告発者について: Devil EngineやFight Knightやその他のゲームのパブリッシュに関わった人物。 今回の告発で賠償金等そういうものは求めていない。ただインディーゲーム開発者やゲーム業界を目指す女性に「Dangenの闇」と「パブリッシャーとのパワーバランス」を知ってほしいとのこと。 2/70
-
-
ローンチ延期でいろいろと問題が起きてる間もNayanはDevil Engine開発チームの連絡を無視し続けた。作業用のSlackチャットでの音楽家たちの心配の声に答えず、本人はつねにDangenの配信チャンネル(平均視聴率1ケタ)で配信ごっこをしていた。 13/70
Prikaži ovu nit -
Fight Knight(FK)の扱いも問題だらけだった KFG(配信チャンネル)が配信イベントのためにFKの新しいトレーラーをリクエストしトレーラーの指定などをNayanに送るも、Nayanが転送せず、イベント開始数時間前にFKの開発者に「今すぐ作れ」と指示。なんとか作っても結局使われなかった。 14/70
Prikaži ovu nit -
イベント中に他のトレーラーが配信されている間、Devil Engine(DE)の開発者が「こういうトレーラー作りたくねー」とコメントした際に、Nayanが「そうかと思ってDEにはお願いしなかったんだ」といばる。FKに作らせたトレーラーも実は全くいらなかった。作業の時間が無駄だった。 15/70
Prikaži ovu nit -
台湾で開催されるゲームイベントのためにNayanが「中国版Switchビルド」を作るようにと指示した。ゲーム発売が近かったため、最後のレベルの制作中だったが、Switchビルドのために作業を中止。 中国語ローカライズの質問にDangenから一切返事はなかった。 16/70
Prikaži ovu nit -
サポート一切受けずに中国語版のSwitchビルドを作ったがDangenの方でローカライズは何もされてなく、Steamページの中国語版もなかった。ゲーム制作の時間を2週間も犠牲にして作ったビルドをも、中国語がなかったため、ウィッシュリストの数字は変わらなかった。2週間の無駄だった。 17/70
Prikaži ovu nit -
無能なNayanに呆れたころの2019年3月にBenから直接告発者に連絡がきたが、「ビジネストーク」の場所はナイトクラブに指定された。 しかも商談はわずか5分。その後はすべて告発者のプライベートを探る質問ばかり。「誰と付き合ってるのか?」、「オタクっぽい男はチャンスある?」等 18/70
Prikaži ovu nit -
「そういう質問は控えたほうがいいかも」とアドバイスすると「そういう質問しちゃいけないなら、男はどうやって女の気持ちが分かるんだよ!デートにも誘えねぇじゃねか。」とキレる。 19/70
Prikaži ovu nit -
その後Benからのプライベートな連絡が増え、直接会って話したり、電話をかけてくるようになった。内容はビジネスにしてくれたのは良かったが、彼がDDMAで関わっているプロジェクトの情報をべらべら話すようになり、NDA(秘密保持契約)違反ではないかと心配した。 20/70
Prikaži ovu nit -
話してた内容: ・Playismの社長はケチで、当時社員だったNayanやDan Sternをネカフェで寝かせてた。 ・SONYのUntiesが破産寸前だと ・SEKIROに関わっている間に「ActivisionとFrom Softwareはお互いが大嫌だ」と共有 ・Devolverが源泉徴収をしくじったため、From Softwareが何億も損したこと 21/70pic.twitter.com/YWAIFM9UJr
Prikaži ovu nit -
・505がBloodstainedの発売をしくじったため、五十嵐監督 の数億円の損が出た。 Nayanの失態でDangenとFK/DEの開発者の関係がどんどん悪くなる一方、告発者は問題解決のためにBenと一緒にいる時間が増えた。セクハラ発言がどんどん増えた。 22/ 70pic.twitter.com/7apifJaN75
Prikaži ovu nit -
DEのリリースの問題は他にもたくさんありましたが、リリース後の反応が良かった。Benが口頭で告発者に伝えた売上数がローンチ月で3000だった。そのままの勢いで「Steamのゴールデンウィークセールに出さないか?」とNayanの提案された。日本がDEが一番売れた市場だっため、開発者もOKを出した。 23/70
Prikaži ovu nit -
だが、いざSteamのGWセールが始まった時、DEがそのリストにのってなかった。Nayanが登録することを忘れていた。開発からOKが出て、登録締め切りまで何週間もあり、登録も5分もかからないというのに、Nayanはそれさえもできなかった。 問いかけてもGW休暇中でなにもできなかったらしい 24/70
Prikaži ovu nit -
Dangenのスタッフは開発者の質問に対応できない時は決まって言い訳がある。水曜日に質問をすれば返事は運がよければ火曜日に来る。 NayanとDiscordやPSNでつながっていた人も多かったので、いつも彼がDestinyや他のゲームをプレイしてたことを確認できた。返事のひとつぐらいは欲しかった。 25/70pic.twitter.com/UN9bIGi2IB
Prikaži ovu nit -
GWも2週間の休暇で、それは理解できたものの、そのGW前に「設立記念パーティー」でスタッフたちが1週間生配信しながら大阪中の飲み屋を回っていた。配信を見ながらいつ返事がくるのかと待つしかなかった。5月中旬まで連絡がつかなかったため、Bitsummitの準備も時間がない。 26/70pic.twitter.com/EXaHgb1PAy
Prikaži ovu nit -
あまりの対応の悪さにDEのチームもDangenに呆れていた。DangenがSteam Pageの権限をDEと共有しないため、Steamの対応なども返答がない限り対応ができない状態であった。 ここまで信頼関係がどん底に落ちても、Nayanの無能さとDangenの失態は更にひどくなった。 27/70
Prikaži ovu nit -
