大したことはない。元が優れていたからできたことである。動画にしてウケが増しただけであり、静止画だけで十分なインパクトがある元の方が価値がある。https://twitter.com/kohske/status/796128048944816128 …
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Replying to @AkiyoshiKitaoka
そういう見方もありますか。錯視コンテストの芸術点の意味がまだいまいちわからない。自分自身は静止画を追求いたします。
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Replying to @kohske
錯視コンテストに芸術点はないですよ。学術点と表現点、あるいは両者込みで構成されています。単に動画というだけでは得点は高くならないです(少なくとも私は)。動画の受賞が多いのは、まずは動画の応募作品が多いからであり、また静止画の応募作品の平均レベルが低いからです。
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Replying to @AkiyoshiKitaoka
表現点は芸術点とは違うのですね。確かに錯視の原理とは無関係に派手にしても、意味ないですしね。精進します。
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なるほど、じゃあ、曲がり盲の中に白背景、黒背景領域を入れておいたのは、あれはコントラスト極性反転が必須ということを示すためのデモということで、ちょっと表現点アップですかな。シンプルかつ強力、を目指します!
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高橋さんの「曲がり盲」は、これまでの錯視コンテストの受賞作品をすべて並べても、学術性と言い、デモの巧みさ(表現性)といい、最上位クラスだったと思います。
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北岡先生、授賞式の時に言ってたフレーザーの話を見つけました。 https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10206240742312251&set=a.2215289656523.118366.1076035621&type=3&theater … これを黒白動く動画にしたら、ある位相のときにナミギザになった、ということですね。なのでオリジナルの親元 はコレです。
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そういえば考察しなくてはですね。傾き錯視と曲がり知覚に関係がある、というわけだから・・・その前に錯視コンテストの作品を全部アップしなくては。各種校務と締め切りに追われて厳しいです。皆さま状況は同じか。私が学生だったころは先生方には余裕があったような気はしますが。
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