クレジットは大丈夫と思います。錯視自体には著作権はないので。学問上は、「オオウチ錯視はシュピルマンの発見」とかクレジットできる知識のある状態で、作品に取り込んで欲しいですが。
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基本図形を元に、新しいデザインを創造した場合は、新しい著作物となり、その作者に著作権が発生します。時々問題になるケースの大半は、私の作品をいくらか変えることで著作権をクリアしようとするから、「著作物の改変」として問題になるのです。
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なお、錯視を取り込んで新しい著作物を創り出したとしても、その錯視は自分が発見したものでないなら、発見者・発表者へのクレジットが必要です。既存の知られた名称があればそれで足りるかもしれません。少なくとも、クレジットの準備は必要です(知識があることが必要)。
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