廣珍堂

@Hirochin_dos

定年で無職のおっさん。季語で詠む短歌。一応建築士。難治性鬱病。脊柱管狭窄症。緑内障。糖尿病。キモい。泉鏡花。マイルス(tp)。クレンペラー(cond)。

京都市山科区
2010年7月に登録

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  1. 7 時間前

    秋の星空がいちばん好き。

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  2. 7 時間前

    左派・右派はかまわないのだけど、人権侵害、暴力はいかんな。 SNSで煽ることが簡単になった時代。

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  3. 8 時間前

    珍しく曇天となる文化の日郵便ポストにラノベが2冊 【季語で詠む短歌:文化の日(ぶんかのひ)】

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  4. さんがリツイート
    18 時間前

    【今日の季語3597<675】文化の日(ぶんかのひ):晩秋の生活季語。戦前は明治天皇の誕生日であった「明治節」を、昭和21年のこの日公布された新憲法の戦争放棄・平和と文化の精神を基幹に置く祝日として改称された。◆子の指に生るる折鶴文化の日(藤井明子)

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  5. 11月2日

    猪の毛はほつほつと抜けてをり初猟終へし村の広場に 【季語で詠む短歌:初猟(はつりょう)】

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  6. さんがリツイート
    11月1日

    【今日の季語3596:673】初猟(はつりょう):晩秋の生活季語。現行規則では多くの地域の銃猟解禁日が11月15日で、これによれば初冬になるが、かつてはそれよりもひと月早かったことから、当季の季語として根付いた。◆野の風や初猟の犬すでに逸る(富田直治)

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  7. 11月1日

    首里城の火災とスプリンクラーの設置基準を考えていて、 首里城の法令上の用途は…『城』なのか?

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  8. 11月1日

    向日葵(ひまわり)の短縮形か?

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  9. 11月1日

    赤ちゃん名前ランキング 陽葵(ひまり)…葵を(まり)と読むのか(゚д゚)?

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  10. 11月1日

    そういえば、英語のリーダーで下の方の学生が妙に語彙が多くて好成績だった。それを考えると英語の能力というのも簡単に判定できない。そう感じる。

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  11. 11月1日

    高専で英会話の授業があったが、講師はアメリカ東海岸出身の宣教師のおばさまだった。学校が講師を探すだけでも大変だというのが見て取れた、地方ではそんな感じだ。

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  12. 11月1日

    個人的には大学に入ってからガチガチに学べばよいと思う、ネイティブのように話す必要もない、聞き取れて話せる、コミュニケーション手段としての外国語。

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  13. 11月1日

    英語の民間試験。 <地方だと英語圏教師の英語会話教室(塾)自体が少なく遠い、英語ネイティブのひともあまり見かけない、アジア系の研修生はいても。 収入の差=塾費用もあり、公平な試験というのは難しそう。

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  14. 11月1日

    母は毎年100個ほど吊し柿を作っていた、街中の家で物干し竿に吊るしていた、何個かは鳥が啄んでいったが困るほどではなかった。 自然な甘さというのは心地よいものだ。

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  15. 11月1日

    まつさきに野鳥を呼んで吊し柿軒先はいま交差点なり 【季語で詠む短歌:吊し柿(つるしがき)】

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  16. さんがリツイート
    10月31日

    【今日の季語3595<674】吊し柿(つるしがき):晩秋の生活季語「甘干し」の傍題で、「干柿」「釣柿」などの別名や、動詞形で「柿干す」「柿吊す」などとも。皮を剝いた渋柿を軒先に暖簾のように吊り下げた場景は秋を彩る風物の一つ。◆吊し柿空見る窓は残し置く(笠井清女)

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  17. 10月30日

    今朝は久しぶりにヨーガ、体が固いぜ。

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  18. 10月30日

    肌寒き朝に掃除を始めたるいもうとの背に深き陽は射す 【季語で詠む短歌:肌寒(はださむ)】

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  19. さんがリツイート
    10月30日

    【今日の季語3594<672】肌寒(はださむ):晩秋の生活季語で「肌寒し」の用言形傍題も。秋が深まり肌に冷ややかさを感じること。同季別題「そぞろ寒」「うそ寒」が心理的な気分も含まれるのに対して、本題は皮膚感覚を表に立てた。◆肌寒や薬飲む白湯やはらかく(浅川幸代)

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  20. 10月30日

    昔なら集落の人が集団として交互に葺き替えていたんだろうけど、いまは職人さんに頼まないといけないのだろうな。 重要文化財か、文化庁はあまり金を持っていないし。

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