M. K.(別名:チバニャン)

@GikaiWatcher

横浜市議会をウォッチし続けてはや10年以上。現在はゆえあって、千葉県松戸市在住のため、両方の議会をウォッチしながら投票行動に結びつくデータを発信しています。趣味は自転車(BD-1)での輪行&ポタリング。自民党に向かって猛烈肉球中!

Vrijeme pridruživanja: listopad 2011.

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    「情報は民主主義の通貨である」    ―トマス・ジェファーソン    ―ラルフ・ネーダー

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  2. proslijedio/la je Tweet

    上の子が世界史でルイ14世を習ったらしい。 「お母さん、ルイ14世って最悪やで、国民の税金を使ってパーティーしまくってんの。」 私「それ、どっかで聞いたことあるな」 子「あっ、、、桜を見る会!🌸

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  3. proslijedio/la je Tweet
    prije 12 sati

    の開き直りぶりがすごいです。どう考えてもおかしいことに自民党内から声が上がらないことにも驚きます。

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  4. proslijedio/la je Tweet

    横浜市がカジノIR事業に関して作成した接触ルールで、 記録等の対象は ● IR推進室職員(市長、副市長や局長など他の職員は対象外) ● 「名刺交換や挨拶などの短時間の面会は含まない」 と明記しているため、公文書に残らない仕組みになっています。

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  5. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    「著者には何冊も関連著作があるが、最新の刊行である本ブックレットは勘所を平易に説き、「公文書管理院」創設といった方策も示す」――2/1朝日新聞「ひもとく」(福田宏樹記者)で、瀬畑源『公文書管理と民主主義』( )が紹介されました。☞

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  6. proslijedio/la je Tweet

    一般法と特別法の関係について、私たちも復習が必要な局面となってまいりました\( 'ω')/ 立憲主義、法治主義、会計検査院、財政民主主義など、安倍政権のお陰で半強制的に勉強せざるを得ない原則が次から次へと・・・ああ忙しい。

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  7. proslijedio/la je Tweet
    2. velj

    『日報隠蔽』布施祐仁/三浦英之 集英社 読了。2日で読めた。おもしろかった。 大臣の辞任にまで至った事件を、日本と南スーダンの2元中継のような形で交互に描写する。国会では大臣が野党の質問にまともに答えない。そのころ現場では…。 民主主義の基本は情報公開だなと改めて思いました

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  8. proslijedio/la je Tweet

    東大名誉教授・和田春樹さん「米国の公文書館にこんな標語が掲げられています 『永遠の監視は自由を得ることの代価』 公文書の公開を求めるという権力監視を怠れば、私たち国民の自由はいずれ侵されます。公文書というと、私はいつもこの偉大な言葉を思い出します」

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  9. proslijedio/la je Tweet
    22. sij

    枝野の代表質問にあった、F35をなぜ補正予算で買うのかという質問は極めて重要。年度の途中でF35を爆買いする必要をもたらす事実が発生したわけではない。財政法を踏まえてという枝野の質問に安倍首相は答えていなかった。法を無視する政府の体質がここにも表れる。

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  10. proslijedio/la je Tweet
    22. sij

    やっぱり枝野さんの言葉で伝える力は凄いね。 それに対しいつも通り原稿を読むだけのあの方… 国民に何も伝わらんよ。

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  11. proslijedio/la je Tweet

    実際には開催していない2011年、12年。どうしても、ここを違法な取扱いの出発点にしたいようです。そのために、「存在しない会の名簿が完成していた」という珍妙な設定になってしまっています。 名簿の「完成版」の定義はなんでしょうか。行政用語では、なかなか聞きません。

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  12. proslijedio/la je Tweet

    安倍総理「(領収証の)存否を明らかにしろと。間違いなくある」 辻元さん「だから、持ってきてって」 安倍総理「私が後援者に指示あるいは依頼するものではない」 今日の質疑が終わりました。

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  13. proslijedio/la je Tweet

    辻元さん「総理は『こうすれば脱法ができる』と言っている。そういうことだよ。みんながこれをやったら日本政治どうなりますか。オータニで3千円でやった、(政治家側が)補填してるかもしれない、(でも報告しなければ)分からないんですよ。総理が範を示す。何百人のパーティーと同じじゃないですか」

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  14. proslijedio/la je Tweet

    辻元さん「これも総理としていかがか。ネットのフェイクとか、私自身も偽造写真載せられた」 画像や動画すら捏造する『ディープフェイク』。政治や選挙に与える影響が深刻になっています。 辻元さん「ネットに掲載されている、との答弁しかできないのか。ホテルに要請してください」

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  15. proslijedio/la je Tweet

    話題は「領収証」へ。ネットに出ている、というあれです。 辻元さん「総理の唯一の砦は領収証。『渡している』と。私が総理だったら、疑われたら、事務所で電話かけまくって領収証かき集めて『ほら見ろ』と。なぜ事務所でやらないのか。総理の答弁情けなかったですよ。ネットに出てるでしょと」

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  16. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    じゃあ、今後、新聞社が読者のニーズにこたえる形で生き残り、深堀りした記事を書き続けるうえでは、どういうキャリア形成が望ましいんだろう、と。 サツまわりから始める記者の育成はこのままでいいんだろうかというこの前のトークイベントの吉井記者の問題意識や、政治部の立ち位置なんかも含めて。

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  17. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    そういう組織を2017年の4月に新設し、2018年には統デジ所属の記者を倍増させ、読者の手ごたえをつかみながら記事を書いてきたからこそ、今回の田村質疑へのツイッターの反応をとらえて記事化することができた。 と同時に、やはりそれは、新聞社という組織の中での記者のキャリアが土台になっている。

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  18. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    毎日新聞の統合デジタル取材センターは、新聞社がデジタルの時代に対応できるようにと作られた部門で、政治部や社会部などの従来の縦割りの組織ではできなかったこと、限られた紙面のスペースでは書けないことを迅速に書き、デジタルの読者が有料でも読みたいと思う記事を書くための組織。→

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  19. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    このスピーディーな対応能力は記者ならではのものだと思うし、夕刊報道グループで「特集ワイド」という深堀り記事を書いてきた経験も生かされているのだろうと思うし、記事にあった「桜を見る会」の写真を入手できたり、識者にコメントを求めたりできるのは、毎日新聞という組織に属しているからこそ。

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  20. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    そして、「官邸HPの映像の確認→田村質疑の映像の確認→識者のコメント取りと、「桜を見る会」の歴史の確認、初鹿議員が質問主意書を出していたことの確認、記事の執筆、写真の選定→記事の配信」までのプロセスは、11月9日の12時間ほどのうちに行われているわけです。→

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  21. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    まず田村議員の質疑を聞いてしまうと、田村議員の指摘の枠組みで現状をとらえてしまう。そうなるのを避けるために、まずは先入観なく「桜を見る会」の映像を確認したんだと思うんですよね。現場にはもう行けないけれど、それに近い方法をまずはとった。その上で田村質疑を映像で確認している。→

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