はじめまして、無礼講という言葉には騙されてはいけないですよね。上司が部下を飲みに誘うのは、だいたい見極めしたいがために本音を知ることで信用できるか判断するためがほとんどです。仮にそうじゃないにしても、上司に気遣い出来ない人は客にも出来ないと思われても仕方ないです。
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リプありがとうございます。 もちろんフライドポテトが好きなのは何も問題ありませんが、会社の一員ならまずは上司への気配りを第一にしないと、取引先へも失礼があるかもしれません。 「好きなものを頼め」をコンパと同じく額面通りに受け取った点を「学生気分が抜けない」と叱責されたのでしょう。
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会社員である以上は取引先に対して失礼がないようにしないと利用してもらえなくなりますからね。仕事に限らず、相手の意図が不透明のうちは下手な手を打たないのが一番です。
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部下が付き合いたくもない飲みに付き合わせてるような上司は言うことが違いますねぇ。日本の企業の上司というのは部下を召し使いかエスパーか何かと勘違いなさってるようで。そのような傲岸を許してる日本企業はそりゃあ衰退しますわなぁ。
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日本って合理性や理論的でなくても、人間関係が重視されることがあります。売れない商品を取引してしまう背景には、気に入った、信用できるといった曖昧な実績に頼ってしまい、それが業績の低下を招きます。でも、これが正論だったとしても上司との関係が悪いと認めてもらえないのが日本です。
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それでメジャー資本に柱に潜り込んだ白蟻の如く虫食いにされて、バッキバキのガッタガタになってるのが日本の経済だし、バブル熱で頭をやっちゃった世代と一蓮托生なんてのはゴメンですねぇ。少なくともこういう上司が牛耳ってる企業に接待されても私としては投機したくありませんな。
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シロアリは素晴らしい表現です。虚構はいつか崩れます、第二次バブル崩壊は第一次バブル崩壊の原因となった不良債権に変わって不良企業が原因となるでしょう。その痛手を最所に被るのが次世代の若者なので、世知辛い世の中です。
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ただですらバブルの後始末、尻拭いを押し付けてるくせにその頃の悪習とカビの生えたセンスまで押し付けてくるとか無能どころか有害としか言い様がありませんな。バブルの時代はやりがいだとかを金が変換してたのでしょうが、我々の時代は拘束時間を金に変換している、ということすらわからないのです。
- 他5件の返信
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私からすれば、その程度で怒る上司のほうがずっと社会人としてなってない気がします。 部下の育成を請け負う手前、そういった飲み会の席はむしろ新人の正確・趣向を理解し、仕事にいかに従事させるかについての情報収集の場です。
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また社会に出たばかりで右も左も判らず、ストレスは溜まっているでしょうし失敗をするのも当たり前です。それを頭ごなしに「これが常識だ」と叱りつける行為は新人のモチベーションを著しく低下させると共に上司への信頼も損ねる事になります。 こんな事では生産性なんて上がる筈がありません。
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失敗をしたのであれば「こうしろ」ではなく、「こうした方が良い」と教えるのが社会人です。 それもできず自分の立場にふんぞり返っているようでは、所詮その方も学生気分のまま仕事に従事し続けていたのではと思ってしまいます。
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全くの正論です。 しかし、それが通用する上司が少ないがゆえに、こういうシーンでどのような対応をすれば良いのかを、氏は伝えたかったのかと存じます。
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そんなに少ないでしょうか…? 俺様系上司がそんなに蔓延っているとなると、日本はもうとっくに終わっているような気がします…
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それは私に訊かれても困ります。 あくまで私の私見を聞きたいというのであれば話は別ですが…
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なにはともあれ、氏のツイートを辿るとどちらかといえば「できない新人が悪い」みたいな言い方でしたので、どうしてそんな事が言えてしまうのかと疑問な私でした。
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少なからず、結果的にそういうことになってしまうというところが、今の社会の度しかたいところなのでしょうね… 悲しいことです(´・ω・`)
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フライドポテトを嫌いな者がいるか
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おじさんになるとポテトで胃がもたれるのでは?
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もし1件目でそうなると「おじいちゃん」です
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上司はおじいちゃんの胃なんでしょうね 可哀想に。
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可哀想です。若い者には分からない障害ですねー
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