ミクロ コスモス

@Daphnia_t_ponyo

京都大学理学部/生物科学の会/日本生物学オリンピック銅賞&元日本代表候補/ときどき鴨川で昼寝する研究者見習い

Vrijeme pridruživanja: kolovoz 2014.

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  1. proslijedio/la je Tweet

    やーまじでこれなんだよな 菌類ウイルスとかカプシドないやついっぱいいるしRNAサイレンシングとか回避できてるのもたぶんそう

    Poništi
  2. ウイルスといえば、ウイルス工場が相分離現象だと思うんですよ ウイルスの各パーツが勝手に集まって組み上がっていくんですよ? 膜に覆われた区画ができるでもなく

    Poništi
  3. みんな嬉しそうに電流強くしていくんですけど、あれ痛いんですよ、当たり前ですが

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    Poništi
  4. この実験(あるいはこれに近いもの)、実習でやったな 俺の足を実験材料にして

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    Poništi
  5. 3. velj

    はじめて宇宙呑みなる会に参加してみる

    Poništi
  6. proslijedio/la je Tweet

    小胞体が膜のないオルガネラと接触して挙動を制御する!という論文 小胞体と相分離したP体が接触していそうなこと、さらにそれによりP体の分裂や融合が変化する可能性をみている オルガネラコンタクトと膜のないオルガネラという2大パラダイムがつながりますね

    Poništi
  7. 2. velj

    【小胞体と液滴の接触】 写真の出典は↓の原著論文 ライブイメージングによる詳細な観察から、小胞体が液滴の数を制御し、また液滴と接触して分裂を誘導していることを突き止めている

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    Poništi
  8. 2. velj

    【小胞体と液滴の接触】 下の写真はP顆粒という液滴が小胞体と接触することで分裂することをとらえた驚くべき証拠である 膜をもつミトコンドリアなどが分裂の際に小胞体と結合することは知られている しかし膜をもたない液滴が小胞体と結合できるとは...!

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    Poništi
  9. 2. velj

    リチャードアクセルのラボか すげーな

    Poništi
  10. 1. velj

    研究室ガチャ下手にミスると研究者生命終わりだけど、学部生のうちはわからんのよな 研究室に所属してみてはじめていいラボわるいラボがわかる

    Poništi
  11. 30. sij

    面白いの見つけた! 学部生、院生がプロジェクト企画を出すと色々サポートしてもらえるらしい!!!

    Poništi
  12. 29. sij

    やりたくないことは死んでもやりたくないから研究の道を進んでるので、僕の忍耐力には期待しないでください

    Poništi
  13. 28. sij

    こまめに深呼吸するようにしたら謎の頭痛がなくなった 息するの忘れるとか雑魚すぎるだろ、炭治郎に全集中の呼吸教えてもらおうかな

    Poništi
  14. proslijedio/la je Tweet
    27. sij

    精巣で発現している遺伝子は生殖細胞での突然変異率が低いらしい。精巣が機能とは無関係に見える遺伝子を大量に発現している理由の一つがこれか。精巣での発現がタンパク質の進化を遅くするけど、翻ってout-of-testis効果で遺伝子発現の面での進化速度は上がってるのでは?

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    Poništi
  15. 27. sij

    女性限定公募、その是非は置いといて「彼女は業績ではなく女性だから採用された」というくだらん風評がくっついて来そう もし自分が女性研究者の立場だったら応募を躊躇するかもしれない

    Poništi
  16. 27. sij

    高度な技術や資金力を要する研究よりも、誰にでもできるけど誰もしなかった、思いつきもしなかった研究に憧れる

    Poništi
  17. 26. sij

    はいここ大事 試験に出るよ てかツイッターなんてみてないでちゃんと試験勉強して?

    Poništi
  18. 26. sij

    もちろん論文を読んだうえで解釈をするのは自由です しかし、誤解を避けるために、その個人的な解釈と科学的エビデンスは明確に区別されるべきでしょう

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    Poništi
  19. 26. sij

    いずれの文献でも生物兵器として組換えウイルスが作られた、という主張はありませんでした 強いて擁護できるとすればワクチンで用いられたウイルスの野生株間での組換えでしょう これは確かに自然環境下とは言えないと思います

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    Poništi
  20. 26. sij

    以下は科学的エビデンスではなく私の解釈になります 紹介させていただいたのはほんの僅かな文献だけですが、非常に多くの研究によってウイルスは宿主内で組換えを起こすことで多様化し宿主域を広げたと考えられると思います

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    Poništi

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