門田隆将

@KadotaRyusho

作家・ジャーナリスト。“毅然と生きた日本人”をテーマにノンフィクション作品を多数執筆。現在の日本を「ドリーマー(夢見る人、観念論の人)」と「リアリスト(現実主義者)」との対立の時代と捉え、DR戦争と呼んでいる。

日本
Vrijeme pridruživanja: svibanj 2019.

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  1. prije 1 sat

    まるで犯罪者の連行だ。人民を虫ケラのように扱う中国の人民武装警察。隠蔽の次は強制連行か。それでも人民の抵抗は続く。石平氏が伝えるように清華大の許章潤教授は圧力にも決して怯まない。言論の自由がない国で闘う人々を私は尊敬する。新型肺炎は惨禍だが、中国の心ある人々の意気を見せてくれる。

    Poništi
  2. prije 9 sati

    武漢から同胞を無事帰還させた台湾。一睡もせず検査結果を見守った厚労大臣の涙は国民の為に必死に動くことの責務の重さを教えてくれる。中国を「民主主義国家」と言ってみたり、自党に有利な新聞だけ「評価」してみたりする政治家とは全く違う。日本の政治家は原点を思い起こし新型肺炎と全力で闘え。

    Poništi
  3. prije 19 sati

    中国では人々を思い、故郷を思う人は処罰される。正確な情報を発信して警鐘を鳴らせば身柄を拘束されるのだ。いち早くウィルスの危険性を情報発信した医学生8人も逮捕。これがターニングポイントだった。これを“社会の秩序を著しく乱す”と処罰する政府にはもはや存在理由なし。

    Poništi
  4. 4. velj

    WHOのテドロス事務局長は中国の息のかかった人物が国際機関のトップをやるといかなる事になるかを証明してくれた。1月23日のWHOの緊急事態宣言回避が世界にいかなる惨禍をもたらしたか、未だ自覚がないらしい。中国がアフリカ代表を使って何をやろうとしているのか、自覚せよ。

    Poništi
  5. 4. velj

    辛亥革命の狼煙を上げた武昌蜂起は1911年10月10日にまさに武漢で起こった。109年後、今度は共産党独裁政権を打倒する為の舞台がまた武漢になるのか。新型肺炎で遂に中国のバブル崩壊となれば世界恐慌も。対米、香港、台湾、ウィグル、コロナウィルス…と失態続く習近平体制に異変が起こっているのか。

    Poništi
  6. 4. velj

    習近平政権が自らの誤りを認めた事をどう捉えるか。新型肺炎の情報を伝えようとした医学生8人を逮捕させるなど一貫して隠蔽を図っていた。Youtubeで武漢臨時政府樹立を宣言する者、病院内を撮影してSNSでアップする者…情報統制が全く効かなくなった。何が起こっているのか。

    Poništi
  7. 3. velj

    福島原発事故に立ち向かった人々の奮闘を描いた映画「Fukushima50」公開を記念しトーク・イベントが2月15日銀座で開催。若松節朗監督、俳優の和田正人氏と私で様々な秘話を語り合う。原作『死の淵を見た男』刊行から7年半。“やっとここまで来た”の思い。奮ってご参加下さい。

    Poništi
  8. 3. velj

    遂にyoutubeで武漢臨時政府樹立を訴える人まで現れた。動画は武漢でSARSに似たウイルスの情報をいち早く流した医学生8名が警察に逮捕されていた事を告げ、習近平への謝罪要求や香港・台湾・チベットなどの独立を要求している。“共産党対SNS”の戦争の様相を呈して来たのか。

    Poništi
  9. 3. velj

    SNSで公開されたビニール袋に包まれた遺体を始め武漢第五病院の様子は衝撃だった。同夜、発信者は警官に拘束されたが釈放。「怖がっても駄目だし、彼らに懇願するのも無駄。唯一の方法は互いに助け合い、連携する事だ」の言葉に頷く。香港に続きSNSが共産党独裁を揺るがすか。

    Poništi
  10. 3. velj

    政府は1月28日、新型肺炎を指定感染症とする政令を公布。だが施行日は2月7日。WHOが31日に漸く非常事態宣言を出すと施行期日を2月1日に前倒し。水際対策の“緩さ”と併せ危機管理のなさを露呈した安倍政権。まず不手際続く加藤勝信厚労相を更迭し、国民の命を守れ。

