錯視量の個人差って,錯視そのものの個人差なのか,測定の個人差(判断基準など)なのか,いまいち分からない。
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確信度が低い状況での判断傾向のようなものを考えていました。例えば,化粧の錯視の実験では化粧ありの基準刺激と化粧なしの比較刺激で比較してもらうのですが,判断に迷ったときにどちらかを選択しがちな一貫した傾向があれば測定される錯視量にも影響するのかなと。
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了解致しました。私に言わせれば化粧による形の錯視は単純な幾何学的錯視ではないことと、私は錯視で判断が迷うような錯視量での研究(弱い錯視あるいは錯視の閾値の研究)をやらないことが多いので、想定している対象が異なるようです。
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