Journal of Illusionはよいアイデアだと思います。錯覚作品は剽窃されることが多く。作品公表時期の公式情報がなくてオリジナリティを主張するのに困ることが多いです。知覚メカニズム解明研究のツールやバイプロダクトとしての錯覚ではなく錯覚デザイン手法や現象報告に特化した雑誌が欲しいです。https://twitter.com/AkiyoshiKitaoka/status/1159982962785443845 …
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Replying to @takkawabe
もしやろうとすると、河邉先生は初代編集委員会委員あるいは編集長となる可能性が高く、ミイラがミイラ取りになるみたいなことに。いや、その逆。pic.twitter.com/kDXdJJKAUY
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確かに同人誌みたいになっちゃいそうですが、それでもお互いを剽窃とか誤用とかそういうのから守る意味はあるかなと思います。ちなみに永世編集長は北岡先生でお願いします!しかし、添付いただいた画像はよく回転しますね!
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Replying to @AkiyoshiKitaoka
確かに出版社必要ですね。i-Perceptionとかと同じSAGE Publishingなんかはどうでしょうか。日本支社もあるようです。
@sagepubjapan JoVEのような形もよいかと思っていましたが、ここは出版社を通していないようです。http://jove.com3 replies 0 retweets 1 like
Replying to @takkawabe @sagepubjapan
JoVEは一度その噂を聞いたきり、忘れておりました。どういうしくみなのか、調べてみたいと思います。SAGEなどが引き受けてくれるならいいのですが、これまでこの種のジャーナルがなかったということは、全然売れないだろうと判断され続けてきたかもしれないわけで・・・
7:06 PM - 17 Sep 2019
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