IIIS (国際統合睡眠医科学研究機構)

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The International Institute for Integrative Sleep Medicine aims to solve the mechanism of sleep/wakefulness by conducting basic to clinical research.

University of Tsukuba, Japan
Joined April 2013

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  1. IIISから、新しい研究成果が出ました。 マウスを使った実験で、出生後に神経細胞にある種の遺伝子変異が生じると、眠気が強くなることを示しました。 この論文は、2月8日にThe Journal of Neuroscience誌に掲載されました。

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  2. The paper of Prof. Hayashi of WPI-IIIS "Sleep Architecture in Mice Is Shaped by the Transcription Factor AP-2β" has been chosen for the 2020 Spotlight collection of research and scholarship excellence published in the GSA journals.

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  3. 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)の林悠客員教授の研究が、GSA journalsの2020 Spotlightに選ばれました。 睡眠にかかわる遺伝子の研究です。 おめでとうございます!

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  4. Prof. Yanagisawa, Director of WPI-IIIS has been selected as a Project Manager of the Moonshot R&D Program. All member of IIIS will participate our project “Development of new-generation medical care systems through customizing sleep and hibernation”.

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  5. WPI-IIISの柳沢正史機構長が、AMEDの実施するムーンショット型研究開発事業にプロジェクトマネージャーとして採択されました。 WPI-IIISは、今後5年間研究開発プロジェクト【睡眠と冬眠:2つの「眠り」の解明と操作が拓く新世代医療の展開】を進めていきます。

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  6. Researchers of IIIS have discovered a group of neurons in the mouse brainstem that control muscle tone. Inhibiting these neuronal cells caused mice to move during REM sleep.

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  7. レム睡眠とカタプレキシー:筋脱力を起こす共通の神経回路を発見 レム睡眠時には、筋肉が脱力することが知られています。これを起こす神経回路を発見しました。また、ナルコレプシーの症状・カタプレキシー(情動脱力発作)が同じ神経回路によって起こることが示されました。

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  8. IIISのアート作品“すぴー…すぴー…すぴー…”が、「どっこいしょニッポン-日本の畜産を応援するWEBマガジン」で取り上げられました。 作者の小野養豚ん先生へのインタビュー記事で、作品に込められたメッセージを語っています。

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  9. Research News from IIIS! Need to Reduce Work-related Stress? It’s a Walk in the Park Forest/greenspace walking at least once a week was found to correlate with those with a stronger sense of coherence.

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  10. IIISから新しい研究成果が出ました。 森林浴習慣は労働者のストレス対処力を高める可能性がある 森林散策や緑地散歩の頻度が⾼いほど、ストレス対処⼒が統計的に有意に⾼いことが明らかになりました。 たまには、緑に触れ合うのもいいかもしれません。

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  11. [168th WPI-IIIS Seminar] Happy new year! Next week, we will have a WPI-IIIS Seminars on January 14th Please register on the link below for our seminar.

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  12. 【WPI-IIISセミナー開催】 あけましておめでとうございます! 1月14日(木)9:00より第168回WPI-IIISセミナーを行います。 ご希望の方は、以下から参加登録を!

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  13. WPI-IIISから、新たな研究成果が出ました。  被験者に、2週間朝食と昼食時に烏龍茶またはカフェインを飲んでもらったところ、1日の脂肪燃焼が促進されていました。特に、烏龍茶は睡眠時の脂肪燃焼に、より大きな効果がありました。  

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  14. 【動画公開】  筑波大学のHPに、プロモーション動画が公開されました。  0:11~0:18に、IIISの建物とその内部のアート作品が映っています。  短いものの、見ごたえのある映像です。  ぜひ、ご覧ください。

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  15. この研究は、森林総合研究所、筑波大学、帝京大学の研究グループによって行われたもので、木材を多く使用した寝室を使用している人は、不眠症の疑いが少なく、寝室で精神的なやすらぎを感じる割合が高いことが示されました。

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  16. IIISの森田 えみ 准教授の研究が、ウッドデザイン賞2020 ハートフルデザイン部門 優秀賞(林野庁長官賞)を受賞しまし、12月18日に東京都江東区の木材会館で、表彰式が行われました。

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  17. 来週12月21日(月)に、オンラインセミナーを予定しています! ■第167回WPI-IIISセミナー 日時:12月21日(月)16:00-17:00 演者: Dr. Charlotte Boccara (University of Oslo) 参加を希望する方は、以下から参加登録を!

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  18. 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)の大学院生の宮崎慎一さんが、2020年9月14日~17日に行われた分子科学会オンライン討論会で学生優秀講演賞を受賞しました。 おめでとうございます!

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  19. 腸内環境は脳と影響を及ぼしあっています。腸内細菌叢を除去したマウスは、昼夜の睡眠・覚醒パターンのメリハリがなくなっていました。  今後、食を通じた腸内環境コントロールによる睡眠改善法の開発を目指します。

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  20. 腸内細菌がいなくなると睡眠パターンが乱れる!  筑波大学IIISの小川雪乃博士(研究当時、現:農業・食品産業技術総合研究機構)は、マウスを使った実験で、腸内細菌を除去すると睡眠パターンが乱れることを明らかにしました。

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