Profile_bird

Hey there! sachimaneki is using Twitter.

Twitter is a free service that lets you keep in touch with people through the exchange of quick, frequent answers to one simple question: What's happening? Join today to start receiving sachimaneki's tweets.

Already using Twitter
from your phone? Click here.

sachimaneki

  1. 中学生の頃、性格テストで奉仕性がないと言われた私だが、確かにそのとおりで、見返りに合わない仕事はしたくない、というケチくさいところが私にはある。育児は?と聞かれそうだが、毎日の子どもの笑顔や成長を見れることが報酬だし、料理は?といわれると、「おいしかった」の一言が報酬なので。
  2. その忘年会は、上司の一人一人を気遣うメッセージもあったりして、いい忘年会だと思いました。私は会社の飲み会避ける派なのですが、その忘年会は、参加させていただいて本当に良かったです。
  3. そのアルバイトさんに、翌日、「Aさんの面白い面が見れて、楽しかったです」と言うと、「あんなの、まだまだ一部です。次回はもっといろいろ見せますから」と返されたので、また笑ってしまった。私には真似できないので、ちょっと羨ましくもある。
  4. 隣に座ったのは、挨拶はよくするけど仕事上の接点は多くない方のアルバイトさん。2人の女児のお母さんだということは初めて知りました。その場で起こってることを、自分のキャラを出しつつ面白く切り返して見せる人で、笑わせてもらいました。(続く)
  5. 今の会社で初めて、忘年会に出席しました。私は世の中の最新の話題をあまり知らないので、場の盛り上がりについていけなかったらどうしようと、ドキドキしましたが、素敵なお店で、料理も工夫されているので、そのことで話題が持ちました^^
  6. @hm_inoshishi おはようございます。リアルタイムでRTいただくの、珍しいんで、びっくりしました^^うちも、家族が寝ついている今、貴重なPCタイムです。
  7. 子どもの寝顔を眺めながら考え事をしていたら、あっという間に30分が経過していた。単に、寒くて、布団から出られなかっただけの気もするが。
  8. ということで、私は確信的に、ほめ育てをしています。きっちりしつけをすべき、と思ってるママさんには、内心馬鹿にされてるかもしれませんけどね^^;
  9. 社会に出る時点で根拠のない自信や野心を持っているくらいでちょうどいいと思っています。どうせ、そのうち、すごい人がいっぱいいることを思い知らされるのだから、最初から小さくまとまっている必要はない。
  10. どうせ世の中競争社会なのだから、小さいうちに競争に慣れさせるべき、という考えもあるが、私はそうは思わない。(仕事の上で)私が魅かれる男性は、ただ力技で競争に勝ち抜いた単細胞男性ではなく、確立された信念に基づいて行動した結果として勝ち抜いている男性だからね。
  11. うちの子の朝のお別れの儀式が、パターン化されてきた(「あくしゅでバイバイ」など)。結構、この儀式は長いのだが、一通り終わるとすっきりお別れできると、パターン化されることによって、いつ終わるかが読めるので、助かっています。
  12. @hatthahaha 今、このツイート見ました。あの美しい夜空をご覧になったんですね。こちらこそありがとうございます。声が届くのって嬉しいことですね。
  13. 冬の星座って、きれい。
  14. 昨日のTV番組「時短生活ショー」で紹介されていた、ごはんピザ。「これなら食べれるね」というと、うちの子、早速、作る気マンマンになっていた。
  15. 「いい子にしてたら、サンタさんが、こっそりプレゼント置いていってくれるんだよね!カタログで選んどこっかな♪」と我が子。普段から私が、いい子だね、と言って育ててることもあり、その前提条件が自分にあてはまることは疑いもしていない。
  16. 今日は、お布団を自分で片付けたり(途中うまくたためなくて、かんしゃくも起こしたが)、靴下を自分で履いたり、すっごくいい子だった。仕事に早く行けるように、と言っていた。感激。
  17. 保育園で子供たちを見てると、他の子の気持ちにも敏感なんだなあと思う。登園時のうちの子が、泣いて自己主張してるのを、遠巻きに見られてるなあとは思っていましたが、その後年中女児に「ゆきごんくん、大丈夫?泣き止んだ?」とそっと聞かれました。
  18. 子の「じぶんで!」「じぶんが!」が増えました。でも、甘えっ子の気持ちもあり、「じゃ、自分でやって」というと、「ママが~(泣)」。こちらの気持ちに余裕があれば、ノセて上手くいくのだが、上手くいかないときは、ボタンの掛け違いのように、際限無い意地の張り合いが続く。。
  19. 鉄道関連等、社会インフラ需要が世界で拡大しているそうです。日立が英で鉄道大型受注したとか。評価されたのは、リチウムイオン電池とディーゼルエンジンを組合せたハイブリッド技術だとか(日経新聞11/30付)。仕事があるというのはいい話ですね。国内向けの需要はないのか気になりますけど。
  20. 子ども雑誌、学研の「科学」「学習」が休刊する。今の子どもは、ゲームやインターネットの普及で求める情報が細分化。趣味も多様化。「学年別学習誌」は時代の変化に合致しなくなった(以上、日経新聞12/4付)。・・・まあ、よくわかりますけど、寂しいですね。