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Another antinatalist who’s struggled enough

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  1. Prikvačeni tweet
    7. svi 2017.
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  2. prije 5 sati

    望まぬ懐妊に際しても『中絶は母体に負担が掛かるので産むほうが良い』と説く者もいるが,母体への負担を考慮するならそもそも懐妊など奨励すべきでないということは自明であろうよ.

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    Poništi
  3. 31. sij

    かつて親しかったある知人が『素敵』という表現をよく使っていた.日常会話の場でそういった話し方をする者は珍しかったため,今でも記憶に残っている.それ以来自分も書き言葉,話し言葉を問わずしばしば『素敵』という表現を使うようになったが,そのたびに彼女のあの素敵な声色が微かに脳裏に響く.

    Poništi
  4. 30. sij

    Haven’t we suffered enough ?

    Poništi
  5. 30. sij

    睡眠は万人に施された死の疑似体験.

    Poništi
  6. 30. sij

    もし仮に,社会を営む上でどうあっても出生が避けられないというのであれば(無論,出生に依存せずして営む方法を考え出す必要がある)思慮深く思いやりのある者に産み育ててもらいたいが,そもそもそのような方々が出生に手を染めることはないため,どのみち軽率で無神経な者が産み育てることになる.

    Poništi
  7. 29. sij

    苦しんでいる者や苦しめている者を目にするたび,彼らも世に生を受けなければ苦しむことも苦しめることもなかった,などと逐一思い悩んでしまう.

    Poništi
  8. 27. sij

    そういう意味では『子を欲する』感覚も『子を欲さない』感覚も,本能の制御を試みる人間ならではの,生物学的には極めて不自然な現象と言えよう.

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    Poništi
  9. 27. sij

    曲解されがちだが,人間には元来『子を欲する』本能などなかろう.他の動物が子孫を残し続けているのは他ならぬ性的欲求に身を任せた結果であろうし,それは我々人間とて本質的には変わらない.誰かが『子を欲する』衝動を覚えたとすればそれは本能などではなく,単なる個人の利己的な欲求に過ぎない.

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  10. proslijedio/la je Tweet
    25. sij

    i’m not great at, like, existence

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  11. 24. sij

    自分のような『生ける屍』が,この世界にはどれほど棲息しているのかな.

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  12. 24. sij

    何の努力も挑戦もせずに気儘に怠惰に過ごしているせいか,どうやら親類からは『生きていればそれで良いと考えている』と見なされているらしいが,その実は生きていることすら億劫なのだが残念ながら無害かつ確実に終わらせる術がないため,消去法的にただ時間の流れに身を任せているだけなのであるな.

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  13. 17. sij

    兎にも角にも,生まれたくなかった.

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  14. 16. sij

    出生に手を染めてしまった親を責める意味は最早ない.彼らもまた彼らの両親による出生の被害者であり,最初から生まれなければ親と同じ過ちを犯す機会も持たずに済んだ.そうした負の連鎖が繰り返されるこの世界が,この宇宙が誕生してしまったという事実そのものが,唾棄すべき諸悪の根源と言えよう.

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  15. 16. sij

    一歩外に出れば,人の群れに出会す.親子の群れ.自らが犯してしまった過ちの罪深さをまるで理解せぬ親と,気付かぬうちにその贖罪を背負わされ,自らも同じ過ちに手を染めてしまうやも知れぬ子の群れ.我々が何をどうしようとも,こうした連鎖はこれからもずっと継続してゆくのであろう.反吐が出る.

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    Poništi
  16. 13. sij

    人生というものが『事前の説明も承諾も無しに我々に課された,絶え間なく押し寄せる苦痛の波を細やかな享楽で誤魔化し,湧き上がる欲求に折り合いを付けながら,ただ終幕のその時を待つだけの作業』であったと気付いてから随分な時間が経つ.いつまでまともに気付いていないふりを続けられるだろうか.

    Poništi
  17. 13. sij

    文章や生の言葉が正しく伝達されないのは,どちらかと言えば書き手や話し手の伝え方に問題があると考えるべきなのであろうが,出来る限り受け手のことを慮った形跡のある表現がまるで理解されないようなとき,自分はそこに人間同士のコミュニケーションにおける『限界』らしきものを読み取ってしまう.

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  18. 11. sij

    Do I still have to do this ? How ?

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  19. 10. sij

    これは何も極端なブラック企業に限った問題ではない.各種税金や年金制度,次から次へと新たな生命を生み出すことによる労働力の維持を前提としたありとあらゆる社会の仕組みが,この『滅私奉公性』によって成立している.自我を備えたまま蜂の巣の真似事に興じればどうなるのか,答えは既に出ている.

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  20. 10. sij

    本来ならば自我を獲得した我々人間の動物的性質とは相入れないはずの,真社会性動物的な『滅私奉公性』を内面化した個体の形成する歪な社会では,『全体としての功利のために個体を犠牲にする』という仕組みに違和感を覚えるごく自然な個体こそが爪弾きにされ,耐え難い生き苦しさを味わう羽目になる.

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  21. 10. sij

    社会に向いていない人間がいるというより,そもそも社会というシステムが人間に向いていないのでは.ハチやアリが効果的に社会を形成できているのは『個』としての自我が無いためであり,個体の主張が強すぎる余り全体より個体を優先してしまう人間は,最初から社会を形成すること自体に適していない.

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