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hihumi

  1. 今この瞬間の存在の驚異を強く抱きしめるために始まりのあの瞬間の君の存在を強く抱きしめる、そんなクラナドの論理に屈服せざるを得なかったことは、一ヶ月近く前のこのポストですでに予言されていた・・・
  2. まあ精神的にやばくなったらハイデガー的な境地に戻るんだろうな。今この瞬間が存在していてそしてその次の瞬間もまた存在するのはなぜか?それは存在自体が常に生成し、存在の生成は時を生成するから、あるいは時こそが存在を生成するから・・ 5:19 AM Nov 2nd webで
  3. @moha525 音のレイヤーの重なり具合とかドラムのはね具合とか近いですね。これはかなり好みです。レコメンドありがとうっす!
  4. @OEILoner 黒人的な身体のパフォーマンス性は前者に属す気がします。それは中毒性とは異なる、見る視線を内在化した上でのゆるやかに上下する勾配を持ったプラトー状態を作っていて、たぶんにコミュニティの性質に依存している。白人文化には従来そういうコミュニティがなかった。
  5. @_cooh その気持ちは分かる。エヴァンスとコルトレーン的な?でも僕はマッコイ・タイナーのパワフルな坂本龍一みたいな音もバンドの音全体で聴くと好きだから一貫してないw
  6. @OEILoner というよりはヒップホップの雑食性に触れて、白人でもいいんじゃん、面白ければ、みたいなノリになった結果なんですかねえ。NMEのチャートもヒップホップが相当ランクインしてて、表立ってはいないけれど、ヒップホップが触媒として働いてる範囲は広い気がする。
  7. あれはなんだろう、何に共鳴する周波数だったのかな。とにかくのどの奥が痒くなって、やばかった。カナル型イヤホンで聴いてたからかも。外だとどうしても密閉優先に。
  8. ATAK000の何曲目だったかな、途中からお菓子のパチパチするやつが口の中ではじけたような音がする曲があって、それを聴いてるとどうしてものどの奥が(耳でなく!)むずむずしてきて、きもちわるいいというか、ああこういう音もあるんだなと思った。
  9. @OEILoner サイケとダンスにLSDという共通の祖先を見出すと。結局薬のおつまみとして、エフェクトかけたギターよりシンセと狂ったビートのほうがいいということになったということなんでしょうか笑。でもそういう動物的中毒性による生成変化というのは甘く見れませんね。
  10. うちの学校DTキモオタが多いのは本当です。愛すべき友人たち。ていうかキモオタじゃなくてもコミュ力低い人多いというか・・・異様に常識なかったりするし。
  11. @shitu ナルシズムですかー
  12. @OEILoner 今のクラブでのダンスって、単に黒人的というよりは黒人経由でアジア的な動きとかサブカルチャー(アクションゲームやカンフー映画?)の模倣的動きとかもあって、「ダメな身体」なりにデータベースが多様化してて面白い気がします。
  13. @shitu それ死ぬほど嘘だからだまされちゃ駄目だよ!!しつさんの好きなDTキモオタばっかですよ!!住めば都!
  14. ATAKは000と001と002が好きだな。この三枚は神だと思う。次に007、006、008、010の流れも神だった。当時高校一年ぐらいだったけど、オケの一つ上の先輩と二人でATAKすごいいっすよねみたいな話をいつもしていた。
  15. @shitu へたれててすいません!!泣
  16. @OEILoner ロックンロールは当時は踊って聴くものだったわけですからね、まあ当然といえば当然か笑。でもロックは踊るための音楽ではなく、時代に寄り添う自己表出の音楽へと進化して行ったと。ビートルズあたりだとまだ分化してなかったんでしょうね。聴きなおしてみます。
  17. エンリコさんと初めてまともに会話した。やったー
  18. @OEILoner それでプライマルについてはUKのダンスロックの伝統の発端だとは思います。彼らもパンクから出てきているし、ニューウェーブでもともとパンクはそちらに近かったこともあるけれど、「ロックでなけりゃなんでもいい」とセカンドサマーオブラブの遺産を受け継いじまったと。
  19. @OEILoner アシュラとかタンドリはやっぱジャーマンの文脈で、シュトックハウゼンとかの電子音楽の伝統とプログレの融合なんですけど、あれはテクノの起源でもあるわけで、電子音楽をテクノの方向へと開放したのはロックだった、ってことになるでしょうね。で今その鬼子に喰われつつある。
  20. ところで地霊殿のパルスィの緑色の眼って、シェイクスピアが嫉妬を緑色の目をした魔物に喩えたのが元ネタでしょう。僕はZUNのそういう縦横無尽な引用とパロディが好き。怪力乱神は孔子だしね。