新垣隆

@TNiigaki_1970

交響曲「連祷(れんとう) ‐ Litanyリリース。「ジェニーハイ」キーボード担当。オンラインサービス「シブヤ音楽大学」学長。桐朋学園大学非常勤講師、桐朋学園大学院大学特任教授、大阪音楽大学客員教授。(株)カンパニーイースト所属。※ツイート識別:(ス)&RT:担当マネorアシ(本人):新垣隆

Joined July 2015

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  1. 1 hour ago

    (本人) 本日は金沢"風と緑の楽都音楽祭"にて、お馴染みとなりました「作曲家たちのひらめき大会」へ。 限られた時間の中で「作曲の発想」の一端に触れる貴重な場ではと自画自賛しております。 池辺、新実両先生、加羽沢さん、ご協力頂きました皆さま、そしてご来場の皆さま、ありがとうございました!

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  2. 11 hours ago

    (本人) というところで、金沢にやって参りました。

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  3. 12 hours ago

    (本人) どうやらあまり変わっていないようです

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    14 hours ago

    本日はこちら! 池辺晋一郎さんはじめとする 作曲家の頭の中を覗く 世にも珍しい音楽会♪

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  5. Apr 29
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  6. Apr 29

    (ス) 1年振りの金沢🍟 いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭 2022 5月1日 作曲家たちのひらめき大会 北國新聞赤羽ホール 5月3日 青島×新垣 ロマンの演奏と語り 石川県立音楽堂 交流ホール

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  7. Retweeted
    Apr 26

    ゴールデンウィークは フェスティバルアドバイザーを務めさせて頂いている金沢の音楽祭 霧島音楽祭など 音楽祭尽くし😆です 5月1日 17:30 - (赤羽ホール) 作曲家たちのひらめき大会 【共演】池辺 晋一郎・新実 徳英・新垣 隆 池辺先生のダジャレ地獄 耐えられるか、いかに

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  8. Apr 28

    (本人) おお、自分の故郷にイッキュウさんがいる!

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  9. Apr 26

    (おまけ) ところで現在公開中の、私が音楽を担当した『親密な他人』の恵と雄二は年齢26歳差だが、オードリー・ヘップバーンとフレッド・アステアは30歳違いである(特に意味はない)

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  10. Apr 26

    (続き) これもその時触れたのだが、その頃高校を卒業した私の母親は銀座に就職した。洋画に憧れていたようで、1961年の『ウエストサイド物語』はリアルタイムで観たと本人の口から聞いたことがある。おそらく有楽町の劇場に違いない。

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  11. Apr 26

    (本人) 前に小津安二郎の『東京暮色』に触れたが、この作品が公開された同じ1957年、ハリウッドのミュージカル映画『パリの恋人』も日本公開されている。自分は以前にビデオで一度観たきりだが、音楽がとてもモダンだった。

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  12. Apr 24

    (本人) 本日はソプラノ酒井紀子さんのコンサート。酒井さんとはもう20年来のお付き合いとなるだろうか。 オペラの名作の内容をコンパクトにまとめ、全てをひとりで演じ切るというお馴染みのコーナー、今回はヴェルディのイル・トロヴァトーレ。生徒さんたちの歌の披露も毎回の楽しみです。

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  13. Apr 22

    (本人) 東映のアニメは『銀河鉄道999』のたしか第二作目を小学生の頃、劇場に観に行った。 今回の『ハケンアニメ』の主題は、だから、自分自身の記憶とも共振している。ジェニーハイのメンバーとしてこの作品に参加出来るなんて、今でも何だか夢のようだ。

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  14. Apr 20

    (本人) 吉田隆一さんとの2014年11月のセッションを7年ぶりくらいに聴いたが、なかなか良かったです(笑)

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  15. Apr 9

    (続き) 現今の国際情勢であれば尚更。

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  16. Apr 9

    (本人) 昨日は川越スカラ座にて。『プラーグの大学生』をめぐり、ドイツ映画研究の渋谷哲也先生の大変興味深いお話を伺った。 ハルキさんと私でエンタメとして成立させるのは当然だけれども、それを含む「歴史的テキストを私達会場のみんなで解釈していく場」として無声映画上映は貴重なものだと思う。

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  17. Retweeted
    Apr 9

    川越スカラ座。さすがドイツ映画、哲学的題材。黎明期の映画表現として面白く新鮮でした。現代の聴衆へと媒介する弁士・ハルキさんの腕が凄いのに加えて、新垣隆先生、映画に沿っての生演奏はウェーバーからRシュトラウス・ワーグナーまで引用。ロマン派の始まりから終わりまで(解説渋谷哲也氏)の粋❗️

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  18. Apr 8

    (ス) 映像チェック&サウンドチェック 『プラーグの大学生』無声映画上映会 @川越スカラ座

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  19. Apr 8

    (続き) 先日紹介した黒沢あすかさんのインタビューで、共演した神尾楓珠さんとは、役者同士として芝居においていつでも言葉のキャッチボールが成立していたと仰っていた。 私たち演奏家のアンサンブルも正に「音楽のキャッチボール」なのだ。聴いて頂く方にはその「対話」を楽しんで貰えたらと思う。

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  20. Apr 8

    (本人) 昨日は、畏友海野幹雄さんのチェロコンサートシリーズ。彼は横浜イギリス館にて、月に一回のペースでサロンコンサートを開催している。 今年で13年目、今回は128 回目。私は年に一回、御一緒する「常連」です。

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