まずは、移設予定の本をチェックしました。12221冊ありましたあああ。くたくた。いろいろな本がありました。知覚心理学の本が少ないような気はしましたが、私(と先輩方数名)の努力が足りなかったわけです。レーニン全集(ロシア語)らしきものがありました(由来は寄贈となっていました)。pic.twitter.com/HMyWxZwEtN
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まずは、移設予定の本をチェックしました。12221冊ありましたあああ。くたくた。いろいろな本がありました。知覚心理学の本が少ないような気はしましたが、私(と先輩方数名)の努力が足りなかったわけです。レーニン全集(ロシア語)らしきものがありました(由来は寄贈となっていました)。pic.twitter.com/HMyWxZwEtN
続いて、京都に置いていく本のチェックをしました。121冊。楽勝であります。おや?こんなもん置いてったら誰も読まんぞというのがいくつか。(例)Perceptual constancy : why things look as they do / edited by Vincent Walsh, Janusz Kulikowski ; : hard. -- Cambridge University Press, 1998.pic.twitter.com/9qn8kbdBHY
移設しない提案となっている理由が判明。大阪のキャンパス側に既にあるから、ということでした。そういえば、「図書がない、図書がない」と尻を叩かれて、買いまくってましたからwpic.twitter.com/jqflBJtJHl
続いて、学術誌(「雑誌」ともいう)。そのカレントの移設は176件(心理学専攻由来は171件、応用人間科学研究科由来は5件)。カレントとは、最新刊で配架される号のこと。つまり、図書館にぶらりと行って、目立つ所に並んでいるジャーナルのこと。(例)Journal of Personality and Social Psychologypic.twitter.com/kPRL1hnheW
移設予定のカレント雑誌に「心理学研究」や「心理学評論」がありません。これらは、京都のキャンパスの中央図書館(衣笠キャンパスの平井嘉一郎記念図書館)にあり、移設できないということなので、次年度から大阪のキャンパス(OICライブリー)に新規導入を企画中です。 https://psych.or.jp/publication/journal/ …pic.twitter.com/oQ7sFEVM4h
いよいよ学術書(雑誌)のバックナンバーのチェック。こちらは移設するかどうかについて流動的要素があるので数はお示ししませんが、和書が少々、洋書がすごくたくさん、であります。ん~、ちょっと大変。そのうち、落ち着きましたら、改めてレポートしたいと思います。pic.twitter.com/7Ta7ikL3TX
「衣笠からOICへの図書移設作業にともなう休館日変更と利用制限について 」http://www.ritsumei.ac.jp/library/news/article.html/?news_id=620 …
乞うご期待。と言いたいところですが、何しろ元は文学部の中の専攻の一つでしたから、政策科学部や経営学部のようなもともと学部だったところのようには本は多くないかもしれません。それでも2万冊くらいの移設を予定しています。OICライブラリーの配架については、移設完了後チェックします。
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