昔の風俗をつぶやくよ

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昔の資料をひもといて庶民風俗をつぶやきます。 マンガ、古民家、銭湯、純喫茶、寺、教会、甘味が大好物。成人息子のパパでもう50代!新宿と浅草の雀荘に出没中です。猫を撫でると笑い、犬を抱くと泣き出します。フォローバック頑張ってますが、一月くらいかかるかもです😅

墨田区のどこか
Vrijeme pridruživanja: rujan 2018.

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  1. もつ焼きの老舗、本所吾妻橋の稲垣さんに先日伺いました。このお店変わってまして、まず前に二軒分の店舗が、更に奥に行くとまた左右に二軒別れた店舗があるのです。これが全部稲垣さん。そして全部満員でした。グラタンももつ焼きも美味かったー^_^

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  2. ★流行病対策 種痘が普及する前、天然痘は死亡率の高い恐ろしい病気でした。昔の人が出来るのは神頼みくらい。画像はその一例「疱瘡神祀るの図」です。 これは寛政10年のもの。疱瘡(天然痘)を神扱いしてご機嫌をとり見逃してもらおうという戦略。さらに子供には疱瘡神が嫌う赤い服を着せています。

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  3. 先ツイートのヒトラーの写真、どうやら肖像画を接写したもののようです。敷島さんありがとうございました!

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  4. ★着物を着たヒトラー 写真は2015年頃発掘されたもの。ヒトラーが着物を着て扇子を手にしています。確たる証拠はないのですが、本物と見る意見が大勢のようです。1936年のナチス・ドイツと日本の間の国際協定の調印を記念したもの、と考えられていますが、アーリア人至上主義の彼の顔は不機嫌そうです

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  5. 1914年、オランダ語で発行された「日本の神話と伝説」(Mythen & Legenden van Japan)の挿絵です。独特の世界観と色使いはさすが異国。アールデコっぽい未知の日本を覗うことができます。画像は左回りで天岩戸のウズメと天照大神、桃太郎と家来、かぐや姫、凄ノ王とクシナダヒメ、となっています。

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  6. 先程浅草寺の七福神踊りを撮影した動画を上げたのですが、何かがいけなかったらしくコンテンツが利用出来なくなりました。止むを得ず削除しました。いいね、や、ご感想を頂いた方、申し訳ありません🙇‍♂️

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  7. ★食べ物にこだわる画家 Joachim Beuckelaerは16世紀フランスの人。この人はちょっと変わっておりまして、食べ物を画題にすることが多い画家でありました。画像は市場や台所を描いたもので、彼は同様の作品を多く残しています。これにより当時の庶民が何を買い何を食べていたか知ることが出来ます。

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  8. ★江戸時代のフチ子 安永2年、「江都二色」に描かれている玩具の一部です。右上はもちつき人形。紐を引くと赤フンの人形がお餅を搗きます。右下はからくりの猫と鼠。盤上の猫を鼠に近づけると鼠がサッと隠れる仕組み。左は盃に浮かべる小さな人形で、コップのフチ子のご先祖様って所でしょうか。

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  9. ★鉄板の耳 1940年代前半(多分)、王立オランダ領東インド陸軍が使用した「対空集音器」です。このでかい鉄板に耳を当て、空襲目的の戦闘機の音を探知していたと思われます。アナログにも程があると思いますが、やってみると意外に音が拾えたのかもしれません。誰かこれに詳しい方いないかなぁ。

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  10. 「ゾロアスター教徒が食ってた飯が食える」そんな噂を聞いて50男が向かったのは渋谷、「CARVAAN TOKYO」であります。地中海アラビア風という難解な括りで、品目はひよこ豆のペースト、レンズ豆やモロヘイヤのスープ、パプリカディップ、アラビアパンなど盛り沢山。オーガニックな味を楽しみました。

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  11. ガーデニングで頭にまず浮かぶのは英国ですが、フランスも園芸は盛んです。写真は19世紀中期、フランスの園芸誌に掲載された植物のイラスト。園芸用の植物が美しく精緻なタッチで描かれています。これらの植物は長い年月をかけて園芸用に品種改良されたものがほとんどです。

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  12. 江戸末期、諸病気と諸薬が戦う図です。描いたのは歌川芳虎。芳虎は江戸末期から明治初期に活動した人で、歌川国芳の門人でした。安政5年に何故か国芳と喧嘩して破門されますが、その後も元気いっぱいに絵師として活躍しています。ウルユス(下剤)や救命丸が、青い病気の鬼らと戦っています。

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  13. JR小岩フラワーロード内「ニュー大龍」さんで焼肉定食を頂きました。遅い時間にも関わらず煌々と光を放つ店舗はまるで不夜城のよう。店内には大量の写真が張ってあります。マスターはフレンドリー。地元のシニア達が一杯やる姿に心が和みます。もちろんとっても美味しかったですよ。おやすみなさい。

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  14. ★最古のリボルバー 写真は世界で一番古いリボルバー銃です。1597年ドイツで作られました。所有者はゲオルク・フォン・ライヒヴァイン。ノルウェイの将校で、スウェーデンとの戦争で活躍しています。ご覧のように美麗な銃ですがちゃんと玉は8連で発射可能。弾倉は引金でなく手で回すタイプでした。

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  15. 訂正。女性の東部ではなく頭部でした🙇‍♂️

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  16. 19世紀から20世紀にかけて活躍した仏画家、Lucien-Victor Guirand の「中世衣装を着た女性の東部」(左)と「若いお姫様のプロフィール」です。彼は一次大戦で軍事迷彩を開発した一人。画家だけに迷彩はお手のものだった訳です。左の女性の衣装、そのままアニメや映画に出来るほどカッコイイです。

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  17. 日本史上最高の知能を持った僧、空海ですから、きっと疫病の蔓延を防いでくれるはずです!🙏

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  18. ★疫病退散の絵 新型ウイルスが徐々に世界へ広まりつつあります。せめてこの絵のご利益があればと思います。画像は北斎の「弘法大師修法図」です。これは空海が西新井へ赴いた際、疫病を鎮めたという伝説をビジュアル化したもの。鬼で疫病を具現化しています。空海様、日本を宜しくお願いします🙏

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  19. ★さむれー 廃藩置県後の沖縄の「さむれー」です。語源はサムライかから来ているらしいですが、沖縄のさむれーは武士ではありません。平和な沖縄は武官が必要なかったのです。従ってここで言うさむれーは琉球藩(琉球王朝)の文官的官僚でした。右のさむれー、なかなかのイケメン爺さんです。

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  20. 本日は某団体のパーティー。マツヤサロンのケータリングだけあって美味しかったです😆

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