昨日、富岡駅からタクシーで、双葉町大熊町浪江町を観て来ました。震災時のままの廃墟と化した店や住宅など。放射線量が多くて、立ち入り禁止区域になっている所を自分の目で観て、ショックを受けました。8年経過してまだまだ、だと思いました。ただ、来年、常磐線が全線開通すると聞きました。pic.twitter.com/p6lCsjzQIP
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昨日、富岡駅からタクシーで、双葉町大熊町浪江町を観て来ました。震災時のままの廃墟と化した店や住宅など。放射線量が多くて、立ち入り禁止区域になっている所を自分の目で観て、ショックを受けました。8年経過してまだまだ、だと思いました。ただ、来年、常磐線が全線開通すると聞きました。pic.twitter.com/p6lCsjzQIP
写真は、撮れなかったですが、立ち入り禁止区域を3頭のイノシシ
が、居ました。
人間が引き起こした、自然災害の上に、人災によって放射線量が多い事を知らずに、動植物は、立ち入り禁止区域の中で、生活しているんだ、と思うと人間が一番、怖いと思う。廃炉技術も確立していないのに、再稼働はNG
残り6割も分ったものではありません。大半が使い捨ての非正規で、危険性の提示すらなく同意書に捺印させられて働いているのでしょうね。
そのような状態では 10年後はアンケートを取れるだけの人員すら確保できているのでしょうか? 国の政策自体が、不安と不信をかたまりのように思えます。
東日本国際大学・福島復興創世研究所では、「復興学」なる分野の講義を元・東電副社長石崎芳行氏を副所長・客員教授に招聘して開くのだそうです。https://twitter.com/prspctv/status/1111280471541899264 … 福島第一で作業されている方の環境を含めての学問なんでしょうか?
命を軽視する現在の首相の下での廃炉作業は確実に危険だという証拠です。
「被ばくによる健康への影響」の人体実験だ。 極力人体に影響がない状態を担保できない状況が心配だ。
この先、心配です。60歳以上の方々が会を作り協力することを伝えましたが、東電が拒否をしました。
被爆のリスクを負いながら仕事をしなければならない格差拡大政策のあさまやま。
これでもしものことがあったら本当にやばいですよね…
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