実は他のパブリッシャーたちがDEをパブリッシュしたかったのだが、Nayanが何ヶ月も返事を放置し、ついに開発者に直接TwitterでDMをしてきた。 Nayanの連絡スルーは開発者だけではなく、外部の企業にもそのような対応をとっていたらしい。 28/70
Prikaži ovu nit -
他のパブリッシャーと面会が行われていたことすら知られてなかった開発者はNayanにキレた。Benが間に入り、告発者に他のパブリッシャーとの連絡メールなどを過去からさかのぼって転送するようにNayanや他のDangenスタッフに指示した。 29/70pic.twitter.com/efdsaCBa1l
Prikaži ovu nit -
いざメールを確認すると2月の段階で他社から連絡が来てた。少なくて4社からの連絡があった。開発者たちはこれに関して何も伝えられなかった。告発者が第三者のパブリッシャーとの連絡を任されるようになっても、Dangenはパブリッシャー料の40%は譲らないと主張。マイナスにしか貢献してないのに 30/70pic.twitter.com/fGWuufS32d
Prikaži ovu nit -
別件で他のパブリッシャーがFKからアセットを求めた際に、NayanがFK開発者と確認もせずに「7月に配信します」と作ってもいないトレーラーも「用意した!」とでっち上げた。 もちろんそんな準備もなかったため、結果的にFKが仕事できないという最悪な印象を与えることになった。 31/70pic.twitter.com/1kVFl9D5zO
Prikaži ovu nit -
そしてその対応の酷さに対してFKの開発者がBenとNayanにメッセージを送ったら、Nayanの回答が「いつならできるのか?」であり、根本的に自分が犯した失態を理解していなかった。 その後Nayanは開発者に謝罪と反省のメールを送ったが、その直後に「任天堂問題」を起こした。 32/70pic.twitter.com/GXujQmFrb5
Prikaži ovu nit -
4月中にNayanがまたSwitchビルドを求めてきた。FKの開発者がゲーム開発中にSWビルドを急遽作らされたのはこれで6回目だった。「任天堂のコネがお前らのゲームが好きだ」と言ったため期待して作ったが、BenいわくNayanにそのようなコネはなく任天堂から返事がくることはなかった。 33/70
Prikaži ovu nit -
パブリッシャーとしての最低限の仕事もできないのにDangenは自分たちのブランドを常に宣伝する。メディアとの取材でもDangenにフォーカスが当てら、せっかくの取材なのにゲームが取り上げられることが少なかった。 しかも取材中にDan Sternが思いっきり嘘の発言を言っている。 34/70
Prikaži ovu nit -
http://GamesIndustry.biz との取材で、Dan Sternは「Dangenは印税からしか儲けないんだ。開発者からローカライズ費用や移植費用、サポート費用は一切取らないんだ」と、インディーゲーム開発者の味方であるような発言をした。(リンク) https://bit.ly/2r9wqQ6 35/70
Prikaži ovu nit -
しかしそれは全くの嘘である。ローカライズ費用はすべて開発者が負担し、その費用がDangenの40%のパブリッシャー取り分からは引かれない。 スクリプトの長いゲームだと、翻訳だけで1言語につき250万円かかったりするので、その費用が全部払い終わるまで、開発者には印税すら入ってこない。 36/70
Prikaži ovu nit -
告発者は個人的には「ローカライズコストを開発者が負担する」ことには反対してはいないが、なぜDan SternやDangenが外部に嘘をついてでも自分たちをアピールしたかったのかを理解できない。 37/70
Prikaži ovu nit -
DangenとChaydosensei DangenのSNS担当のChad Porter(配信者名:Chyadosensei)はインディーゲームパブリッシャーで働いているにも関わらず、Youtubeで「Indie Gameのクラウドファンディング失敗集」という資金調達に失敗したプロジェクトと開発者を馬鹿にする動画を出している。 38/70pic.twitter.com/FGpNAXdNkY
Prikaži ovu nit -
動画を作るのは自由ですが、Ben Juddはあの稲船監督のMighty Number 9(クラウドファンディングでいろいろと問題があって支援者の要望に応えられなかった作品)に関わっていました。そのためChad Porterがこのような動画を作るのは不謹慎であるがそれに誰も気付かないのもDangenらしい。 39/70
Prikaži ovu nit -
告発者の強制的BitSummit参加と「金曜日振り込み」 告発者はちょうどその時に貯金があまりなく、BitSummitには行かないつもりだった。Benが「建て替えておくから来い」といい、宿などを取って何週間も前に請求書を送ったが、無視され続けた。 40/70
Prikaži ovu nit -
BitSummitが始まる数日前にやっともらえたが、Nayanの言い訳は「日本の銀行は金曜日しか送金できないんだ」と。 それは初耳。 41/70
Prikaži ovu nit -
「Nayanクビになるか?」 Nayanの失態の続きと、ゲームばっかりしてて返事をしない態度に絶望していた開発者たちの怒りが限界だった。 告発者はBenのそのことを伝え、Benが「Nayanをクビにする」と告発者に言う。 42/70
Prikaži ovu nit - Još 29 drugih odgovora
Novi razgovor -
Čini se da učitavanje traje već neko vrijeme.
Twitter je možda preopterećen ili ima kratkotrajnih poteškoća u radu. Pokušajte ponovno ili potražite dodatne informacije u odjeljku Status Twittera.

I translate Doujinshi & games.
海外向け同人誌出版社「イロ鳥コミックス」代表
ゲームと同人誌の日英・英日翻訳家。同人誌の海外出版やゲーム翻訳のお問い合わせはDMまでお願いします!