吉房泰子+小袖生活 縫う着る暮らす

@YasuKosode

縫う着る暮らす小袖生活。走る自転車あぐら当たり前。小袖研究タッツケ袴など生活着を制作。街で質問攻めにあう日々から活動開始。小袖ワークショップ/小袖生活ちくちく教室/袴ちくちくワークショップ/手縫いレッスン/くさのめ工房/ブログ /質疑応答は気まぐれ〜お気楽派

神奈川県
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    想像以上に楽で驚いた このままずっと着ていたい 着物って自由で良いんですね 小袖の試着と着物の歴史講座 《開催情報》 2/24(月祝)小袖ワークショップ@横浜 3/24(火)小袖ワークショップ@横浜 3月の名古屋…開催予定

    Poništi
  2. 6時前に目がパチっと覚めたので、熱いお茶を入れたボトルを懐に入れて、綿入れ半纏を着て近所をふらり。朝焼けが綺麗だった。懐の石ならぬ茶筒で充分に暖かい。久しぶりに懐石の意味を体感する朝。さて、ちくちくタイム。

    Poništi
  3. 小袖ワークショップ2月の横浜へ、お申し込みいただきました。ありがとうございます。 まだ受付しています。 3月の名古屋も、近日中にご案内します。

    Poništi
  4. 日本の地方を友人宅に泊まりながら歩き回って、手で触れ見聞きしたことが、民俗学だとは思ってなかった。陶芸、織物、竹細工、紙漉き、蚕棉苧麻や自然布、海亀の保護、ドヤ街、福祉自立支援、グループホーム…混沌とした時代の息吹と共に社会問題も実感した旅。どの活動する人も諦めてなかった。

    Poništi
  5. →それを感じると、時空を超えた広がりの中にいる自分は誰なのか?この手は誰の手なのか?本当に縫っているのは誰か?その小袖を着る体は誰なのか?親しみを込めてちくちく瞑想と呼ぶ時空を味わってます。 武器になる民俗学。他のジャンルの話をもっと知りたいです。未知の話を知りたい好奇心は無限。

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  6. →ただ単純に着たいものを縫う。それで充分です。その奥にある多くの先人が失敗を重ね工夫を凝らした知恵と、着物を着て生きたコミュニティの喜怒哀楽から見えるのは、今の私たちと手も足も同じ形と動きをする地続きの営みがあったこと。縫う作る時は自分と向き合うけれど、その傍に先人が共に居る。→

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  7. これは面白そうです。 小袖教室で縫う以外の話には、実は民俗学的要素がタップリ詰まってます。縫う以前の「布は畑から生まれる家庭料理と同じだった話」など、私が旅先で手で触れ見聞きした話が定番ネタです。同じ話でも縫いながら聴くと何度目かに合点が行く瞬間がくる。武器としての縫う暮らし。→

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  8. 2. velj
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  9. ち、く、ち、く、ち、く、ちく、ちく、ちく、ちく、ちく、ちく、ちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちく、、、、すーーーーー、すーーーーー、すーーーーー(しごく音)、ちく、ちく、ちく、ちくちくちく…(以下ループ)

    Ovo je potencijalno osjetljiv multimedijski sadržaj. Saznajte više
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  10. ぬ、ぬ、ぬ…縫いたい! たまに発作的に、縫いたくなる。

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  11. →手前の方はマイ小袖を着て通ってます。次は応用コースあぐら出来る小袖を縫うために反物を計ってる、たすき掛け姿。 奥は着物生活も和裁歴も長い方。ジーンズ着物に腰帯姿。初のあぐら小袖制作をスタート。応用コースで幅の狭い古い反物を継ぎ接ぎします。 縫う着る和裁教室。

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  12. 小袖教室へ新規入会お申し込みもありました。ありがとうございます。 縫い始めて着ると、もっと楽に動きやすく楽しいと実感。再受講で応用コース、袖のバリエーションもあります。 暮らすための工夫を取り入れ、洗濯機で洗える木綿反物や、木綿の半着(襦袢替り)など自分で手入れ出来る布を使います。→

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  13. 小袖ワークショップ2月の横浜へ、お申し込みいただきました。ありがとうございます。 まだ受付しています。 3月の名古屋も、近日中にご案内します。

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  14. (小声で)ある和裁教室経験者は「初めて知った。ここまで詳しく教えてもらわなかった」と感想もあります。それは地域や絹の縫い方で技術は違うから。 小袖教室は、洗濯機で洗う用の手縫い技術・家庭の和裁を伝えます。もちろん解いて直す前提の暮らしの知恵が詰まった和裁です。

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  15. →そして、現代の即時性の技術伝達は、ライブ配信やYouTubeで誰でも受け取れる利点も増えた。二次元の情報を受け取るベースは、やはり三次元で人との息づかいを知っているからだろう。誰かと同じ部屋で人の気配を感じつつ一緒に手仕事する時間、かけがえのない一瞬が、人生を支えてくれることもある。

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  16. →古い、お婆さんみたい、とイメージで思う裏側に、当たり前過ぎて見落としている小技、そこだけの知恵と工夫があるかもしれない。人から人へ伝わる手仕事に息づかいがある。ある古い和裁本に「縫う呼吸」と記載があった。その意味を私は忘れずに縫って生きたい。→

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  17. →タッツケ、タツケ、タチツケ、サルッパカマ、ユッコギ、ヤマバカマ、など技術的には似てる構造だが、その土地で少しずつ取り入れた小技が残っていることがある。後の人が便利だからとゴムにして消えた小技もある。それは便利という統一が影響していると現地の方と接して感じたことがある。→

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  18. →地域性の技術が残ることは、技術と創造の可能性を広げる。単一化しても意味がないものが、手仕事の世界には多い。 知らない技術があることが、作り手には心踊ることであり、その担い手を尊敬することは同じ。 民俗学の仕事着の西・東日本編を見ると、同じ形を別の名前で呼ぶ。統一する必要はない。→

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  19. 現代の情報は一瞬で世界中を駆け巡る。 ただ、手仕事の創造と技術は、その即時性とは対極にある。 三次元の見聞や実践から得た経験、失敗や成功の蓄積から個々に対応する必要が多い。地域性や指導者から受け継いだ技には限度があり、一般論、共通言語で括るには限界がある。それが流派などを支えた。→

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  20. 普段SNSでは言い切る系の発信はしない。だいたい持論展開したいコメントが湧いてくるから。全部の説明をする必要もなし。様々な方法がある前提で、私の対応はこの程度ですよ〜と、よくある質問へ「たまに。気が向いたら」SNSで言語化する。前述の内容は、対面で同じ回答して理解していただいてます。

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  21. →じゃあ、母から譲り受けた着物は? そのまま着倒して楽しんでください。 袖が飛び出ても、洋服ミックスコーデ。 襦袢なくても、タートルイン、パーカーイン。 丈が短ければ、袴と合わせてアクティブに。 貴方が着ると先祖は喜びます。 超上等な着物はお金かけて直す。 それが一張羅=晴れ着です。

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