話してた内容: ・Playismの社長はケチで、当時社員だったNayanやDan Sternをネカフェで寝かせてた。 ・SONYのUntiesが破産寸前だと ・SEKIROに関わっている間に「ActivisionとFrom Softwareはお互いが大嫌だ」と共有 ・Devolverが源泉徴収をしくじったため、From Softwareが何億も損したこと 21/70pic.twitter.com/YWAIFM9UJr
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そしてその対応の酷さに対してFKの開発者がBenとNayanにメッセージを送ったら、Nayanの回答が「いつならできるのか?」であり、根本的に自分が犯した失態を理解していなかった。 その後Nayanは開発者に謝罪と反省のメールを送ったが、その直後に「任天堂問題」を起こした。 32/70pic.twitter.com/GXujQmFrb5
4月中にNayanがまたSwitchビルドを求めてきた。FKの開発者がゲーム開発中にSWビルドを急遽作らされたのはこれで6回目だった。「任天堂のコネがお前らのゲームが好きだ」と言ったため期待して作ったが、BenいわくNayanにそのようなコネはなく任天堂から返事がくることはなかった。 33/70
パブリッシャーとしての最低限の仕事もできないのにDangenは自分たちのブランドを常に宣伝する。メディアとの取材でもDangenにフォーカスが当てら、せっかくの取材なのにゲームが取り上げられることが少なかった。 しかも取材中にDan Sternが思いっきり嘘の発言を言っている。 34/70
http://GamesIndustry.biz との取材で、Dan Sternは「Dangenは印税からしか儲けないんだ。開発者からローカライズ費用や移植費用、サポート費用は一切取らないんだ」と、インディーゲーム開発者の味方であるような発言をした。(リンク) https://bit.ly/2r9wqQ6 35/70
しかしそれは全くの嘘である。ローカライズ費用はすべて開発者が負担し、その費用がDangenの40%のパブリッシャー取り分からは引かれない。 スクリプトの長いゲームだと、翻訳だけで1言語につき250万円かかったりするので、その費用が全部払い終わるまで、開発者には印税すら入ってこない。 36/70
告発者は個人的には「ローカライズコストを開発者が負担する」ことには反対してはいないが、なぜDan SternやDangenが外部に嘘をついてでも自分たちをアピールしたかったのかを理解できない。 37/70
DangenとChaydosensei DangenのSNS担当のChad Porter(配信者名:Chyadosensei)はインディーゲームパブリッシャーで働いているにも関わらず、Youtubeで「Indie Gameのクラウドファンディング失敗集」という資金調達に失敗したプロジェクトと開発者を馬鹿にする動画を出している。 38/70pic.twitter.com/FGpNAXdNkY
動画を作るのは自由ですが、Ben Juddはあの稲船監督のMighty Number 9(クラウドファンディングでいろいろと問題があって支援者の要望に応えられなかった作品)に関わっていました。そのためChad Porterがこのような動画を作るのは不謹慎であるがそれに誰も気付かないのもDangenらしい。 39/70
告発者の強制的BitSummit参加と「金曜日振り込み」 告発者はちょうどその時に貯金があまりなく、BitSummitには行かないつもりだった。Benが「建て替えておくから来い」といい、宿などを取って何週間も前に請求書を送ったが、無視され続けた。 40/70
BitSummitが始まる数日前にやっともらえたが、Nayanの言い訳は「日本の銀行は金曜日しか送金できないんだ」と。 それは初耳。 41/70
「Nayanクビになるか?」 Nayanの失態の続きと、ゲームばっかりしてて返事をしない態度に絶望していた開発者たちの怒りが限界だった。 告発者はBenのそのことを伝え、Benが「Nayanをクビにする」と告発者に言う。 42/70
「Benの逆ギレ」 「Nayanをクビにする」と言ったあとにBenはGDC2019に参加しに日本を出た。帰国後に夜10時に電話がかかってきて今後の話をし始めた。私がFKとDEの開発者たちがNayanにたいして色々と不満を抱いていると言うとBenが逆ギレした。 43/70
逆ギレしたBenはFKとDangenの間の問題であることにも関わらず、告発者が別で関わっているDEの「印税を払わない」と脅した。DEの開発者たちは現時点でDangenから未だに印税を受け取っていない。DEとFKの中の良さを利用してFKを無理やり従わせようとした。 44/70
BitSummit直前にBenの呼び出された告発者は話の中でBenからいくつか提案を受けた。 ・NayanがFKとの契約書を失くしたため、FKが払った弁護士費用の(400ドル)を払うと言った。それを建て替える。 ・DE開発者たちにはGWセールを見逃した損失を計算するとのこと ・告発者を雇いたいとのこと 45/70
