山口二郎

@260yamaguchi

かなりくたびれたけれど、まだ闘う政治学者。

東京都
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  1. 20 時間前

    やはり、野党の分立が保守党を利したというコメント。来年に予想される総選挙で、市民連合は野党候補の一本化に向けて努力しなければと改めて痛感。イギリスの政党は伝統と組織を持っているので協調は難しい。皮肉なことに日本の野党は弱いからまとまるしかないと共通認識を持てる。

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  2. 23 時間前

    首相、改憲論議の進展促す 「国会は政治の責任を」 | 2019/12/13 - 共同通信 憲法論議の前に、自らの権力私物化について国民に説明する責任を果たせ。何度も行ってきたが、安倍のような知性、品性共に陋劣な輩に憲法をいじる資格はない。

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  3. 12月13日

    首相「桜を見る会に国会審議時間割かれた」 共同通信 ふざけるな。安倍首相にその気さえあれば、名簿やホテルの明細書を公開して、潔白を瞬時に証明できたのだ。それをせずに文書を廃棄したと言い張るから追及が続いた。国会に審議をさせないのは安倍首相自身。

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  4. 12月13日

    現地にいる小原さんの分析は重要だと思う。労働党の敗因はいろいろあるだろうが、労働党がナショナリズムに回帰する労働者層と国際協調を志向する知的中産層に引き裂かれているという印象。だとすると、労働党の再建は極めて困難ということになるが、小原さんはどう考えているのだろう。

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  5. 12月13日

    これがイギリス政治について的確な分析のように思える。緊縮の犠牲者である労働者が、緊縮を押し付けた保守党が唱えるブレグジットに飛びつくという悲劇的構図。ブレグジット後の混乱を見据えて、労働党再建が進むことを期待したい。

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  6. 12月12日

    自分にとって痛い所を衝く質問に対しても、誠実に、論理的に答える政治指導者こそ、論理的思考力を身に着けようとする若者にとってのロールモデルとなる。

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  7. 12月12日

    論理的思考能力やコミュニケーション能力の育成が大学に求められる今、あらかじめ通告された質問について指定された記者を当てて原稿を読む儀式を記者会見と称する首相の存在が、教育にとっての最大の邪魔である。ついでにそんなものをありがたがるテレビ、新聞の存在も。

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  8. 12月11日

    それにしても、イギリス労働党も終わったのかという悲観を持つ。コービンという人は、悪い人ではないのだろうが、確固とした信念を示せず、国民に選択肢を示せない状態である。

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  9. 12月11日

    今日は学部のゼミで、オルテガの『大衆の反逆』を読んだ。オルテガは欧州統合の理念をいち早く打ち出していたことに感心。今回のBrexitは歴史への逆行。

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  10. 12月11日

    政権与党の腐敗、不祥事がここまで次々と明らかになれば、年明け早々の解散総選挙は無理だろう。野党は、早期解散の幻影におびえず、腰を据えて次の政権構想を練るべき。オリンピックの後景気が落ち込めば、衆議院は限りなく任期満了選挙に近づく可能性もある。リーマンショック後の麻生政権のごとくに

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  11. 12月11日

    反社会勢力「定義で固めるとかえって複雑」菅氏会見詳報 これは、法の支配を否定する暴言。定義ができない犯罪者集団なるものの存在を許容するなら、誰でも犯罪者集団の一員にされる恐れがある。この数年間で反社会的勢力の実態がどのように変化したのか、菅に説明できるのか

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  12. 12月11日

    Abexit! すばらしい。権力者を守るために、文書破棄、反社会的勢力の定義はないなどなど、国の秩序を壊し続ける。安倍政治にサヨナラしよう。

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  13. 12月11日

    自民党の良心だった祖父、井出一太郎氏がいた時代の自民党とは全く別の政党になったのに。何とも残念な話。

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  14. 12月9日

    首相「改憲、必ず私の手で」 名簿は「適正に廃棄」強調:朝日新聞デジタル  この馬鹿は、憲法96条で改憲に国民投票が必要だとしている理由がわかっているのか。行政府の長あるいは国会多数党の党首に憲法改正の権限はない。

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  15. 12月9日

    先ほどのツイートの「議員」は、誤りで、正しくは「議院」です

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  16. 12月9日

    議員、あるいは委員会が多数決をしなくても、野党議員がまとまって資料請求をすれば、行政機関は資料を国会に提出しなければならない。これを有効活用して、さらに政府を追い込むことができるはず。

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  17. 12月9日

    学者ら「桜を見る会」議論継続訴える 「説明責任果たさず」 | NHKニュース この会見で高見勝利氏は、衆議院の予備的調査という制度を紹介し、40人以上の議員が議長に請求すれば調査ができることを強調しました。少数派でも国政調査権が発動できるのです。

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  18. 12月9日

    改憲「私の手で成し遂げる」 時期来れば解散断行―安倍首相記者会見:時事ドットコム 寝言は寝て言えというレベル。次の総選挙では、衆議院でも改憲勢力の3分の2は打破できる。虚言、証拠隠滅の常習者が憲法を云々など、傍ら痛いわ。

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  19. 12月7日

    首相、憲法改正「20年施行」を断念 「21年国民投票」に修正 - 毎日新聞  憲法を論じる政治家には、それ相応の資格というものがある。嘘をつかない、情報を公開し、国民に対する説明責任を果たす。安倍首相に憲法を触る資格はない。

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  20. 12月6日

    ひょっとして、安倍首相は加速主義に造詣が深く、日本政治で政治の私物化、腐敗を極限まで推し進めることで、新たな民主主義の樹立のためのブレイクスルーを用意することを目指しているのだろうか。極限がなく、無限に腐敗が進むならどうなるのか、想像つかないが。

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