Profile_bird

Hey there! kimuramoriyo is using Twitter.

Twitter is a free service that lets you keep in touch with people through the exchange of quick, frequent answers to one simple question: What's happening? Join today to start receiving kimuramoriyo's tweets.

Already using Twitter
from your phone? Click here.

kimuramoriyo

  1. 「国民のため」と私がいっても政治家もかつての官僚もピンとこない。国民のための政策なんてことを考えているのは私だけで、時代遅れなのかもね。
  2. 健常な社会とは私みたいな人間がメディアに出て意見を唱えないでもよい社会ではないか、と思う。
  3. 今の経済危機に関して本当に何の介入もしていないし、今後もどの程度の介入があるのか期待できない。自民から民主へは「革命」でも何でもない。官僚依存が強まっただけ。それを再確認できたのが今回の朝生だったのかも・・・・・・
  4. 今の世論を形成しているのはメディアであるのは事実。TVほとんど見ない私がTVに出演するのも何かのご縁。しかし国民目線でない人たちを見て、国民が支持し続ける構図は私には良く理解できない。
  5. 以前、政治関係者から「本気で喧嘩する人なんているわけない」と言われたが、朝生の討論に参加してなるほどと思う。CMの時は「ごめんね、あんなこと言って」とか「盛り上げるための効果ですよ」といった会話。それはそれでよいが、最終目的が国民でなくパフォーマンスでは困る。
  6. 今朝の朝生の出演者の発言でも感じたが、日本はこれだけの経済・金融危機に見舞われながらも「日本はリッチだ。お金でなんとかできる」という幻想から抜け切れていない。それゆえ国際社会からも孤立してゆくのだろう。ワクチンがその良い例だ。
  7. 「これから新型でなく違うワクチンを輸入してくれと言われた時、日本はあまりお受けしたくない国ですね」とのことだ。国産ですべて賄うのも一つの方法だが、いつまで弱小4社以外に門戸を開放しないのだろうか!
  8. どこの国の政府も縦割りだが、日本ほどの国は珍しいとワクチンメーカーが驚いていた。みんなワクチン輸入にかかわりたくないから押し付けられたのは「血液対策課」。「なぜ感染症課などでなく血液対策課なんでしょうか?」といわれた。
  9. 免責とともに整備されていないのが補償制度。任意接種である新型ワクチンに関してはスズメの涙程度の重篤副反応に関する補償しかない。そもそも定期だ、任意だなどと分けているのは日本ぐらいなもの。
  10. 今回衆議院を通過した新型インフルエンザ法案にある「ワクチンメーカーに対する訴訟の費用を国が負担する」というのは暫定的なものだが、免責ではない。このようなワクチン法整備がとん挫しているのもわが国だけ。そもそも公衆衛生の概念が存在しないのが原因だ。
  11. 外資があらゆるところに参入している今100%国産でワクチンを賄える国はない。新型ワクチンは各国での取り合いである。国産ワクチンの2.3倍の値段は全世界共通だが、自費で接種を受けなければならない先進国はわが国だけだという。
  12. 日本に輸出を決めた外資系のワクチンメーカーの人と話す。3700万人分を来年3月までに日本に入れるはずだったが、カナダとスイスの調査でストップしているらしい。
  13. 昨日はというか今朝はいつもにもまして良く寝てしまい、あわてて用事を済ませているしまつ。朝生の後、ビールとお寿司でへべれけになっていた出演者のおじさま方はもう起きたのだろうか?
  14. 家に到着。皆さまからたくさんのメッセージ頂き涙が出ます。次回はもっと頑張りますね!遅くまでお付き合いいただきありがとうございました。
  15. やっと終わった。言いたいことほとんど言えなかった。
  16. 今メークの最中。眠くなってきた。
  17. 今からテレビ局に向かいます。
  18. 弟が到着。1時間ほど眠ったろうか。頭がすっきりして気持ち良い。日本の現状をみると悪いことばかりが目につく。負のスパイラルから抜け出るのは罵りあいではない。パネリストとよい議論ができることを楽しみにしている。
  19. 帰ったら弟が来るまで少し休む時間見つけないと。人にわかって貰うための議論はエネルギーが要る。途中でへばっては元も子もない。
  20. GSKは数例のアナフィラキシー反応症例(すべて回復)が出た時点でロットの自己回収を行ったが、因果関係を否定できない死亡例が5例出ている化血研SL02Aや、デンカS1-Bはリコールの対象として調査をすべき。しかし事例報告についても封印されたままだ。