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seiten_lishnii

  1. 大五郎(丁子入り)
  2. 「ウォッカは消毒薬臭くてダメ」と忌避する声もたまに聞くが、スミノフをストレートで飲もうとしたんだろうか。あるいは単に40度の蒸留酒に慣れてないだけなんだろうか。
  3. 書籍断ち中だが、決戦前夜に「ネルリ」2巻読んで精神を高揚させる予定。昨夜3ヶ月ぶりに小説を読んだが、若年層を意識した軽めの語り口ながらも独ソ戦のハードな側面を潜ませた油断ならぬ出来映えに感心した。書籍分を得たので、これで当分は闘える!
  4. ウォッカ=スピリタス、と思っている人は随分見かける気が。ウォッカは、口にボロ布突っ込んだ程度じゃ火炎ビンにならない程度の度数が普通なのに……。
  5. 専攻の留学生もその多くがバイトをしていた。飲食店が多いが、中にはテレビ番組のチョイ役をこなしている留学生も。再現映像のアメリカ人役とかで。まあ彼はウズベク人なんだが……。
  6. 暑くなる前に米を炊くか。
  7. 「単位の取得状況に重大な問題がある」という主旨の手紙は学部時代に送られてきたなあ。学生の親を対象にした集会は釧路でも開かれたが、私の親は大学職員に呼ばれてこの点について告知されたもんだったわい。
  8. 朝刊が投函された。今朝はまた一段と早い。
  9. 現在の室温27.9℃か。窓開けた状態で。今ぽっくりいったら「くせえと思ったらホトケかよ」状態になるは必至……!
  10. アメリカの捕鯨船員「オマエはMan Jiroではなかったのか!」
  11. 字は、通り名・異名と同じ意味か。
  12. 「三國志」や「水滸伝」について英語等に翻訳するのも、人物名について様々な問題が伴いそう。字や幼名に加え、称号、異名、通り名も多いし……、ましてやこれらの古典を題材にした日本の作品について翻訳するときは日本語読みから中国語読みに変換するかしないかという問題も……。
  13. それなりに読者家の友人がロシア文学に手を出して、「登場人物がさっぱり把握できない」として序盤で投げ出すのを何度か見たが、ロシア者として落胆するのと同時に、予備知識を持って人物名について整理しないと混乱するのも無理からぬことだとも思ってしまう。
  14. 名前の愛称が幾通りもあり、それぞれ微妙に意味合いが異なることもあり、時として父称まで愛称形があり、名前・父称・姓の組み合わせについても意味が異なり……士郎正宗のように欄外に3~4行の説明が要りそう。名作小説でさえ、最初の十数頁で断念される理由の何割かは名前にあるらしいですし……。
  15. まあフィン人においては女性名のこともありますし、マスキュリンな世界において女性が敢えて男性名を名乗ることもありそうなので、どういう背景の人物なのかいやが上にも想像が膨らみます。
  16. @RASENJIN 多分同じことだと思います。この点はポストするのも心苦しいのですが、しかしロシア語について教育を受けた者として言及しないわけにもいかないという思いはあります。
  17. スラヴ語におけるИльяは、英語等におけるEliasと同じく男性名であると指摘するのは時として無粋なことだが、それよりもカタカナで「イリヤ」と記述された女性名の場合はErjaと翻字すべきなのかもしれない。まあツワモノとして振る舞うために男性名を名乗っている場合もあろうけれども。
  18. 行き当たりばったりの旅、か。事前に宿泊場所から招待状を受領してビザを申請し、滞在中は本当にそこに泊まった旨を登録し、入国・出国の際の注意事項を知らないと持ち物を没収されたりカネをとられたり投獄されたりするような旅行先では、無理だなあ。まあ計画しても往々にしてトラブル三昧らしいが
  19. 「鋼鉄のアナバシス」とコミケカタログ購入。「鋼鉄~」はラノベコーナーに陳列してあった。サイズが異なるので一目見てすぐ発見できた。
  20. 毎日10分に1度は頭上を航空機が飛んでいくが、たまにはMiー8やMiー26が飛んで来ないかのう……。