写真は北岡先生の著書の錯視入門(朝倉書店)から引用です。図はネオン明るさ錯視と呼ばれるもので、グレーの内側の円の輝度は同じなんですが、左の方が明るく見えます。今日もう一つ発見したことがあって、グレーの正方形が膨らんで見えるなぁと思ってずっと気になっていました。
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幾何学的錯視の基本図形となるお手本を作っている作者であり、本の出版や監修をされている北岡先生からコメント頂戴しまして、本当に恐縮です。調べてみましたが、どうして膨らんで見えるのかをあらゆる視点から検証した事例などが調べられず、断定的な物言いは控えた方がいいのかなぁと思いました。
錯視が見えれば錯視です。
(続き)ですが、これからも情報集めてみようと思います。これは新しい発見なのかすでに発見されているものなのか、単に調査不足という事もあると思います。もし、新しい錯視発見としたら錯図資料を最初に作られた北岡先生の学名がつくのでしょうか?その辺は詳しくありませんが、夢のある話と思います
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