    Poništi
  11. 2. velj

    産経の李登輝秘録で「台湾の民主化と政治改革には坂本龍馬の『船中八策』が大きく影響した」「龍馬は日本人であってどこか日本人ではない。日本を変える使命を帯びて天から降りてきたと感じた」と李氏。“静かなる革命”の李氏の師が龍馬だった事は興味深く、同時に合点がいく。

    Poništi
  12. 2. velj

    香港の戦いがSNSで世界の共感と支持を得たように、武漢の現状を伝えた方斌という市民はSNSでの反響の大きさによって釈放された。北京政府の“情報統制”が勝つのか、それとも市民の“勇気”が勝つのか。新型肺炎は共産党の独裁支配に大きな転機をもたらす可能性が出てきた。あらゆる意味で人民よ、加油!

    Poništi
  13. 2. velj

    「改革開放以来、最大の試練」と石平氏。武漢は重要戦略「中国製造2025」のモデル都市。“国家メモリー基地”など半導体やハイテク部品の生産拠点が集積。長期封鎖は中国経済の根幹を直撃する。中国打撃で韓国も“底なし不況”へ。株暴落を始め日本も影響をどこまで抑えられるか。

    Poništi
  14. 2. velj

    “中国の言いなり”で世界へ感染拡大させたWHOテドロス事務局長。さらに中国の感染症対応を称賛した事で台湾外相が「この人達は“異空間”に暮らしているのか」と非難した。台湾は中国の嫌がらせで未だ武漢に救援機も出せず。命を軽んじる共産党独裁政権の正体に世界が息を呑む。

    Poništi
  15. 2. velj

    豚コレラ、新型コロナ、そして今度は湖南省から鳥インフルエンザが出た。すでに約1万7800羽が殺処分されたそうだ。豚コレラでは少なくとも120万頭の殺処分。ウィルスが中国の国家の信用を決定的に失わせた。バブル崩壊になれば人民の怒りが爆発する。前途は“混沌”としてきた。

    Poništi
  16. 2. velj

    今朝のNHK日曜討論の野党の言い分に驚いた。質問時間の殆どを“桜”に費やした各党が政府の新型肺炎対策の遅れを口々に非難。確かに政府の危機管理の甘さは1月22日の当欄で「これでは原発事故時の民主党政権と同じだ」とツイートした通り。しかし、政治家の劣化と恥知らずぶりには逆に“感心”させられる。

    Poništi
  17. 2. velj

    湖北省黄岡市で“感染拡大を防げなかった”と共産党地元幹部ら337人を大量処分。いつもの尻尾切り。市民のガス抜きが目的だが発生して1か月も隠蔽した中央政府への怒りが爆発寸前。春節明けから中国経済はガタガタ。バブル崩壊がこんな形で始まるとは誰も予想しなかっただろう。

    Poništi
  18. 1. velj

    武漢の事態は想像以上だ。この流出動画の和訳は正しい。医療従事者を始め看病の家族も体力が奪われれば免疫力が落ちる。感染は際限なく広がっていくだろう。遺体がただ袋に入れられ、積み上げられる状況に言葉もない。世界が武漢を支援しなければ同様の事態になる都市が続出する。習近平体制は危機に。

    Poništi
  19. 1. velj

    韓国でベストセラー『反日種族主義』の図書館閲覧制限が始まった。真実を無視し自分達の虚栄心を満たすファンタジーの世界に生きる国らしい。4月の総選挙で文政権が勝てば韓国は本当に赤化統一に向かう。間違っても難民が日本に押し寄せるのは御免。非韓3原則を改めて誓おう。

    Poništi
  20. 1. velj

    昨日の言論テレビで、次の総理に誰が相応しいかを話し合った。「この人に託したい」という候補がいない事に愕然。毅然とした対韓姿勢を貫けるか、女系論者に惑わされず皇統を守れるかさえ怪しい候補ばかりだ。これでは自衛隊を憲法学者の言う“違憲状態”からさえ解き放てないだろう。日本の前途が心配。

    Poništi

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