Journal of Illusionはよいアイデアだと思います。錯覚作品は剽窃されることが多く。作品公表時期の公式情報がなくてオリジナリティを主張するのに困ることが多いです。知覚メカニズム解明研究のツールやバイプロダクトとしての錯覚ではなく錯覚デザイン手法や現象報告に特化した雑誌が欲しいです。https://twitter.com/AkiyoshiKitaoka/status/1159982962785443845 …
迅速なレスポンスをありがとうございます。「錯視のジャーナルがあったら助かるよね」という同士の会話です。錯視の一般的な人気は高いと推測しておりますが、学術誌として成り立つののかどうか、現在のところ慎重に考えております。連絡させて頂くかもしれません。よろしくお願い致します。pic.twitter.com/dIACrlGoJi
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錯視は病気ではなく、健常な知覚です。illusionで検索しましたら、いくつもありました。なるほど、動画でデモするしかない錯視には向いています。私は静止画が動いて見える錯視の専門家なので、あまり必要性を理解していなかったわけですが。 https://www.jove.com/search?q=illusion&filter_type_1=and&filter_type_2=and&filter_type_3=and …pic.twitter.com/b4IlmwGxJp
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