店が開かれてかなり賑わうこの像 北朝鮮がアフリカの経済を回している

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  6. 【セネガル ダカール着①】 ようやく前半ゴールのダカール着 ランドマークになっている馬鹿デカいこの像は北朝鮮からの贈り物で市内どこからでも見える ・ネクタイ ・革靴 ・ジャケット を身に着けて展望台に立つとさながらマスターキートンになったような気分だった

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  7. 【セネガル ダカール①】 前半のゴールのダカールへ向けて走る。都心が近づくにつれて車と人の数が増え排気ガスで喉が痛い 日が落ちて宿に泊まるためマップを見ていると後ろから「日本人ですか?」と流暢に話しかけれる 日本で働いていて盆だからセネガルに帰ってきたらしい あるのか…盆

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  8. 【セネガル ダカール直行①】 サン・ルイを出発し前半戦ゴールのダカールへと向かう途中にひたすらパンクする 道端に1~5cmくらいの硬い棘を持つ植物が生い茂っているので舗装を外れると100%パンク。針金も落ちている ガソリンスタンドで寝てブサイクなハンバーガーを食べて体力回復

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  9. 【セネガル サン・ルイ②】 ブルキナファソ人の住む長屋で隣人の女性にお茶をもらったりゴキブリに噛まれたりと交流しながら夜を明かす 他にもウリの女性とかも住んでいるっぽい この子は長屋の管理人の息子で自転車がパンクしていたので直して空気入れてやったら懐いてくれた

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  10. 【セネガル サン・ルイ①】 国境を越えると砂漠の面影はなくなり緑が増えた しばらく進むと世界遺産サン・ルイに到着。元フランスの植民地であり異国情緒が漂う町 1ヶ月半ぶりの「冷えた」ビールに感動して酔って道端で寝てたら通りすがりのブルキナファソ人の家に招待されゴキに噛まれながら就寝

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  11. 【モーリタニア 国境越え③】 国境付近の自然公園の警備員詰め所でテント泊し朝は牛に起こされる 10km先には川を隔ててセネガルがある 陸路の国境越えの際はいつも面倒だが非常にワクワクする。一歩越えただけで文化も宗教も違う人に会えるから

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  12. matborwaの長谷川さんから間接的にジャクソンさんの現地での苦闘ぶりを聞かせていただいたけど、アフリカで事業をやるって本当に尊敬する… せっかく出来た繋がり、まずは日本で力をつけて絶対にまたアフリカに戻りたい。あとタンザニアに行きたい

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  13. 【モーリタニア 国境越え③】 アフリカでも1、2を争うほど面倒臭い国境越えと言われているロッソ国境 出会う人全てが ・金を騙し取ろう ・荷物を奪おう ・足止めして小銭をもらおう としてくる警官も例外ではない ダルいので全く情報がないジャマ国境を使ったら最高だった

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  14. 【モーリタニア 国境越え②】 1ヶ月以上続いたサハラ砂漠を抜けて久しぶりに ・淡水 ・水生生物 ・植物(鉢植えでない) ・風にのって運ばれるひんやり感 を感じる 緑を見ることでこれほどまでに感動したのは産まれて初めてだった この日自然公園で見た夕焼けは忘れない

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  15. 【モーリタニア 国境越え①】 首都から国境までまともな町は無く、舗装が剥がれた凸凹道をパンクしないように走る 途中でルーフに羊を載せた車に会ったが乗用車に 🧑‍×6人 🐏×5頭 📦×大量 の明らかな過積載っぷり 道路沿いにはヤギがうろついていて可愛い

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  16. 【モーリタニアが気になるあなたへ】 「バッタに食われたい」という夢を持つポスドクバッタ研究者の前野さん アフリカで大量発生し蝗害を生むサバクトビバッタを追い単身渡航 果たして野生のバッタの大群に会うことはできるのか? バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)

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  17. モーリタニアの首都ヌアクショットは海沿いにも関わらず異様 ・魚市場がない 👉あったが閉業 ・魚を食べない ・漁師がいない ・潮の匂いがしない ・ビーチリゾートがない 欧米の観光客はプール付きのラグジュアリーなホテルに泊まり、ゆったりするらしい イスラム教国なのでお酒は無いが

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  18. 【モーリタニア人はタコを食べない】 モーリタニア産のタコは日本に輸入される35%を占めているが元々漁業が盛んというわけではなく ・そもそも魚介類を食べない国民性 ・1970年代に中村さんという日本人がタコ漁を伝えた ・今でも国内にタコを始めとする魚介類を売る店は無い

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  19. 【モーリタニア ヌアクショット②】 首都の市場では名物の串焼きや、大量の油で炊いたご飯に野菜を乗っけただけの油チャーハンなどが食べられる やることもないので空気入れやタイヤなどを交換しすぐに出発 郊外の軍のテントでご飯を貰い、隣でキャンプ。一番安全な寝床

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  20. 【モーリタニア ヌアクショット①】 内陸はほぼ人が住むところではないので首都のヌアクショットには総人口の1/4の100万人が暮らしている 処理のキャパを超え郊外の道路沿いに夥しいほどのゴミが捨てられており、エサがない雑食のヤギが紙やプラスチックなどをむしゃむしゃしているのが風物詩

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  21. 【モーリタニア 灼熱のサハラ②】 砂漠がなぜ辛いか ・湿度ゼロ ・生き物ゼロ ・人気ほぼなし ・上空からの熱風吹きおろし ・正午から夜8時まで40℃超え ・何を食べても砂が混入している 辛すぎて倒れそうになり、タイヤもパンクしたのでヒッチハイクで200km先のヌアクショットへ

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