Fireloop 足立のbot

@adatinc2

Fireloopの代表/PA・足立がライブハウス(の、主に音作り)に関するあれこれを呟くbotです。中の人はで、それの日々の呟きから有用っぽい物を追加していきます。@ツイート(リプ)には返信します!引用RTには返信しません!

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  1. prije 1 sat

    なぜカラオケがカラオケサウンド(ボーカルだけ浮く)になるのか、それは「カラオケの演奏はボーカルを聞いていないから」 リアルタイムのバンド演奏はそこが強み。

    Poništi
  2. prije 3 sata

    ボーカルの音量をリアルタイムで受け取って演奏していないメンバーが1人でもいると、ボーカルは前に出ません。全員が常にリアルタイムで「いまボーカルが俺の音よりちょっとデカい」というバランス感覚に集中力を割くのが、ライブでボーカルを前に出す究極奥義です。

    Poništi
  3. prije 5 sati

    歌を聞かせたければ、どの楽器よりもボーカルがデカければいいのか?というと、その通り。ただし、PAがフェーダーを突いてボーカルを全楽器より大きくしただけでは「カラオケ」のようになるだけです。

    Poništi
  4. prije 7 sati

    「ギターのハイを削ればボーカルが抜ける」という考え方→「ボーカルはギャーという高い帯域で抜ける」 「ギターのミドルを削ればボーカルが抜ける」という考え方→「ボーカルは電話のようなローファイで抜ける」 その方法論ではたぶんうまくいかない。

    Poništi
  5. prije 9 sati

    多くの人が他のメンバーの「リズム」を受け取るので精一杯で、他メンバーのサウンドキャラクターや音量のダイナミクスを受け取るのが苦手だと感じます。これが全員同じ次元でできるとバンドのレベルは格段に上がります。

    Poništi
  6. モニターから返ってくるボーカルサウンドを頼りに、自分のボーカルがどう客席に聞こえているかを(マイクの角度や距離、持ち方や声の入れ方で)コントロールできるはずです。「俺にはこもって聞こえるけど、客席ではクリアなんだろう」と期待すると良くない。

    Poništi
  7. もちろん出力するスピーカーが違うのでモニターと外音のサウンドキャラクターは違うのですが、相対的に「いま声がこもってる」「いまはうるさい」「いまは聞こえない」とステージ上で感じるなら、外音もそれに準じています。

    Poništi
  8. ライブハウスに据え置きのベースアンプのサウンドキャラクターがどうしても性に合わない時は、DIからのリンクアウトをインプットじゃなくてリターンに差し替えてみよう。パワーアンプ部分に直結になるから、ベーアンのプリアンプやイコライザーを無視できるよ!

    Poništi
  9. ボーカルが歌詞を間違った時、ニヤリとしているメンバーは総合的に良いプレイヤーだと思う。ボーカルが歌詞を間違った時、それを見てみぬ振りするメンバーも総合的に良いプレイヤーだと思う。聞いてない、はダメ

    Poništi
  10. メインボーカルはメインボーカルで、「ハモられている」ということを意識して歌うのも大事なことです。「お前ら勝手にハモれや」だとなかなか噛み合わないもんです。

    Poništi
  11. 音量の大小(アクセント)、音符の微妙な長さ、音質、これらを合わさないと綺麗にハモらない。メインボーカルの声真似・歌真似をする気持ちだとうまくいきます。息継ぎのタイミングも合わせるんやで。

    Poništi
  12. 試しに上下の唇を2本の指(横ピース)で押さえつけて何か喋ってみてくれ。言葉が不明瞭だろ、「マイクに口を押し付けて歌う」ってのはそういう状態。 子音は唇の微妙な動きが大事だから、その動きを邪魔したら歌詞はわかりにくくなる。

    Poništi
  13. 4. velj

    PAもバンドも、機材選びは常にプラシーボ(偽薬効果)との戦いです。ブラインドテストも、頭の位置がちょっと違うだけでテストになりません。新しく買った機材、新しく編み出したアレンジ、アイデアやテクニックを「これは良くない」と判断し捨てることが出来る人が伸びる。

    Poništi
  14. 4. velj

    ステージ上では、ボーカリストを「王」「女王」のように扱うとうまくいく。「手下」のように扱ってはいけない。お客さんにダイレクトに言葉を伝える係が「手下」だと誰もついてこないよね?ギタリストが曲や歌詞を書いているバンドによくあるケースです。

    Poništi
  15. 4. velj

    機械(メトロノーム)じゃない、自分以外の人が出しているリズムを受け取って演奏する、というのをしっかり練習すると上手くなると思う。「この感じか」と分かれば一生もの。自転車に乗れるようになる感じです。「楽器を合わせる」ということには多々そういう部分がある。

    Poništi
  16. 4. velj

    ライブのキーボーディストは「ボリュームはマックスがS/N良いからマックスで」ではなく、ボリュームつまみの上下に余裕を持ちましょう。他メンバーのテンション(=音量)が上がった時に備えて。S/Nなんかより大事なことです。

    Poništi
  17. 3. velj

    独断と偏見を排除すると結局「なんでもいいよ」としか言えなくなって「呟き」としては面白くないので察して下さい。極めれば極めるほど「なんでもいい」に説得力が増していくのが音楽でしょう。

    Poništi
  18. 3. velj

    ステレオサンプリングのハイクオリティなピアノは低音と高音でPANを振っていて非常にPAでは使いにくいので、ライブではモノラルがお勧め。ヘッドホンや録音だとリアルなのかもしれないけど。

    Poništi
  19. 3. velj

    裸の9V電池+小銭+ポケット=やけど

    Poništi
  20. 3. velj

    「ステージ上で聞こえないものはお客さんにも聞こえない」これは僕が提唱する奥義です。本番中は客席の音を確認することはできません。それが正しいかは別として、「ステージ上でのバランスは客席のバランス」と考えることは有効です。

    Poništi

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