Shin Hori

@ShinHori1

弁護士。非法学部卒、元会社員。最近は色々思うことがあって、冷笑に対する冷笑、反動に対する反動に興味があります。法律や仕事の話は滅多に書きません。ブログは  (noteに移行中) 記事等のお問い合わせはDMでどうぞ

Vrijeme pridruživanja: listopad 2017.

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  1. Prikvačeni tweet
    2. sij

    憲法は、民主主義「を」守るだけでなく、民主主義「から」個人を守るものでもある件

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  2. proslijedio/la je Tweet
    Odgovor korisniku/ci

    えっ、かもがわ出版! 私も長年、『教育』の編集に携わっているんですよ(編集委員)😉 3月号を最後に旬報社に移ってしまうのは残念です😥 かもがわさんには本当にお世話になりましたm(_ _)m 堀さんのご著書、ぜひ購読させていただきます👍

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  3. prije 2 sata
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  4. prije 2 sata

    → かもがわ出版の「13歳のあなたへ」シリーズの一環として発刊されることになりました。 同シリーズは、孫崎享氏の「13歳からの日本外交」、蓮池透氏の「13歳からの拉致問題」等も出ていて、有名人と同じシリーズに加わるのは何とも不思議な気分です。

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  5. prije 2 sata

    【告知】 私の本が、いよいよ2月27日発売です! 『13歳からの天皇制: 憲法の仕組みに照らして考えよう』かもがわ出版 Amazon予約受付中! 著者自作の素朴なイラストも絶賛掲載→

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  6. prije 8 sati

    ネット民「パパの影響で私はナショナリスト。外国人に日本の文化や習慣を壊されたくない」 ご先祖様「"パパ"って、どこの国の言葉だ?」

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  7. prije 8 sati

    → 上記のリンク先の2番目の詩「蚤の跳梁」のVIで戦争中の人体実験が描かれていますが、そこで「丸太」という言葉が(当時の用法として)紹介されています。

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  8. proslijedio/la je Tweet
    prije 13 sati

    暴力団を抑えるために警察というより強力な暴力団を国家は組織するわけだが、それを統率するのは法学を学んだ警察官僚であり両者は司法権によって規制され、司法権は究極的には自然権を保障した憲法の原則によって判断を下すことになっている。実際は違う事例はあるが、この建前の有る無しの差は無限。

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  9. prije 9 sati

    ヒロアカ論争で731部隊が注目を浴びていますが、その悪行は昔から一部では知られていました。 1952年に詩人の木島始がこれをモデルに「蚤の跳梁」という詩を書いています (リンク先二つ目

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  10. prije 20 sati

    →"丸太"の呼称を人体実験の文脈で使うことの是非はおいといて、作者が731部隊を知った上で外道の悪役に反映させたのだとすれば、そのこと自体は結構なことだが、歴史上の事件との関連は否定してるし、仮に実は意識していたとしても公言はできないだろう

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  11. prije 20 sati

    ヒーローアカデミアのことはよく知らないけど、あの医者キャラ、むしろ明確に731部隊とか石井四郎を意識して、ついでに"志賀潔"も名前に混ぜたんだと思っていた。他の例で言えば、残忍な軍人キャラにリディツェとかソンミとか名付けたみたいな感じで。

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  12. prije 22 sata

    男ネット民「なぜ高収入女が低収入男を養うパターンが少ないのか?」 女ネット民「ところで姓はどうするつもりなの?」

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  13. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    表現問題は、一般論でいうと、どの立場でも 1 作品の批評(感覚的な好悪から、イデオロギーや価値観の議論まで、色々) 2 作品の取扱についての主張(公表者への要望から、法令規制の要望まで、これも色々) は分けて論ずるべきだし、1と2の中にも層がある。 規制・自由の論点は、2の中の一部になる→

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  14. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    これは間違い。愛知トリエンナーレのあれは公権力による圧力だから表現の自由の侵害、憲法違反。表現の自由は公権力による介入を徹底的に排する故、「表現の自由市場」で特定の表現が淘汰されることはむしろ肯定される。これは人権を理解してない日本特有の議論。

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  15. 3. velj

    →付言すると、各種業界団体の自主規制は、aの変種と言えるだろう。

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  16. 3. velj

    → 上記の例でいうと、表現の自由が侵害・制約されたといえるのは、a(公権力の規制)とb(私人による妨害)のケースである。 c(不評や不買等による退出)は、表現の自由が侵害されたのではなく、ある表現の自由に対して別な表現の自由が行使されたのである。

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  17. 3. velj

    → なおネットスラングでお馴染みの"表現が焼かれる"というのも a.公権力による規制(法令によるものも、行政指導や圧力による自主規制も含む) b.私人による妨害的な行為 c.妨害に至らない批判や不評、さらに不買や営業不振による退出 の全てが混ざって使われる語句なので、混乱しやすいと思われる

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  18. 3. velj

    →ただ現実には、1と2が明確に分かれないまま議論になり、すべての階層がごちゃごちゃに混ざった論争になりがちなようだ。

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  19. 3. velj

    表現問題は、一般論でいうと、どの立場でも 1 作品の批評(感覚的な好悪から、イデオロギーや価値観の議論まで、色々) 2 作品の取扱についての主張(公表者への要望から、法令規制の要望まで、これも色々) は分けて論ずるべきだし、1と2の中にも層がある。 規制・自由の論点は、2の中の一部になる→

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  20. 3. velj

    "デビルマンランド"は良いアイデアだけど、さらに怖い"悪魔特捜隊ランド"を建設したりして デビルマンランドは対等な殺し合いだが 悪魔特捜隊ランドでは公権力や機械設備を使った一方的な拷問や暴行殺傷が行われる

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  21. 3. velj

    → 英国保守さん「我が国の伝統は、国王といえども神と法の下にあり、議会が国王の暴走を許さず、時には国王もすげ替えるものである」 日本保守さん「我が国の伝統は、天皇を尊重するものです」 英国保守さん「えらく違うので、まとわりつかないで下さい」

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