インターネットは抗議をする者にとって新たなる武器のひとつではあるが、ブランドネームや既存の大規模な聴衆、大資本の無い者にとってのマスコミュニケーションの手段ではない。と書いてある。
@1ban この本が改訂されたのがインターネット以後、ソーシャルメディア以前だったことを考えると、ソーシャルメディア以後では個人がマスメディア並の影響力を持ち得ると考えたかもしれない。最近ではソーシャルメディアが編集を行うので、やはりこの内容は正しい。
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