告発者をDangenで雇いたいことは以前からBenが提案してたことだった。告発者は開発者側の人間だったため、Nayanが扱えなかった他のパブリッシャーとの連絡なども全部告発者が担当していた。それ以外にも、翻訳・通訳・音楽家たちとの連絡やメディア対応、マーケティング等もやっていた。 46/70
告発者は開発者たちとのレベニューシェアの契約で仕事をしていたため、Nayanが仕事をできないぶん、告発者が仕事を無給でやっていた。それに対してBenが「Dangenは金がないから月5万円で雇う」と提案した。外国人ビザ枠で日本にいるNayanは仕事もろくにせずに最低月30万はもらってただろう。 47/70
Benは「Dangenとしてもダイバーシティのために女性を雇いたい」と主張(Benいわく、前社員の黒人であるJohn Davisが辞めてから社内にダイバーシティがなかったと) もともと無給でNayanの仕事をしていた告発者は「月5万円ならなにもないよりましか」と思い、受けることにした。 48/70
だがBenがなかなか雇用契約を送ろうとしない。何度も頼んでも「直接会って話し合いたい」と。「直接会わないなら信頼関係がダメになる」など、直接の面会を強要。何度も連絡を行き来し、ようやく契約書を送ってきた。 送ってきた契約書の内容は恐ろしかった。 49/70pic.twitter.com/AA2MhTjjDD
契約の細かい文字を読むと、「過去に関わった作品・今後関わる作品は全てDangenのものとなる」という定義が書かれていた。 告発者がFKやDEで関わっている仕事の権利がDangenのものとなる罠だった。 50/70
しかも、プロジェクトが終わってから1年間はDangenの開発者とスタッフと連絡を取らないという項目まで書いてあった。Benは「契約の内容は変えられるよ」と言ってたが、告発者はDEの印税が支払われるまでサインしないことにした。 51/70
DEの印税 Q2が終わり、7月1日にNayanのDEの開発者が支払いについて問い合わせたら、「STEAMの売上はあるが、任天堂は16日までSwitchの売上を報告しないから、まだ払えない」と言われた。彼の言葉は信用できなかったが我慢するしかなかった。こっちもNayanと揉めるのが面倒になってた。 52/70
7月16日にNayanから売上報告書が送られてきた。だが彼が書いたものなので絶対にどこか間違いがあると確信し、告発者が自らデータを洗い出したらゲーム開発者に払われるべき7000ドル(70万円)が売上から消えていたことを発見した。しかもその70万は一番の市場である日本の売上だ。 53/70
日本の売上を指摘したらNayanは直してくれた。だが、それ以外にもDangenの経費に8%の消費税が上乗せされたり、許可を与えなかった経費が1000ドル(100万円)分ほど見つかった。 これを講義して印税を人質に取られたくなかったため、煮え湯を飲まされた気分で経費を認めた。 54/70
ここで追加で書いておくが、FKもDEも一度もDangenからSwitch移植へのサポートを受け取っていない。DEは自分たちだけでSwitchビルドを完成させた。 請求書も出し、あとは印税を待つだけだったが、その印税を受け取るだけでも乗り越えなければならない山がたくさんあった。 55/70
日本とアメリカには税金協定があり、ちゃんと登録すれば、国外への支払いでも源泉徴収率が10%となる。告発者はずっとDangenに手続きを進むようにと言っていたが、「やり方がわからない」と言われDEの源泉徴収額は20.42%となった。資料も渡したのに、全て無視された。 56/70
最後には「国外企業への源泉徴収のやりかたが分からない」とも言われ、なかなか印税が支払われなかった。 DEは本来にの2018年10月ローンチから半年後の19年2月にローンチし、初の支払いが7月だった。源泉徴収や国外企業への支払い方法を調べる時間なんていくらでもあったはず。 57/70
この時点で源泉徴収額のことを揉めても、Dangenを怒らせて印税そのものが支払われないリスクがあった。20.42%の源泉徴収額を受け入れ、本国の確定申告で取り返すつもりだった。だがそれを証明する源泉徴収票をDangenが渡さなかったため還付金が受け取れない状態である。 58/70
源泉徴収票無しでは確定申告ができないとDangenに伝えても「それは我々が用意するものではない」と断られた。しかも「支払証明書」がなかったため、日本の銀行も海外の口座に送金してくれなかった。そのため、告発者は何ヶ月もかけて少額を少しずつ海外のDEの口座に送るしかなかった。 59/70
Dangenが支払証明書を渡していないという噂が出始めた時に、BenがMSワードで書き上げたものを送ってきた。だが、この資料には本当にDangenが源泉徴収を国税庁に払ったのかはわからない。印鑑、取引番号、税務署の名前、税務署の住所、日付など、何も書いてなかった。 60/70
5月にはDangenと契約を切りたかったFKは、DEが印税の一部をもらったことを確認してから7/24に契約解除のことを持ち出した。すぐにDangenの弁護士たちが「ゲームの出版権と配信件は絶対に返さない」という内容の手紙をFKに送った。そして弁護士を通さず、直接Benに話すようにと。 61/70
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