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nash_bridges

  1. 確率が一定のレンジの収まるのは、確率というものが、とある存在からの分析判断だからか?結局、トートロジーか。だから確率自体を求めることはなんら発見でも無い、と。いや、個々の確率計算は、確率という発見をどうやれば詰めることができるかという実地での読みか。同様な確かさとは即ち善なる神か
  2. fainarudes が混線して faineru か。syeriru が混線かつ押し間違いでsyoriru。最近のタイポのパターンが見えてきました。
  3. そういえば今日は悪夢だったな。基本的に楽しい夢なのだけど、なぜか事故が起こり、僕が防ごうとしても、僕が何もしなくても、何が起きて何も起きなくても、それが引き金となり、そして何の引き金も無いところで引き金が引かれ、みんな死んでいくの。そんなファイネルデスティネーション。
  4. 醤油と味醂を買ってきました。つでにパン屋でメロンパン買ってみました。中に、マーマレードが入ってた感じです。おいしかったです。711さんも、生クリームとかマーガリンとかじゃなくて、柑橘系のジャムを使ったパンを焼いてくれたりはしないのでしょうか。
  5. リスカすると跡が残って大変だから、マジックとかで使う、刀身から血の出るナイフを使うといいよ!
  6. 「西尾維新に食中り」ってなんか早口言葉っぽいかも。勢いだけが。
  7. 戯言はおいといて、明治のラガーと大正のラガーは美味しかったよ!でもエーデルピルスが一番でした。というか桂花陳酒が好きです。むかしの赤玉スイートワイン<PREMIUM>を飲んでみたかったです。度数の高いお酒は分かんないです。おこちゃまなのでサングリアが美味しいです。あと、紹興酒も。
  8. ハルノートに政府が納得していたら国家幻想は潰え、軍部が反旗を翻し政府要人皆殺し、二度目の維新は叶わない。納得しなければ国土が焼かれ、まぁ少なくとも国家幻想は維持された、のか。今回は、リフレに納得すれば国債が暴落するのか、しなければもう一度、線路を歩いて田舎へ帰るのか。どーだかな。
  9. 文藝春秋だかで司馬遼太郎の文章が再掲されていた。昔が大東亜共栄圏で目眩しなら、今はマニフェストで目眩まし。昔の狙いが石油確保だったのなら、今は何なんだろうね。伊藤博文でさえ軍事を知らなかったのなら、今は経済を知らない政権なのか。インフレに対する専守防衛策でデフレに挑むのかな。
  10. 711に飾られた塗り絵を眺めるに、「スティッチだけをきっちりと塗ろうとする子(2歳児の抽象画も含む。これは塗るべき中心しか塗られていない)」「真っ白な背景にも絵を描き込む子」「本来塗るべき部分に被さってでも背景を描く子」がいるよう。この心性の差は年齢以外の何かに因っているみたい?
  11. 人間、情報化しちゃったら自我がRAIDされちゃうじゃなですかー。と言っても、この世界が既にRAIDされていないかどうかはきっと分からないのだろうけど。そう、ドッペルゲンガーに出会うと死ぬってのはそういうことなんだよ。
  12. パワードスーツなEVAを作っとけばよかったんだよ、ネルフの連中は!(その点、水天宮さんに抜かりなし!)
  13. 学園都市に龍のトルクが逆算固定されたと聞いて!
  14. 「なぜ人を殺してはいけないか」ではなく、「人を殺すとはどういうことか」、そう問えと仰るのですね。
  15. あと、幼女が、水に浸された大葉を片端から一心不乱にヒッペ返してた。(恐ろしい子!
  16. みんなで桃鉄したかったよーーーーーーーーーー!!!
  17. ご立腹のゆかりちゃん。物理法則を無視して突然に現れたもう一個の飴玉と乾燥剤。そして忽然と消えてしまった桐条先輩。僕は考えるのを止め、とりあえず岳羽さんの左腕に右腕を絡ませ誤魔化した。
  18. どうやらゆかりちゃんは少し怒っているらしく、飴は二個も要らなかったよね…いやそうではなく、どう考えてもシリカゲルが要らない子だよね……美鶴先輩、助けてくださいと、ゆかりちゃんの奥へ目を向けると、さっきまでいたはずの先輩がいない。
  19. 頭を下げて、その空っぽの手のひらに目をやってみると、僕の胸ポケットにハッカの飴が入っていることにも気づく。岳羽さん、飴が欲しいの?と思いポケットから飴を1つ取り出して手のひらに載せてみる。なぜか飴の包みは二つも乗っかってしまい、おまけにシリカゲルの袋までついてきてしまっていた。
  20. 「メティスも一緒に来なよ」と左手でメティスの右腕をつかんでさらに前へと進む、踏切が鳴り始める前に。坂を上り、ゆかりっちの左横を通り過ぎようとし時、急に腕が伸びてきて、手の平が上を向いている。